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初公開DV法による家族崩壊

 

夫婦による実話手記!

DV法の被害についての概要を説明

 

DV法被害の問題の重要性

配偶者暴力防止法においては、被害者を女性にほぼ限定しています。

しかし、行政や女性相談所からの真の被害者は、多くの場合家族です。

特に子供への精神的被害は甚大で、生涯にわたり心身共に深い傷を残します。

女性センターからの暴力暴言などの女性に対する暴力は、女性と限らずその夫、子供の人権をも著しく侵害する重大な問題です。

私たちのHPなどへの相談件数は多く寄せられ、少数の人だけが被害を受けているのではなく、

日本全国多くの人が被害を受けていることがわかります。

 

>>女性センターからの暴力、不法行為の実態

 

また、DV法被害の原因としては、市町村の女性相談員やその支援者が、女性からの訴えのみを受け、

精神病、貧困等の家族問題を一切考慮調査せず法律に基づいてを大義名分とし強引な脅迫を行い精神的に恐怖に陥れます。

また、その他法令をも「緊急性があったから」といっては、各法令を一切無視したり、女性相談員が「あなたはこのままでは旦那さんの

暴力で殺されますよ。」

とか妻側に非があるのに、「あなたは何も悪くはありません」や「もう我慢しなくて良いです」「ここに相談に来たことは

旦那さんに絶対に知られないように」など、一方的に全て、相談者の相談を肯定し、精神的に不安定な状態へと陥れると言う寸法を取り

被害者と妄想させたりもします。また

国の機関としての信用を巧みに利用する事により、妻子を家出させ、傷害罪に至るほどの真性暴力被害を受けている女性から、ちょっとした

夫婦喧嘩、生活保護目的の悪用、妻の浮気などによる離婚するための手段として利用されるなど、その目的を問いません。

 

そして悪用としてでも脅迫による妄想でも

(恋人)から怒鳴られた、叩かれた、無視されたと言い、又は言わせ、化粧して、殴られた様な写真でも持参すれば

保護命令提出時の充分な証拠にしてしまいます。

 

代表的な被害

妻から犯罪者とされ家族を失った夫、両親を引き裂かれ、友人関係も引き裂かれた

子供、夫を犯罪者にし失い母子家庭として自立を迫られる妻。

そして、お互い離れた地で話しあいも出来ず、居所すら隠蔽され、憎しみと悲しみと不安、苦しみに満ちた

(虐げられた人生)だけが一生残る事になり、全ての財産も失い、心身共に衰弱します。更に親族までが被害を被ります。

正にこの法律は悪用する以外では百害あって一理無しで、死者さえも出します。これが最大の行政暴力であり

傷害殺人に匹敵する程の行政からの暴力被害なのです。

 

そして、婦人相談所のケアは家族の再生ではなく、あくまで女性の自立にこだわり、自立などを考えてもない女性にも

自立を強制し苦難の人生に陥れます。

 

また、復縁した家族には行政、裁判所の対応は更に厳しくDV法の運用に違法行為が発覚しても、

適用後は「奥さんがご自分でやったことです」や、「奥さんを訴えろ」又は「奥さんが助けて欲しいと言ったので手助けしただけです」

「その件については答えられません。」と拒否否定され、こちらの訴えなど一切聞き入れず人権無視で人間扱いなどされません。

この事はこの日本国中どこの機関に相談しようとも同じです。

恐ろしいことですが、DV法の被害に対する救済機関は存在しません。

 

真面目な女性ほど信じやすく騙されやすい。

また、生真面目な女性は一時保護所で実行者たちの動きの異常に気がつくことが多いのですが、

気づいたことを察知するとシェルター内の職員は女性を監禁状態にし、夫の危険性と今後の安全性を交互に

何度も根気よく優しくしつこく説明し、この法律に関連する職員の誠実さや、信頼性をアピールし最終的には女性をコントロールします。

 

 

我が妻は、母子家庭になった後自分たちの置かれた状況から、子供の将来を

悲観し、「一家心中を試みそうだった」。と証言しております。

DV法がらみの母子家庭の一家心中も増加しているのでは?と危惧されます。。

 

 

この様に家族(国民)が健やかに、営むにはこの法律の家族に対する女性センターからの暴力は絶対に

あってはならないことなのです。

国を挙げての法律で私たち家族のような事実が信じがたい方も多いと思われますが

 

事実です。

 

男女共同参画(女性センター)の目的は?

