counter リアルな経営シミュレーション研修による人財養成
2012.2/8

■公開セミナー
コラム

相互リンク
個人情報保護
■ブログ  ビジネスゲームの館






IE7.0以上を推奨、Firefox3.5を一番推奨、Google Chrome、Opera9、Safari 3.1は確認済み


会計の基本がわかる本 (JMAM出版 2008/2月 訂正表)
経営シミュレーションとビジネスゲーム

ご案内 ・特徴  ・教育担当者様へ ・受講者の方へ ・Topic [サイトマップ]

NEW  新コース:半日コースHarf_BG    キャッシュフロー計算書の解説
        ネット研修が個人受講できます   ■ ブログ ビジネスゲームの館(更新事例あり)
          ブログ 現在の人気は ダイナブックR731とレッツノートS10の比較



経営シミュレーション(ビジネスゲーム,マネジメントゲーム)研修の特徴

対象者別、目的別に経営シミュレーション・ビジネスゲーム研修メニューがあります。

上位コース

ポイント→
対象者別のコース 経営シミュレーションは、基幹人材(MBA、経営幹部、部課長、選抜者)の養成に最適な研修です。
ケーススタディよりもダイナミックに事業感覚と経営戦略思考を養成します。
経営幹部、上級管理職、ビジネスリーダー、選抜者等
標準コース
&
入門コース

マウスを→
ビジネスゲームの入門コース ビジネスゲーム研修は、幅広い階層に向けて、ボード型やカードゲーム風「会社ごっこ」とは違う、計数力とマーケティング力を鍛える研修です。 中堅、新入社員、技術者(IT,SE系)、官公庁職員向けに各コースがあります
日数別コース 半日 1日コース/入門  2日コース/標準 2〜4日コース/上位
形態別コース 基本は集合教育
ビジネスゲームの基本は集合教育
公開セミナー
ビジネスゲームの公開セミナー
ネット研修
エクセル(Excel)とビジネスゲーム
FAX方式

ローコストなFAX方式
学習性 充実した事前学習と理解度テスト、ワークシート方式による高い学習性があります。




トレーニング技法としての経営シミュレーションの特徴

経営シミュレーション・ビジネスゲーム研修は教育技法として次の点で優れています。

経営シミュレーションの総合教育経営の総合性(全体観)を学べます。 経営数字、人、戦略の3つの側面を総合的に扱うトレーニングです
知識の定着率が高い。 フィードバックと繰り返し性、ドラマ性があるから、講義や討議法よりも刺激的で記憶に残ります
経営判断の体験ができます。 不確実性や緊張感のある局面を提供して戦略思考や決断力を訓練します
動く数字を使うから、会計の理解に最適です
経営者の立場を演出する ビジネスのトレーニングです
真剣勝負ができる(本気になれる) 唯一のビジネス・トレーニングです


 ↑ページTOPへ


 『人財(人材)こそ競争力の源泉である』とお考えの教育担当者様へ

経営シミュレーション(ビジネスゲーム,マネジメントゲーム)研修は、階層別教育のマンネリ化を打ち破り、次のニーズにお応えします。

  1. ミドルを『トップマネジメントの思考レベル』に接近させたい
  2. ミドル像を腹芸や根回し型・調整型から『戦略的事業家』へ高めたい
  3. 早期選抜による経営幹部候補生『ビジネスリーダー/コア人材』を鍛えたい
  4. 経営戦略ビジネスゲーム 社内を内部競争よりも『外部競争主義の体質』に変えたい
  5. 敗北と勝利』の局面を体験させ、リスクをとれる人材にしたい
  6. 自分の能力や経験の足りない『未踏領域』を認識させたい
  7. 会計とマーケティングを『ビジネスの標準語』として体得させたい
  8. 技術者に、広い発想や経営的視点を持たせたい
  9. 若手や新人層の『数字力(計数力)』を高めたい

  • 経営シミュレーション/ビジネスゲーム研修は人財の革新と底上げに役立ちます

戦局を読めない兵隊過去の成功体験が通用しない時代には、経営人財の革新が不可欠です。管理者層(士官)はもちろんのこと、階層を超えた「コア人材」や「ビジネスリーダー」とよぶ経営人財の育成が急務です。
同時に、第一線の中堅社員層の「兵力の強化」が必要です。彼らにマーケティング発想力と会計力という普遍的なビジネススキルを装備させ、人財(人材)の底上げを図りましょう。

  • 経営シミュレーション/ビジネスゲーム研修では受講者が能動的になります

教育研修は能動的になることが大切です。その仕組みを持つのが経営シミュレーション研修です(参考: 参加者の声)。 「真の理解には経験ほど勝るものはない。経験こそ最上の理解の方法である」(引用: マネジメントゲーム、ビジネスゲームの研究)を教育コンセプトにして経営シミュレーション研修は作られています。
経営教育に最適な上位コースからビジネスゲーム(マネジメントゲーム)的な標準/入門コースまであります。豊富な研修コースで貴社の人財育成に貢献できます。どうぞご利用ください。

なまえ

 ↑ページTOPへ

 官公庁の教育ご担当者様へ

国や地方自治体を問わず行政機関にも「経営」というNPMの概念が浸透し、独立行政法人では貸借対照表や行政コスト計算書などの民間会計の導入が進んでいます。かような変化に対応するには職員の意識改革が不可欠です。そのために、
経営シミュレーション/ビジネスゲーム研修により座学とは違う『体験型学習』により、経営感覚とは何か、マーケティングとは何か等々を学びましょう。ビジネスゲーム【官公庁向け版】コースをぜひご利用ください。



