counter リアルな経営シミュレーション研修による人財養成
2009.7/5

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会計の基本がわかる本 (JMAM出版 2008/2月 訂正表)
経営シミュレーション ビジネスゲーム、マネジメントゲーム

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会計の基本がわかる本
損益分岐点の位置の解説に固定費型経営のグラフ追加
PCMakerコースに、会社間取引機能を追加しました

EXCE-4コースの出力サンプル(見本例)を更新しました
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(公開事例あり)

経営シミュレーション(ビジネスゲーム,マネジメントゲーム)研修の特徴

対象者別、目的別に、豊富な経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修メニューがあります 
上位コース

ポイント→
対象者別のコース 基幹人材(MBA、経営幹部、部課長、選抜者)に最適なインパクトある経営シミュレーション研修です。事業感覚と経営戦略思考の養成がテーマです。 経営幹部、上級管理職、ビジネスリーダー、選抜者等
業種 製造業(メーカー)や流通業・商業向けの豊富な研修メニューがあります。
標準コース
&
入門コース

マウスを→
ビジネスゲームの入門コース 管理職、中堅社員、若手、技術者向けに、ボード型やカードゲームの「会社ごっこ」とは違う、計数力とマーケティング力を鍛えるビジネスゲーム研修です。 中堅、新入社員、技術者(IT,SE系)、官公庁職員向けに各コースがあります
日数 1日コース 2日コース 3〜4日コース
形態 基本は集合教育ビジネスゲームの基本は集合教育 公開セミナー ネット研修エクセル(Excel)の活用 FAX方式ローコストなFAX方式
学習性 充実した事前学習と理解度テスト、ワークシート方式による高い学習性があります。


トレーニング技法としての経営シミュレーションの特徴

教育技法として、経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修は次の点で優れています。
経営シミュレーションの総合教育なんと言っても総合性(全体観)。 経営数字、人間、戦略の3つの側面を総合的に扱える唯一のトレーニング技法です
知識の定着率が高い。 フィードバックと繰り返し性、ドラマ性があるから、講義や討議法よりも記憶に残り、思い知らされます
意思決定の訓練ができます。 不確実性や緊張感のある局面を提供して、経営戦略思考や決断力を訓練します
動く数字を使うから、会計の理解に最適です
経営者の立場を演出する ビジネスのトレーニングです
真剣勝負ができる(本気になれる) 唯一のビジネス・トレーニングです

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 『人財(人材)こそ競争力の源泉である』とお考えの教育担当者様へ

本経営シミュレーション研修(ビジネスゲーム,マネジメントゲーム)は、階層別教育のマンネリ化をうち破り、次のニーズにお応えすることができます。

1. ミドルを『トップマネジメントの思考レベル』に接近させたい経営戦略ビジネスゲーム
2. ミドル像を腹芸や根回し型・調整型から『戦略的事業家』へ高めたい
3. 早期選抜による経営幹部候補生『ビジネスリーダー/コア人材』を鍛えたい
4. 関連会社への出向を人的処遇ではなく『出向先が望む人財』として送り込みたい
5. 社内を内部競争よりも『外部競争主義の体質』に変えたい
6. 『敗北と勝利』の局面を体験させ、リスクをとれる人材にしたい
7. 自分の能力や経験の足りない『未踏領域』を認識させたい
8. 中堅層に会計とマーケティングを『ビジネスの標準語』として体得させたい
9. 技術者に、広い発想や経営的視点を持たせたい
10 .若手や新人層に『数字力(計数力)』を高めたい


  • 人財の底上げを果たす、経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修

戦局を読めない兵隊新しい成長には経営革新を持続する体質が不可欠です。その推進力は、B/Sには載らない人財です。士官としてのミドル層はもとより、階層を超えた「コア人材」や「ビジネスリーダー」とよぶ経営人財の育成が急務です。
つぎに、第一線社員層の「兵の強化」が必要です。マーケティング発想力と会計力というビジネススキルを標準装備させ、人財(人材)の底上げ(レベルアップ)をしましょう。

