| 34 |
| ◆原子番号34:Seセレン⇒天然に硫黄鉱または黄鉄鉱などの硫化物中に少量含まれる。同位体が多い。原子量78.96。 ◆1/34=0.02941176470588235…(下線部は循環小数)⇒34の逆数。 ◆34⇒4次方陣の定和。 <4方陣の1例→右図> ◆34=17×2 ◆34⇒フィボナッチ数の第9項。 ◆34個⇒7辺からなるR^3の凸多面体の個数。 ◆34⇒平面のイソゴナルでかつイソヘドラルな正規敷き詰めの数である。(SEE→91) ◆34日周期の暦⇒北米プエブロ・ボニートにあるカーサ・リンコナダ遺跡のへこみを用いた暦日法。 |
| 34<n<35 |
| ◆0.0034⇒地球の偏平率。 ◆3.4Å(オングストローム)⇒(=0.34nm)DNA(B型…生体内の構造に一番近い)の塩基対間の距離。繊維軸方向の繰り返し単位間の距離は34Å(3.4nm)と言われている。 ◆3.4cm⇒月が毎年地球から遠ざかっている距離。 ◆340=41+42+43+44=4+16+64+256 ◆340m⇒音が空気中で1秒間に進む距離(音速)。 ◆340km⇒ネレイド(海王星の衛星)の直径。 ◆3400km⇒火星赤道半径。(より正確には3397.2km) ◆3.401197382…=ln30 (30の自然対数) ◆341=40+41+42+43+44=1+4+16+64+256 ◆341⇒2n−2を割り切る最小の合成数n(だからフェルマーの小定理の逆は成り立たない)。こういう数を疑似素数とかプーレ数という。 ◆3413=55+44+33+22+11 ◆3.419cal/g・度⇒水素H2の比熱。 ◆3.419951893…=3√40 ◆343⇒7次立体方陣のユニット数。 ◆343=73 ◆343000=703 ◆3431⇒55+44+33+22+11 ◆3.433987204…=ln31 (32の自然対数) ◆3439⇒19次方陣の定和。 ◆344⇒7次立体方陣の対和。 ◆344m/s⇒乾燥空気(20゚C,1気圧)の中の音速。 ◆3.44821724…=3√41 ◆346日14h52m54.405s⇒地球の食年。(食年とは太陽が黄道と白道との交点を通過して再びその交点に戻るまでの時間。地球上のどこかで日食・月食が起こる周期を示す。) ◆3.464101615…=√12=2√3⇒1辺1の正8面体の表面積。 ◆3476km⇒月の直径。 ◆3.476026645…=3√42 ◆348⇒水星の3会合周期日。 ◆3481=592 ◆348.78373:1=天王星公転周期:水星公転周期=30688.380:87.986845 ◆349.5ツォルキン⇒天王星公転周期+海王星公転周期)/260=90870.798日/260 |