私にとって思い出に残る曲を選んでみました ちょっと偏っていると思います

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60年代後半(1966年〜70年) |
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曲名 |
演奏者 |
備考 |
原題 / Artist / 年 |
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1966年 |
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T・ボーンズ |
ダンサブルな米国インストゥルメンタルの代表でしょう スプートニクスとの違いが面白い |
No Matter What Shape / T-Bones / 1966 |
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スプートニクス |
スペース・サウンドです 日本では変な宇宙服着ていました 澄んだ音色のギターが如何にも欧州です |
Karelia / Spotnicks / 1966 |
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ジョニー・リバース |
シークレット・エージェント・マンです 白人なのに R&Bに造詣が深かった 日本ではヴェンチャーズの方が流行った気がする |
Secret Agent Man / Johnny Rivers / 1966 |
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バリー・サドラー |
ベトナム帰りのグリーンベレーの軍曹 まだまだベトナム戦争が肯定的に捉えられていた時期ですね |
The Ballad Of The Green Berets / Sgt. Barry Sadler /1966 |
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ボビー・フラー・フォー |
ちょっと 背伸び 私は若いので 本当はClashしか知りません |
I Fought The Law / Bobby Fuller Four / 1966 |
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エンニオ・モリコーネ楽団 |
イーストウッドです ヴァン・クリフが格好良かった 口笛とハーモニカが哀愁を誘う ガンマンの祈りもプログレ風壮麗さが好き |
Per Qualche Dollaro In Piu / Ennio Morricone E La Sua Orchestra / 1966 |
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マッチ・デ・レオーネ楽団 |
ジュリアーノ・ジェンマです 胸の1ドル銀貨で命拾い モリコーネだと思っていました |
One Silver Dollar / Orchestra Di M. De Leone / 1966 |
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ボビー・へブ |
メローな曲調が日本人に受けました サム・テイラー並みの人気です |
Sunny / Bobby Hebb / 1966 |
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ジェイムス・カー |
ダン・ペンとチップ・モーマンです 曲はすっかり有名になりましたが ジェイムス・カーの知名度は今一つ ちょっと素朴な感じがいけないのでしょうか |
At The Dark End Of The Street / James Carr / 1966 |
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ロバート・パーカー |
私は若いので ロバート・パーマーと混同してしまいますね。 |
Barefootin' / Robert Parker / 1966 |
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ヴォーグス |
実力派ヴォーカルグループと言うことになっています 如何にも白人グループ |
Five O'Clock World / Vogues / 1966 |
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フランク・シナトラ |
ビートルズやストーンズのヒットしている最中に こんなのが流行ったのが 不思議 |
Strangers In The Night / Frank Sinatra / 1966 |
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サム・ザ・シャム&ファラオス |
ワゥォーと狼の叫び声が印象的 ウーリー・ブーリーもなかなか良かった ちょっぴりコミカルな感じ好きです |
Little Red Riding Hood / Sam The Sham & The Pharaohs / 1966 |
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ビーチ・ボーイズ |
健全なポップス・ファンの私は シングルが好きですね 本当は AMラジオで聞くのが一番性にあっています |
Good Vibrations / Beach Boys / 1966 |
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ダスティー・スプリングフィールド |
なかなかクドイ化粧の英国女性です イン メンフィスは名盤だと思います |
You Don't Have To Say You Love Me / Dusty Springfield / 1966 |
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ミッチ・ライダー&デトロイト・ホイールズ |
ソキトゥミ ソキトゥミ 私はデトロイト系の元祖と位置づけております チープでワイルド 悪魔とモリーが有名です |
Sock It To Me-Baby /Mitch Ryder & The Detroit Wheels / 1966 |
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ポール・リビア&レイダース |
