スターシャ

【スターシャ】
(宇宙戦艦ヤマト・1974年放送)

地球から遥か14万8千光年を隔てた彼方、大マゼラン星雲の中に浮かぶイスカンダル星。その女王であり、最後のイスカンダル人となってしまったスターシャ。
ガミラスとの戦闘で重傷を負った地球人、古代守(コダイマモル)を救助し、手厚い看護をした縁でのちに守の妻となります。
本筋は各々調べてみて下さいね。DVDレンタルされてますので、興味がありましたら観てみて下さい。全26話。

憧れのキャラクター2人目は…まあ。困ったわね…。なクラブのママではなく、
えーっと、これスターシャ?
いいの!オレの脳内ではこれがスターシャなの!!ごほごほっ。

彼女にしたいとかは雪ですが、スターシャはお仕えしたいと思わせる女性です。

「申し訳ございません!奥様お気に入りの食器を割ってしまいました!」
「仕方ありません。形ある物はいつかは壊れるもの。今度から気をつけて下さい。」
「奥様…!クリスタルのペアグラスを落としてしまいました!」
「(苦笑いしつつ)仕方ありません。形ある物はいつか(以下略)」
「お、オクサマ…。旦那様の制服を焦がしてしまいまして…。」
「制服!?マモルの地球の服ですか!」「申し訳ございませんっ」
「…ちょっとそこへお座りなさい。」「正座ですか?」「正座です。」
で、こんこんとお説教される、と。


私の中ではヤマトは一作目で完結していますので、2人は幸せに暮らしていることになってます。なってるんですっ! (涙目)

意味はありませんが、ほんのり赤面バージョンもこちら にあります。なんだと言われると困りますが、ちょいと赤面させたら可愛かったので。人妻なのになー。