| ■ 水道料金削減 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ● ご提案スケジュール |
| @お打ち合わせ |
お客さまのご要望に応じた、適切な節水方法を相談し、プランの概要や節水器具の特徴などをご説明します。 |
| ▼ |
|
| A現地調査 |
施設の水栓数や、吐水量の測定、使用状況などの聞き取りを行います。
調査開始前に、段取りを打ち合わせ。
元栓を止めて頂く必要はありません。 |
| ▼ |
|
| B節水プラン提案 |
節水効果、費用対効果を説明します。 |
| ▼ |
|
| Cご契約 |
受注後、2週間〜3週間以内に設置作業に取り掛かります。 |
| ▼ |
|
| D設置施工 |
作業時間は規模により異なります。 |
|
|
| ● 日本の水道料金は高い? |
水道料金の仕組みは、電気料金と同じで使えば使うほど単価が上がります。ですから、いかに節水するかで水道料金が決まるのです。
また、日本の水道は蛇口をひねると勢いよく出てきます。
私たちはそれが普通だとして使用していますが、かなりの部分で無駄があります。
無駄も料金に含まれ、使った分だけ下水道料金にも加算されます。
それが厨房やシャワーなどで使用すると燃料費も違ってきます。 |
|
| ● 適正水量(適正な水量で水道を使用していますか。) |
| 一般的な水量は蛇口で毎分20〜30リットル、高層の建物ではそれ以上になっています。 |
| 通常使用水量 |
適正水量 |
| ● 蛇口(20〜30リットル/分) |
厨房での水量は12リットル/分程度 |
| 一般的な手洗いでは10リットル/分以下 |
| ● シャワーヘッド(20リットル/分程度) |
12〜15リットル/分以下 |
| ● トイレのロータンク(容量15〜17g) |
大は2リットル位・小は6リットルでOK |
|
|