 暴力に対する被害者の救済を名目に

女性センターは、行政各所にある相談窓口から女性をDV法へ誘導し、まるでビジネスかのごとく相談件数、保護件数を

増やすことにより、一時保護所などの施設予算、人件費確保

など、利権に関することや天下り先の確保創設、フェミニスト団体による女尊男非主義への変革を起こしている様に

思えます。

 

これ程までに家族のプライベートな事まで真実を明かす意味。

 

正に統合失調症患者に当時該当していた妻を騙し監禁したことは事実であり

行政機関のDV法の運用に誤りがあった為です。

一番問題なのは、DV法の最初の入り口である静岡県賀茂郡南伊豆町役場です。

当時の担当者は伊藤不二枝です。

未だこのHPによる公表があっても、各行政機関から「そんなことやっていない」「嘘言わないでください」などの通告は一度もありません。

隠そうとするのみです。伊藤不二枝からもありません。鈴木史鶴哉南伊豆町長からもありません。

何故でしょうか?

誤りがあったからです。

このHPの内容や、ココログの内容が証拠です。

 

下記ココログには私たち家族の多くの事実を掲載しています。

 

 前HPアドレス 前ジオログアドレス 

DV法の被害を訴える女性も急増中です。2008/11

 

DV被害者がDV法の被害者に??え!本当に?あなたの知らない本当の話。

 

やりたい放題に何をされるか分からない恐怖!!一時監禁所。あなたもねらわれている!!

                          妻の手記と詩集

 夕 日

 頑張らなくても

雑   音

 

 

 泣き虫

 汗をかき働くこと

生きているよ

 

 

 宝  箱

鳥がやってきた

話上手

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻の手記第一話2008/1/15

妻の手記第二話

妻の手記第三話2008/2/15

妻の手記第四話2008/3/7

妻の手記第五話2008/3/23

妻の手記第六話2008/4/5

妻の手記第七話2008/4/28

妻の手記第八2008/6/5

妻の手記第九話

妻の手記第十話

妻の手記第十一話

妻の手記第十二話

妻の手記第十三話

妻の手記第十四話

妻の手記第十五話

妻の手記第十六話

妻の手記第十七話

妻の手記第十八話

妻の手記第十九話

妻の手記第二十話

 

             

 フェミニストは進入禁止です。

(見ても良いけど)

        DVココログへ

      苗木になりました。・。

  メールアドレス

  dvhigai1@yahoo.co.jp

           夫の手記と詩集

生きる事

ゴロからの手紙

 

寒い冬

 

 

 家  族 

 

 

妻との経歴

夫の手記第一話

夫の手記第二話2008/3/1

夫の手記第三話

夫の手記第四話

夫の手記第五話

夫の手記第六話

夫の手記第七話

夫の手記第八話

夫の手記第九話

夫の手記第十話

 

 

                                       

                                    最 新 情 報

 

2009/9/19

被害者続出!!悪事の数々!南伊豆町長必見!

鹿児島市 錦江町 錦江寮から

婦人相談所撲滅のブログ 

 

2009年5月18日UP!words_blue_new.gif

 DV法が高校の教科書にも載っている。こんな事を高校生から教育?

 

どこまでこの法律は家族を壊すのか?

 

この国はおかしい。実際この法律の被害に遭っている家族は多数に上る。

 

教科書のコピーです。

  

妻がDV法を使うとき・・・ 2008/12/8 UP!  

 

          妻の手記一話〜第一六話までUP2008/12/1    夫の手記第一話〜第八話までUP2008/12/1                       これからリンクつけていきます。2008/11/28

 

継続 妻が抗議先公開しました。2008/10/18

 

4月8日にシェルターに電話しました!!2008/4/9

 

詳細はココログにて

 

保護命令申立書・生活保護関連・社会保険事務所関連・離婚調停関連書類2008/3/20UP!

