ライブカメラ利用環境について
この「今日のワイン」ライブ中継は、地元のCATVインターネットの常時接続状態の
環境の中で行っています。利用環境は以下のとおりです。(6/28 〜)
撮影された映像はCATVのサーバへFTP自動転送されています。
(このライブカメラのサイト自体はniftyエリアに設置)
03/7 現在の状況 & 第2カメラ送信テスト
第1ライブカメラ
| ■ パソコン: | Sony Vaio XR9S |
| ■ カード型デジタルカメラ: | Canon Digital Camera PowerShot 30T |
| ■ 使用ライブカメラソフト: | SpyCam Ver.5.00 |
|
ワインライブのメイン映像送信は上記の環境で行なっています。メインで使用しているノートパソはwin98です。XPが 主流になっている今は、98はどんどん隅へ追いやられています(^^; 今の98の環境は気に入っているので、 このノートパソはXPに変えるつもりはないのですが、Powershot30Tはwin XPでは使えないので、今の98パソが 使えなくなったら今のようにライブはできなくなるかも。。。
ワインの移動先を追いかける、「追いかけカメラ」にしたかった第2カメラですが、使おうとおもっていたノートパソがXPになり、 |
第2ライブカメラ
| ■ パソコン: | FMV |
| ■ ビデオカメラ: | SHARP Digital ViewCam(VL-DC3) |
| ■ ビデオキャプチャー: | USB MPEG1 ビデオキャプチャー・アダプター |
| ■ 使用ライブカメラソフト: | LiveCapture! |
現在は、第1ライブカメラの映像をメインに送信しています。このカメラは、和室にあるノートパソコンに
第2ライブカメラは、ノートパソコンとビデオカメラをセットにした環境で、こちらのカメラは、
第2ライブカメラの機器セットは、長いコード類とともにあちこち移動させて、LANコードと接続したり
実は、2ケ月くらい前から、我が家では一応、無線LANの環境も作ってあり、新しいWindows XPのノートパソコン
このcanonのpower shot 30Tのカード型デジタルカメラは、ビデオカメラのようにズームを自由にはできないけれど
基本的に、余裕があるときは、室内でワインを追ってカメラを移動させている昨今です。
第2ライブカメラ
SpyCamソフトを最新のもの(Ver.6.20)にグレードアップしたら、相性がよくないようで
第1ライブカメラ
99/6/11にそれまで使用していたビデオカメラが壊れてしまったので
「Daddy's HOME」
フリーのライブカメラ用ソフト
02/07/27現在のライブカメラ利用状況
つけてあるカード型デジタルカメラで、50cmくらいのコードの先にカメラがついているので、
和室付近はその範囲でカメラをある程度、方向を変えて画像をキャッチすることができます。
和室付近や庭を映しているのはこのカメラです。
パソコン部屋や玄関、2階などの場所を映す時に、その都度、機器を持ち歩きセットしています。
映した映像は、メイン映像として送信しています。
作業に手間がかかるので、なんとかノートパソだけをもって身軽に移動&映像送信ができないものかと
常々思っていました。
1台のみ、無線LANで通信ができるようになっています。このパソコンに第1ライブカメラで使用しているカード型
デジタルカメラをつければ、そのパソコンは電源等にわずらわされることなしに、パソコンだけ持ち歩けば、
室内どこでも画像送信もできる! はずだったのですが。。。。。
映像はそれなりにきれいだし、撮影の広角範囲が適度に狭くて、室内をピンポイント的に映すには
とても使い易くお気に入りのカメラでした。広角が広すぎるカメラだと、室内の映って欲しくない場所まで
映りこんでしまうし。(注:現在はこのカメラは生産終了の模様)
ところが、win xpでは、このカメラは認識されず、この計画は終了〜(^^;)となりました。
02/2 下記の環境で第2ライブカメラを設置。稼動は不定期です。
■ パソコン: 東芝ダイナブック620CT
■ ビデオカメラ: SHARP Digital ViewCam(VL-DC3)
■ ビデオキャプチャーPCカード: (株)I-O DATAのPCCAP
■ 使用ライブカメラソフト: SpyCam Ver.5.00
00/3 ノートパソコンを変更
うまく動かなかったので、以前のVer.5.00に戻す。
■ パソコン: Sony Vaio XR9S
■ カード型デジタルカメラ: Canon Digital Camera PowerShot 30T
■ 使用ライブカメラソフト: SpyCam Ver.5.00
* 以前の利用環境 *
以後、カード型デジタルカメラを使用。
■ パソコン: 東芝ダイナブック620CT
■ カード型デジタルカメラ: Canon Digital Camera PowerShot 30T
■ 使用ライブカメラソフト: SpyCam
* 以前の利用環境 *
■ パソコン: 東芝ダイナブック620CT
■ ビデオカメラ: Panasonic Maclord Movie NV-MV1(S-VHS-C)
■ ビデオキャプチャーPCカード: (株)I-O DATAのPCCAP
■ 使用ライブカメラソフト: SpyCam
現在インターネットへ常時接続されている環境なので、撮影された映像を
短時間ごとに送信しても、毎回の接続のための電話代がかからなくなって、
とても快適です。
おすすめリンク
「システムの窓」
ライブカメラ作成に関するソフト・ハードなどの一般的な情報
今日のワイン
利用環境
こぼれ話
ナイスショット