18
◆原子番号18:Ar【アルゴン】液体空気を分留して得る無色・無味・無臭の希ガス元素。原子量:39.948。空気中に約1%存在する。他の元素と全く化合しない不活性元素。

◆1/18=0.05…(下線部は循環小数)⇒18の逆数。

◆18=22−2,18=99−9 

◆18+6=324+36=360

◆18⇒切頭4面体の辺数。

◆18⇒リュカ数の第6項。(φ=17.94201…)なおフィボナッチ数・第6項は8である。

◆18⇒3乗してその各桁の数を足すと元の数になる6つもののうちの1つである。 18=5832, → 5+8+3+2=18

◆18⇒3乗と4乗を合わせると0〜9が1つずつ現れる。(18=5832、184=104976)

◆18⇒81=9と鏡像対象である。(9×9=81⇔18=9+9)

◆18⇒水HOの原子量。

◆18金⇒金の純度を示す語。24分中に純金18分を含む合金。残部は主に銀・銅。

◆18界⇒仏教で6根(眼・耳・鼻・舌・身・意〜感覚器官)と、その対象となる6境(色・声・香・味・触・法)と、この根境和合によって生じる6種の識をいう。十六境界。

◆18個⇒現在まで分かっている土星の衛星数。Mimas, Enceladus, Tethys, Dione, Rhea, Titan, Hyperion, Iapetus, Phoebe, Janus, Epimetheus, Helene, Telesto, Calypso, Atlas, Prometheus, Pandora, Pan.

◆18駅⇒JR大阪環状線の駅の数。(大阪、福島、野田、西九条、弁天町、大正、芦原橋、新今宮、天王寺、寺田町、桃谷、鶴橋玉造、森ノ宮、大阪城公園、京橋、桜ノ宮、満天)

◆18区⇒横浜市の区数。(鶴見、神奈川、西、中、南、保土ケ谷、磯子、金沢、港北、戸塚、港、南、旭、緑、瀬谷、栄、泉、都筑、青葉)

◆18歳⇒児童福祉法でいう児童の年齢上限。

◆18市⇒都道府県庁と名前の異なる県庁所在地。 北海道(札幌)、岩手(盛岡)、宮城(仙台)、茨城(水戸)、栃木(宇都宮)、群馬 (前橋)、埼玉(浦和)、神奈川 (横浜)、山梨(甲府)、愛知(名古屋)、石川(金沢)、三重(津)、滋賀(大津)、兵庫(神戸)、島根 (松江)、香川(高松)、愛媛(松山)、沖縄(那覇)。

◆18人⇒マゼランの世界一周で無事帰還した者の人数。

◆18ホール⇒ゴルフの1ラウンドの数。18ホールを男は4回、女は3回行う。

◆生後18か月(=1年半)までの幼児は心理学者が鏡像段階と呼ぶレベルを超えていない。すなわち鏡をのぞき込んでもそこに映っているものが自分だと認識できない。 

◆18:13⇒360と260の最小公倍数。(18×20=360,13×20=260) 

◆18か月⇒マヤの暦では20日が1カ月で、18カ月+5日(不吉な、またはどこにも属さない5日)で365日の1年という農耕暦(HAAB・ハアブ)を用いている。 

◆18文字⇒ドルイドのアルファベットの数。その18文字は木の名前を表している。それぞれの子音はその木が繁茂する季節を、母音がその時の太陽の位置(春分・秋分・夏至・冬至)を示し、「木の暦」と呼ばれている。

18<n<19
◆180⇒正20面体の面で決まる平面の交線の数。

◆180⇒大菱形20・12面体(truncated icosidodecahedron)の辺数。

◆180日⇒赤血球の寿命。白血球の寿命は30時間であり、その比は144:1である。

◆180度⇒華氏での水の氷点32°Fと沸点212°Fの温度差。

◆180⇒6から69までの64個の3乗数の和に等しい。

◆180,000,000km=1.2 AU⇒いて座A*(銀河系の中心にある大質量ブラックホール)の最大直径。

◆1.804リットル=1升

◆180と181⇒囲碁の碁石は全部で361個あるが、黒石が181、白石は180個である。(SEE→361)

◆1800=34×53−2⇒34日暦の53周から2を引いて調整した数。20直角または円の5周分の角度。

◆1802⇒34日暦の53周。

◆18.03年=6585日=19食年⇒サロス周期。

◆181⇒19次方陣の中心数。

◆18139年⇒この年月ごとに太陽の磁極は逆転する。(「アトランティスの遺産」)

◆1.817120593…=√6 

◆181.818cm⇒1間(6尺)。

◆18.2×12.8cm⇒B6用紙の大きさ。

◆1820=260×7⇒7ツォルキン。

◆182000日周期暦⇒498.299太陽年。マヤ人の暦で、364日の1年で500年、700ツォルキン、525食年に等しい。

◆18.23MΩ・cm⇒理論純水の抵抗率(18MΩ・cmは半導体と絶縁体の中間レベル。水の中で容易に静電気が発生する。) 

◆182500日周期暦⇒499.699太陽年。エジプト人の暦で、365日の1年で500年、月の6180朔望周期、526.5食年に等しい。

◆182520日周期⇒499.723太陽年。マヤ人の暦で、702ツォルキン、507トゥン、1560金星日(117日)、312金星会合周期(585日)、234火星会合周期に等しい。