 

夫に対する審尋呼び出し状・保護命令書の写真2月17日UP!! 児童虐待センター!子供達は訴えてる!2008/2月17日UP!!

 

 

 初公開DV法による家族崩壊夫婦による実話手記!

 

私たちは平成18年に夫婦喧嘩を種に妻が家出しました。と言うより出るよう仕向けられたと言った方が正しいでしょう。

 

その後、マニュアル通り一時保護所→保護命令→離婚→生活保護

 

→母子家庭→幸せな自由な生活・・・ではなかった。  

 

妻曰く我に返ったのは一時保護所に入所当日だそうですが、時既に遅し,その道のプロに囲まれ言われるがままに・・・

 

入所中から出所後、死ぬ思いをしたそうです。そして、平成19年に再婚!


その後妻への私に対する恐怖心の植え付けも解け、そして私から妻への不審も解け生活復旧に向け頑張っています。

 

 

妻がDV法を使うとき(家の場合)2008/12/8

 

                  プロローグ

女性誌や公共施設においてある配偶者暴力の冊子に載っている

貴女の夫の暴力テストみたいな物を見て、何でもない普通の夫が

DVに殆ど当てはまってしまう。

半信半疑ではあるが、家の旦那は本当に大丈夫なのか?

と不安を感じる。

夫のちょっとした言動に、冊子に載っていたテストがよぎる。

怖くなってくる。このころ、DV関連の書籍、HPを読みあさる。

その内容から更に恐怖を感じる。(きっと私もそうだ!殺される!?)

怯えた態度をとってしまう。(毎日の不安からすでに鬱状態)

夫に、「おまえ最近変だぞ?」と言われ、曖昧な返事をし、夫に不信感を

いだかれてしまう。

夫はいらいらし、遂に口げんか勃発。

テストや、冊子に載っていた暴力夫の恐ろしさを思い出す。

思いこみに耐えがたい恐怖を感じる。(これを繰り返す)

精神的に耐えきれなくなり、ついに女性センター相談員の元へ・・・・

 

センター職員

「貴女は夫に殺されます。このままでは非常に危険です。」

 2度目の相談 少し見放す

「少し様子を見ましょう。何かあったら携帯で写真を撮っておいてください」

3度目の相談で脅しまくった後誉める。

「まだ大丈夫なんですか?子供さんは大変な事になります。

暴力は犯罪です。 貴女は悪くありません。

よく頑張ってきました。 お子さんと共に第二の楽しい人生を送りましょう。

命を大事にしましょう。 こういう時のために福祉はあります。

ここは安全です。 もう大丈夫です。」

 「子供さんも必ず一緒に。」

 

警察に行かせる+写真など証拠を捏造させる+住民票や戸籍謄本をとらせる。更に+子供がいやがるときは児童相談所などのプロに子供を洗脳させ催眠させる。

「私たちはあなた方のために一生懸命です!!」

ここまで女性センターの職員に言われて家出を決意!!

 

家出の計画を三者で練る。(県、市町村、本人)にて期日、時間、場所

その他移動の方法。

行政機関は最悪な結果を予測、アリバイの検討、緊急時の対処方法の

検討。(夫が気がついて説得され戻ってしまう場合または妻子が力ずくで拒んだ場合など)

行政機関は妻子の保険証などを操作させる。

家出→一時保護所到着→記念撮影→現金、電話等の貴重品を没収(貴重品を物質にとり一時保護所を出られないようにするのが目的であるが携帯は翌日に返す)

担当者と面接。監禁の脅迫の開始→数日の間・・・

面接後、調査書と照らし合わせ、保護命令を書きそうかかどうか判断し、いけそうなら一気に焦らせ(職員が帰ってしまう等)、後はきもちよ〜く夫の悪口を書かせる。

この間、携帯メール、電話などへ夫からの問い合わせの時間、回数を数え妻に助言する。

「ストーカー法で訴えますか?」

 