マーク・リンゼイの歌とポール・リビアのキーボードが聞き物 なかなかエネルギッシュで好きでした ただタイツが...... |
Kicks / Paul Revere & The Raiders / 1966 |
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レフト・バンク |
弦が格調高く響く 趣味の良い名曲です 私は 少なくとも某大御所グループのイエスタデイとかいう曲より好きです |
Walk Away Renee / Left Banke / 1966 |
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トミー・ジェイムス&ションデルス |
当時はションデルスと読んで馬鹿にしたものです でも今聞くとなかなか楽しい曲です |
Hanky Panky / Tommy James & The Shondells / 1966 |
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ライチャス・ブラザース |
初めて聞いた時は 回転数を確かめました ビル・メドレーさんは その後もソロで活躍していた様に思います |
Soul And Inspiration / Righteous Brothers / 1966 |
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? & ミステリアンズ |
オルガンが印象的でした 昔はGFRのマーク・ファーナーが在籍していたという伝承がありましたが 最近聞かないですね |
96 Tears / ? & The Mysterians / 1966 |
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サークル |
ビートルズの米国公演の前座だったと思います もちろんエプスタイン銘柄でしょう タイトで気に入っていた |
Red Rubber Ball / Cyrkle / 1966 |
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モンキーズ |
モンキーズは名曲揃いですね 当時はその商業主義に反発を覚えたものですが 今聞くとなかなかです |
Last Train To Clarksville / Monkees / 1966 |
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セルジオ・メンデスとブラジル66 |
ジャンルも何とか系という言葉のない時代 私もディランとサム&デイブとビートルズとビーチ・ボーイズを同じ基準で聴いておりました |
Mais Que Nada / Sergio Mendes & Brasil 66 / 1966 |
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サンド・パイパーズ |
ボーカルトリオです 初期のA&Mならではの南米風味付けが新鮮でした |
Guantanamera / Sandpipers / 1966 |
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ニュー・ヴォードヴィル・バンド |
始めて聴いたジャグ・バンドでしょうか?ヴィレッジ・ストンパーズがあったけれど... |
Winchester Cathedral / The New Vaudeville Band / 1966 |
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ナンシー・シナトラ |
フランク・シナトラの娘です お父さんの力技でヒット リー・ヘイゼルウッドとのデュエットも記憶に残ります |
These Boots Are Made For Walkin' / Nancy Sinatra / 1966 |
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シェール |
ソニーとシェールのシェールです マイベイビーシャットミーダウン まだ普通に綺麗な頃です |
Bang Bang / Cher / 1966 |
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ウィルマ・ゴイク |
さわやかで好きでした マージョリ・ノエルさんと 記憶が混濁してしまっています |
In Un Fiore / Wilma Goich / 1966 |
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パーシー・スレッジ |
声といいメロディーといい 涙、涙です 当時はソウルとかロックとかジャンル分けは意識していませんでした |
When A Man Loves A Woman / Percy Sledge / 1966 |
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ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス |
A&Mのアルパートです アメリアッチって言葉を思い出しました |
A Taste Of Honey / Herb Alpert / 1966 |
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ロス・ブラボーズ |
スペイン系の人達 小気味の良い曲 |
Black Is Black / Los Bravos / 1966 |
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ロイヤル・ガーズメン |
トゥースティングが恰好良い 第2弾(帰ってきた撃墜王)もそこそこヒット 私はこの2曲でスヌーピーを認知しました |
Snoopy Vs. The Red baron / Royal Guardsmen / 1966 |
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虹とともに消えた恋 |
ピーター・ポール&マリー |
シューシューシューらーローですか 悲惨な戦争も良かったピーター・ヤーローが乱暴者だなんて夢にも思わなかった |
Gone The Rainbow / Peter, Paul & Mary / 1966 |
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ジャッキー・デシャノン |
そうです 私はサーチャースのファンです シングル盤のB面の500マイルもハスキーで好きでした |
