涼の小部屋
◆ 碧川 涼
◆ 12月8日生(蛇遣座)←これは13星座ね12星座では「射手座」になりますか…
◆ A型 ◆ 170cm ◆ 53kg
◆ B82/W58/H84
◆ 趣味:ボランティア、バスケ、弓道
◆ 好きな物:時代劇、ラーメン
ノエル〜ラ・ネージュを始めるとまず柚実の眩しい水着姿にきてしまうものだ。
その時に涼も紹介されるのだが、手は振ってくれるものの何となくそっけない感じだ。
初プレイ時には“サーカスバスケット”のボールを送ることも出来ず
たいして好感度を上げられぬまま、ついにはおもいっきし怒られたりもしたもんだ。
その時思った「何て恐い人なんだ…」
ところがだ、序盤からきっちり好感度を上げ会話をこなしていくと
イメージは変わる物で「そんなに恐くないじゃん」「前回は俺の対応が悪かったのだな」
ということになる。
しかし、この頃すでに柚実によって致命的なダメージを負っていた私は
「浮気はできんな…」ということで涼に対しても
“柚実の親友”という見かたを固めつつあった。
目に見えぬダメージが蓄積されつつあるのにも気付かずに…
そしてふと気がつくともう手遅れだったのだな。
「ちょっぴっとコラム」
〜浮気…って?〜
あっちの作品ではあの娘、こっちの作品ではこの娘、そっちの作品ではその娘…
まあ、確かに浮気なのだが、もうこいつは仕方がない。
ギャルゲーマーの宿命のようなものだものね。
そこでとりあえず、1作品につき一人なら浮気も認めよう。(あくまで個人的に)
しかし、それでもやはり浮気してしまうのだ…
そのときの傾向として考えられるのが…
@その娘が浮気させるだけのエネルギーを持っている
代表例…碧川 涼
ノエル〜ラ・ネージュという作品ではヒロインが3人。
これはヒロインが12人いる作品に比べて一人の持つエネルギーは4倍!
(実際、そう単純なわけではないが…)
こうなるとちょっと浮気心が出ただけで転んでしまうのも頷ける。
Aその娘があるスーパーウエポンを持っている
代表例…保坂 美由紀
この場合簡単に言ってしまえば“メガネ”だ…
他にも、本人にその気は無くともゲームのシステム上浮気をせざるをえない場合
(例、ときメモ、センチなど)や、
主人公そのものがやたらと浮気者(例、ハッピーサルベージ(笑))などである。
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