最終的に完成するまでは、どれ程本人子供が出たがっても、何があっても逃がさない。 (妻子が死亡したらどう責任を取るのか疑問)

 出たがる妻子に対し職員は・・・

「保護命令がとれれば安全にここを出れます。」

「ここまで頑張ったのですから! もう少しです。旦那さんに殺されますよ! 今出たら大変なことになります!!」「旦那さんはあなた達を殺そうと血眼になって捜し回っていると警察から朝、電話がありました。」

本当によく頑張りました。後ちょっとです」

 

等と脅しては、誉め、脅しては誉めを繰り返し、混乱させ、人格破壊する。 場合によっては、精神科医などを受診させ、服薬させる。そして疲れ切った妻は早く出たいがために全てを書いてしまう。

 

「はい!良くできました◎」 で、後は書式に沿って記入させ、あらかじめ何に使うのか本人に何の為に必要か説明もせず用意させた添付書類をつける。

裁判所へ提出

(この間1週間から2週間)長い人も居ますので注意が必要です。

受理(担当者は心の中で、「はい!ご苦労産よくやりました一丁あがり!!」

→裁判所は月曜日など週初めをめどに呼び出し状を発送する。

この間妻らに、もう少しです頑張りましょう!!等と一時保護所にとどまるよう説得!

遂に保護命令書(接近禁止命令)が下る。

「○○さん! ほんっとによく頑張りました。もうこれで安心です。

これさえとれてしまえば、直ぐにでも此処を出て大丈夫です。

安全手形です。」

などと褒めちぎる

住民登録閲覧に、ロックを掛ける。

シェルターを出る(出所)→戸籍を市町村役場にする。 住民票は引っ越し先に移す。

親元か、母子寮、お金があれば、アパートなどを借り、早速DV法の手引きにもあった、生活保護を申請。 一発受理!!

すでに完全に人格は破壊されている。

離婚→DV弁護士を紹介される。

此処で弁護士さん登場

婚姻継続の危険性、離婚のメリットを説明される。初めから調停離婚を勧めてくる。

離婚、

シェルターを出た後、夫が住民登録をおく行政機関の担当者は、離婚後でも逐次、夫の行動などの個人情報を妻に連絡し情報を漏洩させる。「緊急性があった」と言い逃れをができるため)

後は人それぞれに

悪用者にとっては最高だが、真面目に受け止め出た人は自責の念にかられ、重傷の精神病になる。統合失調症など精神病であった妻は超悪化。薬を飲み続け、労働不能となり、社会から離脱、親子共々引きこもりになり、食っては寝、食っては寝の生活に。

しかし、「元に戻りたい、なんて事をしたんだ」等と思い起こして誤りたくも、夫や関連する人たちに大変な思いをさせてしまったため怒って居るのでは?信じて貰えない。受け入れてなんか貰えない。本当にもう終わりと悲観的になる。

自殺、一家心中などの未遂。

児相は子供をいつ拉致するか観察。

 

全くこの法律は拉致監禁、強要、脅迫、更に 法無き現場です。

この恐ろしさは、ある国の拉致監禁を利用、または魔女狩り手法、

敵対法などあらゆる心理手法を取り入れた、名目福祉の儲かる悪法です。みなさんも気がついたとき多大なショックを受けたでしょう?

でも、これが現実です。

冷静に判断、行動してください。おおかた妻の行動から、危険が予測できると思います。

注意点は、夫の方に後日記載します。

2008/12/8 dvhigai1 by otto

 

 

このころDVの嘘話にのせられ、妻の態度がよそよそしくなってくる。ちょっとした事で何かを言うと「恐いよ」などとやたら言う様になり怖がる。実際本人は恐いらしい。 確かに普通の夫が男であるだけで、突然豹変し

「何かしてくるのでは」と妄想する。例→「この食品を食べたことある方は、ウイルスに感染している可能性があります。暫く続く腹痛、皮膚のかゆみなどあったら危険です。早期に通院しないと死亡する事もあります」なんて書いてあったら、何でもないことまで恐怖になる。