  • 能動的な参加を促す、インパクトある経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修

人財の底上げには、参加者が能動的に学ぶ教育が不可欠です。その仕組みをもつのが経営シミュレーション研修です(ご参考: 参加者の声)。 「真の理解には経験ほど勝るものはない。経験こそ最上の理解の方法である」(引用: マネジメントゲーム、ビジネスゲームの研究)をコンセプトに、 本経営シミュレーション研修は作られています。
経営教育としての上位コースから、ビジネスゲーム(マネジメントゲーム)的な標準/入門コースまで、豊富なコースと高品質な内容により貴社の人財育成に貢献できます。どうぞご利用くださいませ。

なまえ
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 官公庁の教育ご担当者様へ

国や地方自治体を問わず行政機関にも「経営」というNPMの概念が浸透しつつあります。独立行政法人では、貸借対照表や行政コスト計算書などの民間会計の導入が進んでいます。かような変化に対応するには職員の意識改革が不可欠です。そのために、経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修により講義や座学では不可能な『論より証拠』の体験学習から、経営スキルとは何か、マーケティングとは何か、資金繰りとはどんなものかを学びましょう。お遊び風ゲーム研修とは違うビジネスゲーム【官公庁向け版】コースをご利用ください。



 Topic

■ビジネス用語の解説へのリンク  経営用語の解説  IT用語の解説  会計税務用語の解説
■会計用語の解説の「営業利益とは」がアクセスもっとも多いです。
■FAX方式を追加し、集合教育とネット研修を含め3形態の経営シミュレーション(ビジネスゲーム、マネジメントゲーム)研修です。
■事前学習のe-ラーニング問題を開始。一部公開中。自由(無料)にチャレンジできます。
粗利(売上原価)限界利益貢献利益OEM、ODM、D/Eレシオ、ティザー広告・・・2004年のビジネス用語の最頻度アクセスです(他にROE,EBITDAなども)。

■履歴/雑感

2月  用語解説に追加しました。  手元流動性  減価償却
2009
12/19 過去最高のVisit31,630件、ページビュー41,252。詳細はブログで。今度抜くときはどんな時だろう
10/30 決算発表が増える時期は、当経営シミュレーション・サイトの「営業利益」、「粗利」の解説ページのアクセスが急増する。営業利益は700〜900件/日くらいある。普段の2倍。
9/4 Google Chrome対応を確認済み。Firefoxを気に入っていましたが、グーグルクロームは、さらに早いですね。 Webアプリケーションとしてのビジネスゲームも今後のテーマになるのかな?と思いました。
2008
6/10
4月からサイト全体のアクセス数が増加する。平日は2,000件以上、5月の月間ページビュー57,364は過去最高。
10〜11月 ●起業塾のメーン講座として開催 (文部科学省委託の再チャレンジ支援推進事業)--主催 新潟ビジネス専門学校様との協業です。ブログでも公開してあります。
2/26 アクセスカウンターが10万件を達成しました。
2007
1/17
粗利とはのページの一日当たりアクセス数最大値、457件に更新。前回は06/10/26 440件
10/26 営業利益のページに一時間で1000アクセス集中。当日はVisit2774件、PageView5243件で過去最高を記録。詳しくはブログのこちらへ
3/13 ブログ(ビジネスゲームの館)を開始
2006
2/3
1月にビジネス用語の解説ページのみでPageViewが平日1600件/日、月間4万件を突破
2005
9/20
昨日、ダイエー創業者の中内氏がお亡くなりになりました。晩節は悲しいものでしたが、私が若い頃は書店の流通やマーケティング関係の本といえば中内経営の本が圧倒していました。研修の教訓抽出のときに使う氏の言葉『売上はすべてを癒す』は実に名言です。売上が上がってくれば、社内のいろいろな問題も癒えてくる、というような意味です。売上第一主義との批判もありますが、デフレ化の今でも多くの経営者の共通の心理だと思います。合掌
9/16 用語の解説で、EPS、PERを追加。 サンプルのページ追加。
8/26 マネジメントゲーム研究の文献に「電卓でできるビジネスゲーム」を追加しました
2/10 ライブドアのニッポン放送株取得でTOBの検索が連日30件位ある。先月、日亜化学の青色ダイオード裁判の時も、ほんの少し日亜を書いたページにいっぱい来た。Webの世界の反応は早い

経営シミュレーションのメニューと特徴


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