


割引施工価格はお電話にてお問い合わせ下さい。
| オフィスビルのフィルム施工も 承ります。 (H15年2月15日 南青山Pビル 2F〜4F施工。MGL-25HD) |
震災経験者の話を伺うと、家屋内のガラス飛散が速やかな避難や救助を妨げた、
家具などの転倒からまぬがれても手足をガラスで怪我したことにより避難後の生活
で著しい不便を被った話を数多く聞きます。例えば断水時に汲んだ水をエレベーター
の止まったマンションに運び上げる際力作業が怪我により大変だったなどです。
そこでガラス飛散防止の為にフィルム施工することをお勧めします。
外に面した窓、食器棚、サイドボード等、平滑なガラス部分ならどこでも施工が可能であり、
お年寄りの部屋・子供部屋・リビングなど、目的に応じたフィルム選定のご相談可能です。
又多少の防犯性があります。(打ち破るには一度ガラス全体を粉々に砕き、そのあとフィルム
を切らなければ貫通しません。粉々のガラスが付着したフィルムはなかなか切れません。
相当な音と数分以上の時間が掛かります。) 又、フローリングのリビング窓にUVカットタイプを
使用すると紫外線を防ぐ(99%カット)ため、床や室内・皮製品などの紫外線による経年変化
を減少させることができます。もちろんお肌のためにも有効です。
ハイハイし始めや掴まり立ちの小さなお子様がいるご家庭も、間仕切りガラスなど、強度が
低そうなガラスにもご利用下さい。因みに我が家は台所・居間間の仕切りガラス大2枚
(BRLC−25IR)と食器棚のガラス(MGL−25HD)にフィルム施工してあります。
出張作業いたします。ご相談下さい。(食器棚だけの場合は出張費を頂くことがあります。)

左より透明・薄い金色・薄茶色