41
◆原子番号41:Nb【ニオブ】金属元素の一。原子量92.906。灰白色の金属で融点が高く(1950° C)酸にもアルカリにも侵され難い。 (広辞苑)

◆1/41=0.02439…(下線部は循環小数)⇒41の逆数。

◆41⇒最後のオイラーの幸運数。g(x)=x+x+41は0≦x<40の時、素数である。(43,47, 53,61,71,83,97…)
(41を起点に順次偶数を加えていくとx=40まではすべて素数になるという事)
 【オイラーの幸運数】0≦x<A−1に対してx^2+x+Aがいつでも素数となるAをい う。H.M.スタークが1967年に<2,3,5,11,17,41>の6つ以外にはない事を証明した。

◆41⇒9次方陣の中心数。

◆41⇒中心入り正方形のドット(交点)の数 (4+5=41)

◆41⇒41の倍数の5桁の数は、どんな数でもその数の末尾の桁を頭に持ってくるという巡回的 な組み替えをすると、また41の倍数になる。

◆41度C⇒フクロウの体温。

41<n<42
◆0.41⇒木星の反射能。

◆410=666−16

◆41000年⇒地球の赤道傾斜角(23.5゚、黄道傾斜角とも言う)が、22.1゚から24.5゚の間を振動する時間。

◆41.1281337回⇒月の1朔望周期29.5日の間に天王星が自転する回数。

◆4億1168万3935年前⇒ホンジョラスにあるキリグアの「ステラD」に刻み込まれている日付。

◆4.123105626…=√17

◆0.414日⇒木星の自転周期。

◆0.4142=√2−1 =1.4142−1 正8面体の外接球半径(√2)と中接球半径(1)の比の差は0.4142…で木星の自転周期に極似。(SEE⇒44)

◆4.144日⇒天王星の衛星ウンブリエルの公転周期。

◆4145.8日⇒タイタンの260自転・交点周期。

◆4.15:1⇒クラドニパターン、ティンパニの第11上振動と基本振動の比。

◆4156.9日⇒1カトゥン(7200日)÷√3

◆4159.44日=12食年。

◆0.416cal/g・度⇒ベンゼンC6H6の比熱。

◆416kg/m・s⇒乾燥空気の特性インピーダンス。

◆4160日⇒260×16⇒16ツォルキン。

◆4160日⇒12食年(より正確には4159.44日)

◆4160日⇒タイタンの自転・交点周期16日を1キンとした場合のツォルキン。

◆4163.73日=141朔望周期。

◆4164日⇒月の交点と土星の会合周期。(11.4年)

◆41.816J/gK⇒水の比熱(20°C)。

◆41905⇒17次方陣の総和。

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