 Topic(ビジネスゲーム/経営シミュレーション)


・ビジネスゲームの効果に関するレポート・・・再チャレンジ支援推進事業の成果報告書pdfがあります。
・ビジネス用語の解説へのリンク  経営用語の解説  IT用語の解説  会計税務用語の解説
・会計用語の「営業利益とは」はアクセスが多く、Google検索ではWikipediaより上位です。
・FAX方式を追加し、集合教育とネット研修を含め3形態の経営シミュレーション(ビジネスゲーム、マネジメントゲーム)研修となりました。
・事前学習のe-ラーニング問題を開始。一部公開中。自由(無料)にチャレンジできます。
粗利(売上原価)限界利益貢献利益OEM、ODM、D/Eレシオ、ティザー広告・・・2004年のビジネス用語の最頻度アクセスです(他にROE,EBITDAなども)。

■履歴/雑感

 11月 ブログ「ビジネスゲームの館」のほうが親サイトよりも検索インデックスで上位にくる日が増えた 
  2011
1月
  箱根駅伝の珍事のブログに1日で1000件超のアクセス。ブログでは初の大台。 
 11/18 昨日、Yahoo検索エンジンがGoogleに切り替わったことに気が付く。 
 9/14 夏ごろから「減価償却」の解説ページのアクセスが増えた。粗利のページに近づきそう。 
 5/18 ビジネスゲーム系コースにはツイッター(Twitter)風のコメントを出します。 
 5/14 2010/3月期の決算と来期見通しの発表が集中する頃は営業利益のページもアクセス急増。ページビューは連日2000件超。 
 4/30 会計の基本がわかる本が、第三刷りの増刷となりました。 
2/23 トップページのアクセスカウンターが20万件を達成。最近はvisit 2500、pageview4000位 
 2010
1月
JALの経営再建で債務超過が注目を浴び、債務超過とはのページを更新しました 
11月 ビジネスゲームの標準コース、入門コースの説明で、図版をpng形式へ変更しました。
2月  用語解説に追加しました。  手元流動性  減価償却
2009
12/19 過去最高のVisit31,630件、ページビュー41,252。詳細はブログで。今度抜くときはどんな時だろう
10/30 決算発表の時期は経営シミュレーション・サイトの「営業利益」、「粗利」のページのアクセスが急増します。営業利益は700〜900件/日くらい。普段の2倍。
9/4 Google Chrome対応を確認済み。Firefoxを気に入ってますがグーグルクロームはさらに早いですね。Webアプリケーションとしてのビジネスゲームも今後のテーマになるのかな?と思います
2008
6/10
4月からサイト全体のアクセス数が増加する。平日は2,000件以上、5月の月間ページビュー57,364は過去最高。
10〜11月 起業塾のメーン講座としてセミナー開催(文部科学省委託の再チャレンジ支援推進事業)しました。新潟ビジネス専門学校様との協業です。ブログでも公開してあります。
2/26 アクセスカウンターが10万件を達成しました。
2007
10/26 営業利益のページに一時間で1000アクセス集中。当日はVisit2774件、PageView5243件で過去最高を記録。詳しくはブログのこちらへ
3/13 ブログ(ビジネスゲームの館)を開始。経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修の事例をなるべく掲載するようにした。
2006
2/3
1月にビジネス用語の解説ページのみでPageViewが平日1600件/日、月間4万件を突破
2005
9/20
昨日、ダイエー創業者の中内氏がお亡くなりになりました。晩節は悲しいものでしたが、私が若い頃は書店の流通やマーケティング関係の本といえば中内経営の本が圧倒していました。研修の教訓抽出のときに使う氏の言葉『売上はすべてを癒す』は実に名言です。売上が上がってくれば、社内のいろいろな問題も癒えてくる、というような意味です。売上第一主義との批判もありますが、デフレ下の今、多くの経営者の共通心理だと思います。合掌
9/16 用語の解説で、EPS、PERを追加。 サンプルのページ追加。
8/26 マネジメントゲーム研究の文献に「電卓でできるビジネスゲーム」を追加しました
2/10 ライブドアのニッポン放送株取得でTOBの検索が連日30件位ある。先月、日亜化学の青色ダイオード裁判の時も、ほんの少し日亜を書いたページにいっぱい来た。Webの世界の反応は早い



ページTOPへ ホーム | メニュー | 内容説明 | 対象者 | テーマ | 実績 | 問合せ | About ME | Site Map
初めての方へ 研修の対象者 学習テーマ コースメニュー 研修プログラム 流れ図とレイアウト ビジネスゲーム等との違い オフィス・DOMEXについて ご存じない方へ 対象者はこんな人 学習のテーマ 上位〜入門コース プログラムの例 教材と備品 マネジメントゲームとの違い 講師プロフール ご存知ない方へ この研修の対象者は? 学習テーマについて 上位〜入門コース プログラムの例 教材について マネジメントゲームとの違い 講師プロフィール ご存じない方へ 上位と入門のコースメニュー プログラム 教材とツール マネジメントゲームとの違い 経営シミュレーション講師の紹介 上位から入門までのコースメニュー シミュレーションのプログラム例 ドキュメント中心でPC1台 マネジメントゲームとの違い 講師紹介

Copyright(c) 1999-2012 Office DOMEX&Miyairi All Rights Reserved (不許複製)  サイト開設 1999/2〜



経営シミュレーション研修(ビジネスゲーム、マネジメントゲーム)の専門サイトです。どうぞご覧下さい。