女性センターにて相談し、少し良き理解者が見方についたと言うことで、かなり強気に発言して、「え! こんなきついこと家の女房言ったっけ?」等とおかしいときがある。ついつい腹が立つことの連発に、「いい加減にしろ!」なんて言おうものなら、それきたことかと、異常に恐がり、反論するので、そのペースにのらず、「最近DV法がはやっているんだってな、家を出され、二度と帰らないらしい。子供は児相に取られ、女は精神病にされる。恐いらしいよ。廃人にされるみたい。」等と言ってみよう。

その時の妻の反応で、女性センターなどに相談に言っているか判断できるはず。

それでも家出したら。

家に帰る→妻子供消失→びっくりして心配し、学校や保育園に電話→関係者は「知らない、帰りました。」等と嘘800。そして→警察に行ってしまう。

「家出ですか?暫く様子を見ましょう。」(裁判所や本人に妻子を殺そうとして探し回っている事にされる。みんなこれをやってしまうのです。)→

色々な関係機関に聞くも、知らない、わからないの返事。

妻の実家も・・・

一体どうなっているのか? 混乱する。

此処で、慌ててはいけない。慌てて警察に行ったり、子供の学校、幼稚園、職場に連絡すると、各機関は連携しており、本当は心配して探しているのに、「殺そうと血眼になって探し回っている」と妻に連絡される。

警察(最寄りの生活安全課)に、一度だけ電話しよう。(自己責任でお願いします)

妻が子供連れてDV法で家出しました。 そちらにきましたか?(録音しておくこと) こちらの名前を言って、相手の出方を見る。この時点でDV法での家出か判断できそう。

 

 

以下作成中2008/12/8(^_^)v

DV法関連書庫です

ある市のDV支援者マニュアルです。(pdf)   2008/3/7

 悪魔のマニュアル このマニュアルに沿って女性相談所等は監禁、拉致を行っています。非常によくできていますな〜下田市賀茂保健センターではこれを見せたら担当者が何で?って顔してました。土屋さんとオリモさん

施行状況(案) (pdf)       2008/3/7  作成中2008/12/1

 

 社援保1210001  (pdf) 2008/3/7

 生活保護の受給関連です。(手厚く保護?)

 夫に対する審尋呼び出し状・保護命令書の写真 (jpg)    2008/2/17

 

 児童虐待センター!子供達は訴えてる! (jpg)    2008/2/17 作成中2008/12/1

 

 保護命令等申立書 (jpg) 神奈川県版 2008/3/20 作成中2008/12/1

 こんなものを刑務所のようなシェルターを出たいと申し出する妻子に対し、強制し書かせました一時保護所の職員山田はこう言ったそうです。「書かないと此処を出れません早く出たければ、書きましょう安全手形みたいなものですもう少しです頑張りましょう」何だ監禁脅迫強要ではないのか?

 社会保険事務所の職権行動とその見本( jpg) 2008/3/20 作成中2008/12/1

 職権で外されました。当時私が勤めていた会社の社長は憤慨していました。「こんな事はおかしい」

 生活保護認定控えと妻の貯金通帳の写真(jpg) 2008/3/20

離婚調停成立日が平成18年11月1日に住所、本籍とも静岡県となっていますが、平成18年7月31日に神奈川に住所変更済みである。生活保護は8月3日に神奈川で受理されている。DVの場合特例で嘘の住所地で調停ができるとDV弁護士が言っていた。

犯罪だろ。偽造? これは無効な調停では無いのか? 2008/12/6

 離婚していなくてもこんなにもらえるの!担当者シマ 7月に親から100万円入金あっても8月からこんなに貰えるの?ちなみに私の所に調査の手紙は来ませんでしたし妻の両親はハワイ旅行にモルジブ、自宅はローンを終えた駅近(小田急線六会)の一戸建て、部屋には豪華なソファー大型液晶テレビが2部屋に・・・。神奈川県藤沢市の元公務員で小田孝良は退職金3千万何で?しかも当時民生委員である。全くとして不正受給ではないのか?を親が指導! 更に何も知らず妻を心配し妻の実家を訪ねた私の母(76歳)に暴力行為をはたらいている。緊急であると言うだろうが、過剰である。

