私がフライに関する技術的なことを語るなどおこがましい。むしろ今の段階で述べることなど何もないに等しい。釣行記などでほとんどテクニカルな事柄に関して記述を避けてきたのもそのためである。エキスパートの方から眺めるとなにを馬鹿なこと書いていんの?と思われることもあるでしょうが、自分でひょっとしたらこれはいいんじゃないのと思ったことやあるいは失敗したことなどを書きつらねてみようと思う。これは自分のためのメモのようなものでもあり、構想ノートのようなものである。時間が経てば修正する項目もあると思うのであらかじめお断りしておく。エキスパートの方どうかお目こぼしを。というかとっても恥ずかしい気がちょっとしてきたのですぐこのコンテンツは没にするかも知れない(^^;)。
釣りの楽しみ方は色々あり、こうでなかればならないというものはないはずである。嗜好というのものもそれに含まれる。例えばロッドアクションに関して、ファストアクションでなければならないとかミディアムアクションでなければならないという決まりはない。各人好きな竿を使えばよいのだ。
テクニカルコラムと書いているのは、実はこの嗜好性の影響をもろに受けてしまうからであり、これが技術的に正しいというものではないからである。最初にこんなことを書いてしまっては元も子もないが、素人の戯言レヴェルだと思って軽く読み流してみていただきたい。
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タイトル |
内容(必ずしも内容を示しません(^^;)) |
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日本の渓流に合ったロッドってなんでしょうか。 011124作成 |
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ひょっとしたら貧乏なのかもよ。レシピつき。 011124作成 |
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そんなときもある。そのまんま(汗)。 011124作成 |
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やっぱり貧乏だったのか(笑)。そのメリットとデメリットについて 020425更新 |
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マジメに読んではいけません。が、とりあえず空気をフライに閉じこめ全反射させる一つの手段ではあります。論文調。 020424作成 |
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とりあえず書いてみたけど中途半端。手直しする気力なし・・。だれかまじめな人、研究してみてください。これを読んだからといって実釣のなんのお役にも立てません。多分。 020917更新 |
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フライ用リップレスミノーに関する記事 060519作成 |
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バイブレーション発生用ディスクに関するあれこれ 061121作成 |
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簡単かつ強力なノットらしい 061214作成 |