Little Yellow Roses /Jackie DeShannon / 1966 |
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エディ・フロイド |
このベースラインとリズムを刻むギターが大好きでした MGSだったのでしょうね ノッコンウーって口ずさんでおりました |
Knock On Wood / Eddie Floyd / 1966 |
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ウィルソン・ピケット |
ラーララララーです 日本ではウォーカー・ブラザースの方が有名かもしれない 本当はイン・ザ・ミッドナイト・アワーがすばらしい あっ ヘイジュ−ドも有名でした |
Land Of 1000 Dances / Wilson Pickett / 1966 |
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ジェイムス・ブラウン |
私のジェイムスの印象はこの曲の方が強いです げろんぱ路線も凄いと思いますが |
It's A Man's Man's Man's World / James Brown / 1966 |
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P・F・スローン |
ティム・バックリーも本当はこの人目指していたのではないだろうか 浜庫とともに高く評価します Jim Webbの曲がありましたね |
From A Distance / P. F. Sloan / 1966 |
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バーズ |
あらあら今度はサイケデリックと ロジャーの節操のなさに半ば呆れ半ば感心 ビージ―スとともに業界生き残りのお手本 |
Eight Miles High / Byrds / 1966 |
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アソシエイション |
おしゃれなグループですが 日本ではあまり受けなかった その分 かまやつさんなんかにパクられてました |
Along Comes Mary / Association / 1966 |
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スティービー・ワンダー |
リトルはもう取れていたのでしょうか 何の賞を受けたとき サングラスがはずれました |
Place In The Sun / Stevie Wonder / 1966 |
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シーズ |
エレクトリック・プルーンズ、ムーブ、アーサー・ブラウンなどと同様 初心な私はサイケデリックと認めていませんでした |
Pushin' Too Hard / Seeds / 1966 |
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スインギン・メダリオンズ |
ワイワイガヤガヤと賑やかで楽しい曲 レインボウズやイコールズは受け付けなかったのですが この曲妙に印象に残っています |
Double Shot(Of My Baby Love) / Swingin' Medallions / 1966 |
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ルー・クリスティー |
バッキンガム爺さんというPopsの達人からの頂戴ものCDで思い出しました ライトニン ライトニン この曲大好きでした |
Lightnin' Strikes / Lou Christie / 1966 |
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ジャッキー・リー |
Bob & EarlのEarl Nelsonさんとのこと。 |
The Duck / Jackie Lee / 1966 |
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シェイズ・オブ・ブルー |
確かに楽しげな曲想。Edwin Starrの書いた曲とか。 |
Oh How Happy / Shades Of Blue / 1966 |
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キャピトルズ |
格好よいですね。私の中ではTighten Up / Archie Bell & The Drellsへと繋がって行きます。 |
Cool Jerk / Capitols / 1966 |
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サラ・ヴォーン |
トーイズが有名ですが 何故かこちらを。 バッハです。 |
A Lover's Concerto / Sarah Vaughan / 1966 |
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1967年 |
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サム&デイブ |
エネルギッシュなソウルです ホールド・オンが有名ですが ブルース・ブラザースに敬意を表して |
Soul Man / Sam & Dave / 1967 |
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エヴリバディ・ラヴズ・ア・ウィナ− |
ウィリアム・ベル |
しみじみとした心に染みるバラードものです ちょっと地味できれい過ぎるかも知れないが 名曲だと思います |
Everybody Loves A Winner / William Bell / 1967 |
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アーロン・ネヴィル |
節回しがちょっとクドイですね。 そこが好きです。 細川たかしですね。 |
Tell It Like It Is / Aaron Neville / 1967 |
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アレサ・フランクリン |
ゲリ−・ゴフィンとキャロル・キングですね 大御所ですが 私にはちょっと暑苦しい リスペクトなんかもね |
A Natural Woman / Aretha Franklin / 1967 |
