エンリコ・オノフリ
Live in Japan 2011に
ご来場頂きました皆様
誠にありがとうございました!!
エンリコ・オノフリ及び
チパンゴ・コンソート一同
心より御礼申し上げます。
エンリコ・オノフリの音楽。
「体験者」の方々から
コメントを頂きました。
『ほとばしる音楽のエネルギーに魂の躍動を覚える。
バロック音楽の源流イタリアを意識せずにはいられない。』
有田正広氏 (フルート奏者、桐朋学園特任教授)
『太陽の祝福を受けた21世紀のルネサンス人。
私たちはオノフリの放つ音の輝きに頬を紅潮させ、音楽の美酒に酔いしれる瞬間をいつも、心待ちにしている。』
池田卓夫氏(日本経済新聞社 文化部編集委員)
『彼の演奏の水準は極度に高く、私は個人的には特にイタリアの作品の解釈に全面的に賛同する。』
浦川宜也氏(東京藝術大学名誉教授)
『歌うような、しゃべるような、独特の柔軟さがある。湧水がわき出るかのごとく生き生きと、そして精妙に、あたかも何かが目の前で起きているような雰囲気で、弾く。やはりオノフリ、噂どおりの奇才です。』
林田直樹氏(音楽ジャーナリスト)
『はじめてオノフリの音楽を聴いたときの衝撃は忘れられない。どんな作品を奏でても、すべてが新鮮でみずみずしい』
飯尾洋一氏(音楽ジャーナリスト)
『エンリコは、くすんだルネサンス絵画の下にある色彩を蘇らせるように、型にはまって弾き古された名曲が持つ愉悦感を最大限に引き出し我々に提示してくれる。そこには、モダンや古楽という枠を超えた音楽の神髄がある。』
佐伯茂樹氏 (古楽器奏者、音楽評論)
『歌手のような、書家のような、ダンサーのような。器楽から奪われていた「身体性」を、オノフリは取り戻す。』
舩木篤也氏(音楽評論家)
『最初の一音を聞いた瞬間、私はその音楽に心打たれてしまいました。一音一音の透明感、アリアを唄っているかのような演奏、そして瞬間瞬間に生まれてくる音楽の深さ!音楽の真実がそこに立ち現れ、音楽を聴きそして共有する喜びと幸せが、全身を貫いたのです。』
深田 晃氏 (dream window 代表取締役、元NHK音楽芸能番組技術 チーフ・エンジニア、洗足学園音楽大学客員教授)
『この男、単なる愉快犯にあらず。
あっと驚く仕掛けで聴く者すべてを引き込む生まれながらのエンタテイナー、
そして圧倒的な技巧でうるさ方をも唸らせる確信犯。
その楽しさはジャンルを超えて、音楽を愛する人皆に伝わるはず!』
原 典子氏 (『CDジャーナル』編集部)
『私は、優れた刺激的な音楽家としてエンリコ・オノフリを皆様に推薦致します。』
チェチーリア・バルトリ氏 (メゾ・ソプラノ歌手)
月刊「ストリング」誌
09年12月号より抜粋






Live in Japan 2011概要のご説明
詳しくはこちらへ




