最近書いた文章
キリスト教・神学
移住労働者・移住外国人問題
聖書の使信と反核の思想(『旅人の時代に向かって』より)
私の信仰Q&A
図解・聖書をどう読むか
(ラ・キ・ネット合宿発題)
「殉教」の現実が問うもの ─再び熱いフィリピンに触れて
(『福音と世界』2006年12月号)
<民衆>の所在
─イエスが生きたのと共通の<低み>で
(「福音と世界」2002年4月号)
聖書解釈の両輪を踏まえる
─批判的ツールと身の置きどころ─
(「福音と世界」2003年7月号)
イエスの幻を見る
督教団出版局刊 2004年所収)
依田駿作牧師告別式式辞
「違いを認め合うために」
(2005年4月16日 横浜港南台教会にて)
奔
流にさらされる外国籍住民の人権─現状とこれから
(人権センターニュース2009年2月号所載)
「移民問題」地殻変動の時代 −「受入れ論」ラッシュと在留管理強化 (KALABAW2008年10月号所載)
「生体情報認証制度」という名の人権侵害」 (KALABAW2007年12月号所載)
毎日新聞「論点」 (2006年9月2日朝刊)
「労働力輸入論の死角」
移住連全国フォーラム・北海道 基調講演 「外国籍住民との共生にむけて ──何が問題か? どうすればいいのか?」
(KALABAW 2006年7月号所載)
「テロ対策」が破壊するもの ─ここが危ない、入管法改定─
(
人権センタ
ー・ニュース2006年5月号
)
2006年への展望
(KALABAW 2006年1月号)
違いを楽しむ社会をめざして
(福山講演)
今を生きる─移住外国人の人権─
(日本聖公会東京教区での講演録)
その他
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ジュエリーアーティスト
伊藤一廣
君
の思い出
(書き下ろし2007-04)
フィリピン政府の政治的殺害システム
「オプラン・バンタイ・ラヤ」とは何か
(翻訳2006-11)
「対テロ戦争」下の日本──その政治状況と人権
(日比NCC協議会2008基調報告)
Under 'the War on terror' --Political Situation and Human Rights in Japan
(Key note to NCCP-NCCJ Bilateral Conference 2008)
主の言葉がわたしに臨んだ。
[エレミヤよ、何が見えるか。」
わたしは答えた。
「アーモンドの枝が見えます。
(エレミヤ書1:11)
(壁紙は春に先駆けて咲くアーモンドの花)
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