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◆1/8⇒0.125

◆8⇒1以外の最初の立方数。

◆8⇒平方数より1小さい唯一の3乗数。(2=3−1) (オイラー)

◆8⇒3乗して各桁の数を足すと、元の数になるものは6つあり、そのうちの1つ。

◆8⇒方陣であって、各数を2乗してもまた方陣になるもので、知られている最小の次数。これは1から64までが使われ、2乗した時の(各行、各列、各対角線の)定和は11180である。 (Rouse Ball,1926)

◆8⇒フィボナッチ数第6項。

◆8⇒ケイリー代数の次元。ハミルトンの4次元体のR上の規定を(1,i,j,k)とした時、ケイリー代数の基底は(1,0),(i,0),(j,0),(k,0),(0,1), (0,i),(0,j),
(0,k)である。この体系は結合的でも可換でもない。

◆すべての3角数の8倍は、平方数より1小さい。

◆ある数の下3桁が8で割り切れれば、その数は8で割り切れる。

◆8⇒3次元の空間は違いに直交する3つの平面で8つの部分に分かれる。

◆8⇒正6面体の点の数、かつ正8面体の面の数。

◆8⇒切頭4面体(アルキメデス立体)の面数。

◆8⇒4面体のどの面にも接する異なる球の最大数。この球を「屋根裏部屋の球」と呼ぶ。各面の面積にしたがって、球の数が5個、6個、7個、8個の場合が生じる。

◆8⇒Rの凸デルタ多面体の数。1942年にフロイデンタールによって決定された。各面の数はそれぞれ4 (正4面体),6,8(正8面体),12,14,16,20(正20面体)である。

◆8年⇒火星回転周期 (SEE⇒59)

◆8音⇒1オクターブは8音からなる。

◆8倍⇒純正律音階における基音Cに対する3オクターブ上のC(22度)の振動数比。

◆8階級⇒気象庁が定めている地震の強さの基準。震度0無感、1微震、2軽震、3弱震、4中震、5強震、6烈震、7激震。

◆8地方⇒北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州。

◆8本⇒クモ類の足の数。またタコの腕の数。

◆8卦⇒陰陽の爻を組み合わせた天、沢、火、雷、風、水、山、地の8つの図形。

 
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