◆1826.211日=365.2422×5⇒5年。

◆1.8288m=1ファゾム(イギリス)。

◆18.313日⇒金星の公転周期224.697日と自転周期243.01日の差。

◆183043年⇒木星・土星・天王星・海王星が太陽ときれいに一列に並ぶ周期。木星と土星の9217会合周期、土星と天王星の4035会合周期、天王星と海王星の1068会合周期とも一致する。

◆183600日周期⇒502.680太陽年。古代インドの暦で、503太陽年、6217朔望周期、月の27静止周期(6800日)に等しい。

◆1836.1:1⇒陽子と電子の質量の比。 

◆18.4年⇒月節が横道を一周する期間。マヤ人が横道を13の星座に分割していた事は立証されているが、2ツォルキン分とこの横道上の1星座を通過する時期はほぼ等しい。(520×13=18.5年)(SEE⇒19年) 

◆<18416と17296>は親和数である。 

◆184402日周期⇒504.876太陽年。バビロニアの暦で、28サロス周期(6586日)、532食年に等しい。

◆1849=43 

◆18496⇒16の立体ホロン数。 

◆185⇒Rを正12面体の面で決まる平面で分割した時できる領域の数。このうち63個は閉じた領域である。 

◆1.851749425=28/9⇒2の8/9乗根。

◆185193=57 

◆1852m⇒1カイリ。1ノットの船が1時間に進む距離。地球表面の2点が地球の中心となす中心角が1分の距離。

◆1855363.898日⇒冥王星の20.5公転。13バクトゥン・1872000日との誤差は16636.102日。

◆185785日周期⇒508.662太陽年。エジプトのフェニックス周期で、509太陽年、536食年、月の6800自転・公転周期、6291朔望周期に等しい。

◆1.858°C⇒水のモル降下   Cf.0.521°C⇒水のモル上昇 

◆186日⇒春分から秋分までの日にち。Cf. 179日⇒秋分から春分までの日にち。

◆18万6000km⇒土星の衛星ミマスの土星からの平均距離。

◆18.61年=6800日⇒月の静止周期…対恒星交点逆行周期。

◆1865654.958日⇒海王星の31公転。13バクトゥン・1872000日との誤差は6345.042日。

◆187〜565m⇒AMラジオの電波の波長(531〜1602kHz)。

◆1871319.227日⇒木星と土星の258会合周期。 13バクトゥン・1872000日との誤差は680.7726日。

◆1871583.737日⇒木星と天王星の371会合周期。13バクトゥン・1872000日との誤差は416.263日

◆1871641.253日⇒木星の432公転。13バクトゥン・1872000日との誤差は358.747日。

◆1871678.64日⇒地球と火星の2400会合周期。13バクトゥン・1872000日との誤差は321.36日。 

◆1871991.118日⇒天王星の61公転。13バクトゥン・1872000日との誤差は8.82日。

◆1872000日=5125.366127年=5125年と133.725日⇒13バクトゥン=260カトゥン。

◆1872031.536日⇒火星の2725公転。13バクトゥン・1872000日との誤差は31.536日。

◆1872085.703日⇒地球と金星の3206会合周期。13バクトゥン・1872000日との誤差は85.703日。 

◆1872105.633日⇒木星と海王星の401会合周期。13バクトゥン・1872000日との誤差は105.633日。

◆1872118.896日⇒土星の174公転。13バクトゥン・1872000日との誤差は118.896日。 

◆1872187.955日⇒土星と天王星の113会合周期。13バクトゥン・1872000日との誤差は187.955日

◆1.875=15/8⇒純正律音階におけるCとBの振動数比。

◆1.8775⇒火星を1とした時の地球の直径比(1:1.8775=6794km:12647km)

◆1878583.98日⇒天王星と海王星の30会合周期。 13バクトゥン・1872000日との誤差は6583.98日 

◆1.880866年⇒火星公転周期。

◆188465日周期⇒516太陽年。古代インドの暦で、月の6898自転・公転周期、6382朔望周期に等しい。

◆1885716.23日⇒火星と地球の2418会合周期。

◆1885825.578日(5163.2年)⇒木星と土星の260会合周期。

◆1885984.624日⇒火星と木星の2310会合周期。

◆188604日周期⇒516.381太陽年。マヤ人の暦で、木星と土星の26会合周期、362.7日の惑星年で520年、544食年に等しい。火星・木星・土星の3惑星会合の周期。

◆1886040日⇒マヤ暦の木星と土星の260会合周期。

◆1886040000日=5239000トゥン(=360×5239000)=木星と土星の260000会合周期(7254日×260000)⇒コパン遺跡の日付。

◆1886100.069日⇒地球と金星の3230会合周期。

◆1887748625…=211/12⇒2の12乗根の11乗。平均率における、基音Cに対するBの振動数比。

◆1.888日⇒土星の衛星テティスの公転周期。

◆1889568=18

◆189km⇒アマルテア(木星の衛星)の直径。

◆1890518.04km⇒木星の衛星カリストの軌道半径。

◆1.89207115=21/4⇒2の4乗根。任意の音に12乗根を3回掛けた音。(例えばCに対するD#)

◆189225⇒29の立方ホロン数。 

◆18980日−112.018日=木星と土星の会合周期7253.1753日×φ

◆18980日=365×52=260×73⇒マヤの農耕暦HAABと神聖暦TZOLKINの同期する52年の日数。

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