(使用例1)
「チターナルW」を処理したリネンの抗菌効果。(財)日本食品分析センターによる試験結果 |
| 菌 種 |
24時間後の菌減少率 |
| 大 腸 菌 |
99.99%以上 |
| 黄色ブドウ球菌 |
99.99%以上 |
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(使用例1)
「チターナルW」を処理したリネンによる消臭効果。(財)化学繊維検査教会による試験結果(参考)当社測定値 |
| 菌 種 |
24時間後の菌減少率 |
| メチルメルカプタン |
99%以上 |
| (参考)アンモニア |
95%以上 |
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(使用例1)
「チターナルW」を処理したシート生地(ポリエステル)による消臭効果。(財)化学繊維検査教会による試験結果 |
| 対象ガス |
24時間後の菌減少率 |
| アンモニア |
99%以上 |
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(使用例1)
「チターナルW」を処理した珪カル板によるVOC分解効果。(財)化学繊維検査教会による試験結果 |
| 対象ガス |
24時間後の菌減少率 |
| ト ル エ ン |
95%以上 |
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| 「チターナル」の応用対象分野 |
| 1、衣料や高齢者介護の分野で使用される繊維製品(例 白衣、シーツ 布団カバー 枕カバー、その他) |
| 2、インテリア用繊維製品(例 絨毯 カーテン ソファーシート その他) |
| 3、インテリア用プラスチック用品(例、ビニール壁紙、電化製品 プラスチック家具の表面 その他) |
| 4、インテリア用木製品(例、フローリング 木製家具の表面 その他) |
| 5、珪カル板、セラミック、ガラス製品にも使用することが出来ます。 |
| 「チターナル」を使用されるに際しての注意事項 |
1、結着剤として特殊な有機物を使用しておりますので、光触媒効果はインテリア材としては充分な長期間持続しますが、無機質結着剤のような半永久的な寿命を保証するものではありません。
したがって、ビルの外壁や看板などの屋外塗装に使用することはおすすめできません。 |
| 2、「チターナルE」は消防法上の危険物であるエタノール(エチルアルコール)を主溶剤として使用しておりますので、作業に際しては引火性、中毒性にご留意ください。又、エタノールに弱い基材には使用しないでください。 |