| 52 |
| ◆原子番号52:Te【テルル】原子量127.60。六方晶系の結晶で、白銀色の金属光沢を有する。硫黄に似た性質を持つ。
◆1/52=0.019230769…(下線部は循環小数)⇒52の逆数。 ◆52⇒トランプの枚数。(13×4=52) ◆52⇒5次方陣の4対和。 ◆52⇒正12面体の面で決まる平面でR3を分割した時にできる交点の数。 ◆52⇒自分自身を除く約数を全部加え合わせた時、その和が52になる事はない。このような数をエルデシュは不可触数と呼んだ。6以上の数では52が初めてである。 ◆52類⇒釈尊入滅時に集まって悲しんだという鳥獣虫魚の52種類の衆生。 ◆52鍵⇒現代ピアノの白鍵の数。黒鍵は36で合わせて88のキーボードがある。7オクターヴと3音で、一番左のキーは振動周波数が27.50HzのA(もしくはラ)であり、一番右のキーは同じく4186.00HzのCである。ピアノの鍵盤においては、どの音の振動数もすぐ下の音の振動数に2の12乗根、つまり約1.0594631を掛けた値になっている。1つの白鍵に7を対応させて、これを7日すなわち1週間と見越す事ができる。そうすると全部で52ある白鍵で7×52=364日に同型対応が可能である。 ◆52週⇒1年は52週+1日である。 ◆52:73⇒マヤの神聖暦ツォルキン260日と農耕暦ハアブ365日の比率。ドリームスペルにおいては52太陽年=73銀河スピン=18980キンで同期する。 (SEE⇒73) ◆52日⇒ドリームスペルにおける5つの城のうちのひとつの日数。(13×4=52)すなわち4つの波動魔法期の日数は52日である。 ◆ 52⇒トートの言う、人間の異なった5つの生命レベルの第5レベルの染色体数で52+2と表される。 (SEE⇒44) ◆ 52⇒ケン・ウィルバーの意識の状態を表すX型のスペクトル形ダイアグラムの全ての相の数(13×4) |
| 52<n<53 |
| ◆520人⇒1985年8月15日の日航機墜落事故の犠牲者。 ◆520日⇒2ツォルキンの日にち。 ◆5200日⇒20ツォルキンの日にち。 ◆5200年⇒13バクトゥン。マヤ長期計算法全体日数。文明の興亡周期仮説による周期のサイクル。これにほぼ相当するのがマヤで現在も時を刻んでいる計時法による最後の暦である。BC3113年に始まり、AD2012年で終わっていて、その先はもう暦がない。ドリームスペルではそれまでに地球を時間を超え行く船として調整し、AD2013年に新しい次元へ船出すると想定している。 ◆5200=34×153−2⇒34日の暦の153周から2を引いて調整した数。 ◆5202=34×153⇒北米プエブロ・ボニートにあるカーサ・リンコナダ遺跡の34日周期暦の153周分の日数。 ◆5.20260AU⇒木星の軌道長半径。 ◆520.85961…=φ13 (φ=1.618) ◆521⇒リュカ数第13項。(φ13=520.85961…) ◆521⇒13番目のメルセンス素数の指数。 ◆521年⇒同じ黄道上の位置に同じ日に日食が起こる周期。 ◆521太陽年=190165日=549食年 ◆521mm⇒小アジア出土のもののキュービット。 ◆521.3mm⇒エクアドルのクエンカ・キュービット。 ◆522mm⇒エルサレムの墓から出土したもののキュービット。 ◆5222.229062…=260×e3 ◆5,234,400,000km=34.99 AU⇒ハレー彗星の遠日点距離。 ◆0.523593775…=π/6⇒直径1の球の体積。 ◆0.523598775…⇒1辺1の正6面体に内接する、直径1の球の体積比。(=1/1.90983) ◆0.52359377…⇒半径1の円周を12等分した弧の長さ。 ◆0.5236…⇒古代エジプトの長さの単位キュービット。4本の指幅の手のひら7つで構成されている。π/6に相似している事に注意。 これが周長である円を140回転させると大ピラミッドの底辺長になる。 ◆525本⇒普通のテレビの走査線。(SEE⇒1125) ◆525mm⇒初期ユダヤ王国のキュービット。 ◆5,268km⇒木星の衛星ガニメデの直径。 ◆52650⇒18次方陣の総和。 ◆5273999⇒30の超立方ホロン数。 ◆0.528cal/g・度⇒メタンCH4の比熱。 ◆528⇒32の3角数。 ◆5280フィート=1760ヤード=1マイル ◆529=232 ◆52万9000km⇒土星の衛星レアの土星からの平均距離。 ◆5.291502622…=√28 |