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アーサー・コンレイ |
オーティスのお弟子さんというところ ベースはサム・クックのヤー・マンとくれば 正統派の優等生 |
Sweet Soul Music / Arthur Conley / 1967 |
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ブレントン・ウッド |
One-Hit Wonderではありません! Oogum Boogum Songも流行りましたので Two-Hit Wonderということに。などと今は薀蓄を傾けているものの 当時知っていたのは 当然この曲だけだったはず。 |
Gimme Little Sign / Brenton Wood / 1967 |
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エスクァイアーズ |
Impressionsの存在の大きさや影響力を実感しました。続き物とも言うべきAnd Get Awayという曲を聴くと一層強く感じますね |
Get On Up / Esquires / 1967 |
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ソウル・サヴァイヴァーズ |
Blue-Eyed Soulということに。Gamble And Huffの初期のお仕事として語られることが多いようです。さらに残念ながら生き残れなかったとの表現が多いようですね。ちょっとお気の毒な扱い。 |
Expressway To Your Heart / Soul Survivors / 1967 |
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ヤング・ラスカルズ |
山下達郎さんです 大滝さんでもある ブルー・アイド・ソウルというジャンルでしょう |
How Can I Be Sure / Young Rascals / 1967 |
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ファイブ・アメリカンズ |
ウェスタン・ユニオン トゥートゥ・トゥートゥトゥ ブランメルズ アース・オペラと並び 日本で語られることの少ないお気に入り フォーク・ロックですか |
Western Union / Five Americans / 1967 |
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バッキンガムス |
シカゴの様なブラス・ロックの元祖と位置づけております ガルシオです |
Mercy, Mercy, Mercy / Buckinghams / 1967 |
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エヴリー・マザーズ・サン |
一発屋さんでしたね ドラムにベースが加わり最後にオルガンとギターが絡む前奏と脈絡なく始まるカモンダウントゥマイボートのコーラスが好きでした |
Come On Down To My Boat / Every Mothers' Son / 1967 |
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ウーゴ・モンテネグロ楽団 |
オリジナルはこれかどうか自信なし ブッカーT&MG’sが 私にはおなじみです |
Hang 'em High / H. Montemegro, His Orch. & Chorus / 1967 |
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カウシルズ |
ファミリー・グループです 大橋巨泉の牛も知ってるカウシルズという駄洒落が嫌でした |
The Rain, The Park & Other Things / Cowsills / 1967 |
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スパンキーとアワー・ギャング |
さわやかな歌声です 日本ではピンキーとフェラスやピンキーとキラーズ辺りと一緒にされて可哀相でした |
Sunday Will Never Be The Same / Spanky & Our Gang / 1967 |
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ポゾ・セコ・シンガース |
とにかくグループ名に反応してしまいました 曲も演奏も普通のフォーク・ロックなのに 曲はともかく 名前は覚えている人が多いと思います |
I'll Be Gone / Pozo Seco Singers / 1967 |
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ピーナッツ |
ウィッシュフル・シンキング |
つい最近まで これとワンダー・フー(フォア・シーズンス)を混同していました こちらは日本だけのヒットだったんでしょうね |
Peanuts / Wishful Thinking / 1967 |
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スコット・マッケンジー |
確かフラワー・ミュージックの決定盤でした うたい文句が フラワー・ポットメン等も思い出します |
San Francisco / Scott McKenzie / 1967 |
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フラワー・ポット・メン |
元アイヴィーズです ビーチボーイズ風のコーラスが素敵 フラワーミュージックの便乗的評価では可哀相ですね 実は花のサンフランシスコより好きかも |
Let's Go To San Francisco / Flower Pot Men / 1967 |
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サンシャイン・カンパニー |
フラワーミュージックものからの連想です 何故か一緒に思い出す曲 |
Back On The Street Again / Sunshine Company /1967 |
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オルフェウス |
フラワーミュージック サンシャインものからの連想です 今はソフト・ロックというらしい |