 離婚調停関連(jpg) 2008/3/20 作成中2008/12/1

 2回目で結審なおその時の弁護士のファイルから妻の住所が見えました。私の右側に座ってましたよね。安全を確保で隠密にしているのに大丈夫ですか?静岡県弁護士会の沼津支部の静岡県沼津市田中合同事務所の角田由紀子便後死さん

被災地南伊豆町役場抗議時の面々達(六じじー)です。後日お話作ります。ぎゃははは〜2008/3/21

南伊豆町に抗議に行ったとき今担当者は下田に会議に行っています。夕方には戻ります。とのことで、伊藤不二枝と会えると期待する。待つこと数時間 実際その時間に行き、会議室に通される。 すると伊藤不二枝はおらず、退職間近のじじーばかり6人!! 総務課の松本恒明に当時のDVの担当者は?と聞くと「会わせません」。このとき騙された〜その後6人から酷い目にあわされた。此処の役場は暴力団か?結局隠蔽され、無駄な時間取らされ、「目的は金ですか?」ときた。南伊豆町に転居時はこの事を頭に入れておきましょう。

 DV事件の新聞切り抜き 徳島の事件など (jpg) 2008/12/2

 

 妻が家出時の部屋に残された手紙 2008/12/2

 

 妻から離婚までに弁護士通じ送られてきた手紙 作成中2008/12/1

 

 角田弁護士からの離婚関連の手紙(夫宛) 作成中2008/12/1

 角田弁護士からの離婚関連の手紙(妻宛)

 

 

 

保護所内の絵です(jpg) 2008/3/20

子供が書いた物ですどうですか?この雰囲気!まるで刑務所!

 静岡県婦人保護所 清流荘の住所です。

事務所、食堂などの位置です。 2008/12/7

 静岡県葵区与一6−17−1看板など一切ありません。

老人施設葵寮と共にたっています。

 自己破産にもDV法は生きています。自己破産陳述書 2008/12/16

 こりゃー一発自己破産OK何でもDV法ですね。。

 静岡県賀茂郡南伊豆町の職員が車両を放置を指示した場所の写真です。 2008/3/20

 公務員が車両放置を強要して良いのですか?私の車は公務員に盗まれ乗り捨てされました。下田市ベイサイド黒潮の寿司屋下のP

下田市から静岡市までの逃亡に利用した南伊豆町で用意した黒い日産ラルゴはいったいどこから調達したのですか?「そんな車はありませんっ」ていってましたけど伊藤さん、鈴木史鶴哉町長。河津方面からループ橋を通り抜けたそうですが・・・

鈴木史鶴哉町長!再出馬?ふざけんな!犯罪者が再出馬?

罪の償いでもするのか!ちなみにこれだけ犯罪犯して公務員の給与は異常に高い!!

基本給35歳子供2人340000円なら、+調整手当?円+扶養手当

 妻?円+子供?円+?円

 住宅手当?円(持ち家)貸家であれば?円

 でボーナスあわせて年収700万円前後

 ちなみに退職金は退職時の基本給の60ヶ月相当です。

 犯罪犯して退職金2800万円は勘弁してください。

 

 

プロフィール

 父

昭和41年神奈川県茅ヶ崎市にて出生

昭和57年まで神奈川県藤沢市内の小中学校に通う

昭和60年神奈川県藤沢市内の高等学校卒業

昭和60年神奈川県内の公務員となる

平成15年公務員退職

平成15年から平成18年にかけ静岡県賀茂郡南伊豆町に転居

平成18年6月23日夕にDV法の被害に遭遇。

現在 神奈川県内の会社に勤務

 昭和42年神奈川県藤沢市にて出生

 

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このホームページに記載の文章、その他写真等、情報全ての無断転載を禁止します。 by dvhigai1 2008/1/1