37
◆原子番号37:Rbルビジウムは、元素周期律表の第5周期の最初の元素である。

◆1/37=0.027…(下線部は循環小数)⇒37の逆数。

◆37°C⇒は人間の体温の平均値である。また摂氏の温度は水の3態の2界面、融点と沸点の間を100等分したものであり、これは偶然以上の意味がある。35.5〜36.5°C⇒水の比熱容量(単位質量のものを温度1度上昇するのに必要なエネルギー)には最小値が存在するが、それより温度が高くても低くても比熱容量は大きくなる。人間の成人の体温は36.5〜37°Cでこの比熱容量の付近にある。これは極めて省エネだという事だ。

◆37の3角数は703である。

◆37⇒6次方陣の対和。

◆37×7=259=260−1

◆1辺が4の6角格子の交点の総数は37である。なおこの6角格子(ベクトル平衡体の断面)はその1辺の数nにより上のような数列()を作る。

◆0と37の倍数以外の整数を37で割ると、必ず3桁で循環する。

◆ある数を5乗数の和で表そうとすれば、必ず37個以下で表せる事が証明されている。

◆地球の赤道・北極間は10,000kmだが、5万分の1の地図では1分はほぼ37cmになる。 (200m/90°×90′≒0.037m=37cm)

◆37=1369=11+38=19×2=10+123×3=10^3+(111+11+1)×3

◆37+1=1370=137×10

◆ 37°C⇒は人間の体温の平均値である。また摂氏の温度は水の3態の2界面、融点と沸点の間を100等分したものであり、これは偶然以上の意味がある。35.5〜36.5°C⇒水の比熱容量(単位質量のものを温度1度上昇するのに必要なエネルギー)には最小値が存在するが、それより温度が高くても低くても比熱容量は大きくなる。人間の成人の体温は36.5〜37°Cでこの比熱容量の付近にある。これは極めて省エネだという事だ。

◆37度C⇒活動期のコウモリの体温。冬眠期には7.5度になる。

◆37〜38度C⇒ネズミ、サルの体温。

37<n<38
◆3.70m/s⇒水星の重力加速度。

◆370日⇒天王星の会合周期(369.64154…日)

◆370と371⇒各桁の数の3乗の和に等しい数は1を除いて4つあるが、<370>と<371>はその内の2つである。(SEE→153)

◆3.708429769…=√51 cf.512=2601

◆371293=13

◆3715891200=20!!

◆3721=61

◆0.373242kg=1トロイポンド(貴金属用重量単位)

◆373248=72

◆3.738=(φ+e+π)/2=(1.618+2.718+3.14)/2

◆374.1゚C⇒水の臨界温度。

◆3.741657387…=√14

◆37448=8+8+8+8+8

◆0.375=3/8⇒均質な半球の重心の位置は球の中心から半径の3/8だけ離れた点にある。(上図)

◆3.75=15/4⇒純正律音階における基音Cと1オクターブ上のB(14度)との振動数比。

◆3.75g=1匁

◆37.5cm⇒800MHz帯携帯電話(2G)の電波のおよその波長。

◆3756718⇒28の超立方ホロン数。 

◆376オーム⇒自由空間におけるインピーダンス。この値はアンテナなどのチューニングに利用されている。(SEE→137)

◆3.761200116…=ln43 (43の自然対数)

◆377⇒フィボナッチ数の第14項。

◆3776m⇒富士山の標高。

◆377,800.43km⇒北方領土分(4996km)を含んだ日本の面積。

◆0.377964473=1/√7 (√7)の逆数。

◆378⇒3次立体方陣の総和。 

◆378=189×2=126×3=63×6=54×7=42×9=27×14=21×18

◆378⇒12の3角数(78)+24の3角数(300) ちなみに3角数の元の数24と12を異なる次元での共通論理で計算できると仮定すると
   24の3角数−12の3角数=300−78=222=111×2
   24の3角数−12の3角数×2=300−156=144=122

◆378.07662…日⇒土星の会合周期。これは地球の公転周期365に13を足した数でもある。
 378=365+13=18×21=378=300+13×6=300+78(土星の会合周期)
 Cf.365=300+13×5=300+65(地球の公転周期)
 なお土星の公転周期を土星の会合周期で割ると、朔望周期の近似値となる。
 10759.304÷365.2422=29.457998…

◆3.784189634…=ln44 (44の自然対数)

◆ 0.003785m=アメリカガロン (Cf. 0.004546m=1イギリスガロン)

◆37.88cm⇒鯨尺

◆3795⇒22のピラミッド数。

◆3796m⇒日本海の最大深度。

◆37960日⇒神聖暦ツォルキン260日の146回。

◆37960日⇒農耕暦ハアブもしくは太陽暦365日の104年。

◆37960日⇒金星周期584日の65回。

◆37960日⇒火星会合周期780日の48+2/3回。

◆3797年⇒ノストラダムスの自らいう予言限界年は西暦3797年である。52×73=3796=3797−1である。太陽暦365日×52年はマヤのツォルキン260KIN×73スピンで同期するが、この相似性に意味はあるのだろうか?

◆この限界年3797年からDreamsellの時間船地球号出帆の年2013年との差は3797−2013=1784=10+2
 月齢の29.5日との比→1784:29.5=60.714285…:1 (1770:29.5=60:1)
 月の公転周期との比→1784:27.32=65.300146…:1(1775.8:27.32=65:1)
 月の28相との比率→1784:28=63.714285…:1 (1764:28=63:1)※)地球公転速度と自転速度の比約63 :1
   1784÷13.7=130.21897… (ツォルキン260の半分。13×10)
   1784÷13=137.23076… (137は微細構造定数)
   1784÷65=27.446158… (27.32は月の公転周期)
   1784÷105=16.990476… (17はドリームスペルの地球) ※)1785=105×17=1784+1

◆379861=365.2422×108(108年の日数)

3と37の関係
◆37は3の倍数と相性がいい

◆37と3の関係 37×3=111
   37×3=111であるが、この111を3つの桁数に分割すると100と10と1である。
   37+37+37=111
   100+10+1=111
これより一意で37≡100≡10≡1(SEE→《111》)
  

19と37の関係
19の平方数もしくは19次魔法陣の最大値は361である。(19=361=360+1)
また37の3角数703を19で割ると37である。(S37=703)
37=703÷19 (37+1)÷2=19
36と37の関係
◆36と37の関係の相似形としての1年365日の意味付け
      365−5=360 →36(×10)の系
      365+5=370 →37(×10)の系
 この36(=6
)で閉じている世界と、曲率が逆の37(=111/3)の世界を、365(=36.5×10)が曲率0でつないでいる。

◆36と37との3の関係に見る対称性
      36=12×3
      37=111÷3

◆36×37=1332=1331+1=11+1
   36
=1296=1000+296=1000+37×8=103+37×2
        =648×2=432×3=324×4=216×6=162×8=144×9
        =108×12=81×16 =72×18 =54×24 =48×27
         =1300−4=260×5−4

37=1369=1000+369=1000+123×3
      =1024+345=2
10+123+222(←111×2)=1004+365

◆0〜36までの37個の数の組み合わせから19個の37ができる。その対になる数の組み合わせと関係に注意。

137と37の関係
137−37=100     137+37=174=2×87=3×58
137×37=5069     137÷37=3.7027027…≒37×10
−1 (027は循環小数)
             37÷137=0.2700729…≒27×10
−2 (SEE→《27と37》)
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