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リーダー・高田 逸夫 紹介
1957年 同志社大学法学部 卒。
在学中、学生オーケストラ・同志社交響楽団に所属し、チェロとコントラバスを独習する。
指揮法・理論を、樋口 昌道、梶原 寿雄、宮本 政雄、山田 忠男の諸氏に学ぶ。
卒後、会社勤務のかたわらアマチュア音楽活動に参加、
同志社交響楽団、京都市民合同交響楽団、大津管弦楽団などの指揮者を歴任。
同志社、こんせえるぬうぼう、京都市民、大津の各交響楽団の
首席チェロ奏者、首席コントラバス奏者をも務める。
1985年、トヨタコミュニティコンサート(ゲスト参加・デューク・エイセス)で
福井市交響楽団を客演指揮し好評を博した、など。
現在、アンサンブル・クローバーでは、リーダー、常任指揮者のほか、
選曲、編曲、楽譜整備、奏者育成などの音楽監督、
団員勧誘、演奏先の開拓と応対、練習場手配、日程編成、団員輸送などのマネージャー業
など運営一切を司る。
↓ 練習情景・長岡京市バンビオ1番館3階 リハーサル・スタジオ1号室にて
07年7月3日 撮影