Can't Find the Time / Orpheus / 1967 |
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フィフス・ディメンション |
黒っぽくないからソウルファンには評価されず 人の曲だし洗練され過ぎでロックファンにもだめ 過少評価されている |
Up-Up And Away / Fifth Dimension / 1967 |
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グラス・ルーツ |
日本ではテンプターズで有名です おお 愛があれば何も要らない |
Let’s Live For Today / Grass Roots / 1967 |
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ボックス・トップス |
日本ではジョー・コッカーの方が有名かもしれない クラシックス・フォーなどとともに最後のポップグループです |
The Letter / Box Tops / 1967 |
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1968年 |
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ボブ・ディラン |
大好きなジョン・ウェズリー・ハーディングに入っています 最高のロック・コンボの演奏 素晴らしい |
As I Went Out One Morning / Bob Dylan / 1968 |
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クラシックス・フォー |
この時代 米国には良いグループが結構ありました バッキンガムス ボックス・トップスとアソシエイションなんかは再評価 つまりどんどんパクればいいんだ |
Spooky / Classics W/ 1968 |
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ボイス&ハート |
モンキーズの曲を書いたりして 結構有名です 一時期好事家達の間では ヴァンダイクパークスみたいに評価が高かった はったりがないので 私はこっちの方が好き |
I Wonder What She's Doing Tonite / Tommy Boyce & Bobby Hart / 1968 |
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フレッド、ジョンとプレイボーイバンド |
子供だったのでDisguiseがどうしても分らず じゅでぃいんむにゃむにゃと誤魔化しつつ 口ずさんでおりました |
Judy In Disguise (With Glasses) / John Fred & His Playboy Band / 1968 |
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レモン・パイパーズ |
シタールと弦の絡みがサイケデリックな雰囲気を醸し出します 何でも取り込んでしまう米音楽業界の雑食性に感服 日経新聞やNHKが今の最新流行ですと取り上げた瞬間 先進性がなくなるのと近いものがありますが 好きです |
Green Tambourine / Lemon Pipers / 1968 |
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デヴィット・マックウィリアムス |
オールデイズの達人 バッキンガムさんから頂戴したCDで思い出した曲 頭の中にあったのは もしかしたらグラスルーツの方かもしれませんが… 西暦2525年等もちゃんと聴いてみようと思います |
The Days Of Perly Spencer / David McWilliams / 1968 |
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ジェニー・C・ライリー |
これも頂戴もので再認識した曲 当時はまだまだ子供だったので この曲の良さは分からなかったようです |
Harper Valley P.T.A / Jeannie C. Riley / 1968 |
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オケイジョンズ |
同じく頂戴もの あっ!この曲知っている!程度の認識でした リアルタイムというわけではありません 粋です |
Girl Watcher / O'kaysions / 1968 |
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ファウンデイションズ |
オケイジョンズのおかげで思い出しました。 恋の乾草も良かったですね。 バッキンガムさんに感謝です。 |
Baby,Now That I've Found You / Foundations / 1968 |
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ゲイリー・パケットとユニオン・ギャップ |
なんか軍服みたいなの着ていました でもGSより老けています ヴァニラ・ファッジの様に大袈裟です |
Woman, Woman / Gary Puckett & The Union Gap / 1968 |
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ボビー・ゴールズボロ |
名曲です 穏やかな曲で ドック・オブ・ザ・ベイと並んでこの時期のお気に入り |
Honey / Bobby Goldsboro / 1968 |
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ナンシー・シナトラとリー・ヘイゼルウッド |
ベル・アンド・セバスチャンを聴いていて突然思い出しました いたいけな少女と ちょっといやらしい叔父さんのデュエット |
Summer Wine / Nancy Sinatra & Lee Hazlewood / 1968 |
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ウーゴ・モンテネグロ楽団 |
イントロといいハーモニカといいトランペットといいコーラス・ストリングス・ギターまでマカロニ・ウエスタンの集大成です |
The Good, The Bad And The Ugly / H. Montenegro, His Orch.a And Chorus / 1968 |
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ジョージ・フェイム |
”俺達に明日はない”は何回か見ました 英国では芸歴の長い人だそうです |
The Ballad Of Bonnie And Clyde / Georgie Fame / 1968 |
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ジュディ・コリンズ |
ジョニ・ミッチェルさんのBoth Sides Nowです 映画があったような気がします 定かではない |
Both Sides Now / Judy Collins / 1968 |
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ポール・モーリア |
この分野の大御所でしょう 日本人のイージーリスニング好きはプログレやフュージョンやAORと形は変わっても普遍です |
Love Is Blue / Paul Mauriat / 1968 |
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クラレンス・カーター |
泣きが入った歌い振りが好きです 生まれてまもなく失明したとのこと どことなく哀愁が漂い好きです |
Slip Away / Clarence Carter / 1968 |
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O.C.スミス |
元々はジョー・ウィリアムスの後 カウント・ベイシー楽団で歌っていたようです 名曲です 邦題は小さな青いリンゴらしいが記憶にありません |
Little Green Apples / O. C. Smith / 1968 |
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オーティス・レディング |
意外な事に 日本ではこの曲がオーティスの最初のヒット曲です 本来の彼ではないけれども 名曲です |
The Dock Of The Bay / Otis Redding / 1968 |
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デルス |
コーラスの王道です でも一般的知名度は皆無に等しかった シカゴの大御所です |
Stay In My Corner / Dells / 1968 |
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アーチー・ベルとドレルス |
タイトンアップタイトンアップと耳に残っております 分かりやすいリフといいヒット曲の見本でしょう |
Tighten Up / Archie Bell & The Drells / 1968 |
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レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ |
本家はミッシェル・ローランとのこと。 イージーリスニングという分野かも。 私はムーディー・ブルースやピンク・フロイドと同じように好きです。 |
La Reine De Saba / Raymond Lefevrie Orch. / 1968 |
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ディック・ヴァン・ダイクほか |
Googleでちょっと検索したところ 日本ではヴァン・ダイク・パークスに埋もれてしまいました。 これはちょっとすごいですね。 世間一般ではディック・ヴァン・ダイクの方が有名だと思うのですが。 私の方が偏っているのでしょうか? |
Chitty Chitty Bang Bang / Dick Van Dyke / 1968 |
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フランシス・レイ |
大作曲家という触れ込みで来日。 ところが アコーディオン弾きの気さくなおじさんという印象で評価が下がってしまいちょっと可哀想でしたね。 |
Jours En France / Francis Lai / 1968 |
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1969年 |
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ジェーン・バーキン |
Gainsburgです。 放送禁止です。 特に付け加えることはありません。 |
Je T'aime....Moi Non Plus / Jane Birkin / 1969 |
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1910フルーツガム・カンパニー |
これもバッキンガムさんからの頂戴もので再認識した曲です 箱根でピンク・フロイドと共演した時に確か演奏していましたね |
The Train / 1910Fruitgum Co. / 1969 |
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ニール・ダイアモンド |
妙にこの手の人を聴いていたような気がします サイケデリックの毒消しか反動みたいなもの |
Sweet Caroline / Neil Diamond / 1969 |
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グレン・キャンベル |
そろそろサイケデリックに疲れていたんでしょう 大物たちの逆襲に拍手拍手 |
Wichita Lineman / Glen Campbell / 1969 |
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エルビス・プレスリー |
何回目のピークか良く分かりません あと70年代にもコンサート映画中心にピークがありました |
In The Ghetto / Elvis Presley / 1969 |
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トニー・ジョー・ホワイト |
東海岸や西海岸が疲弊する中 南部の逆襲とまではいかなかったが新鮮でした |
Polk Salad Annie / Tony Joe White / 1969 |
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メル&ティム |
ちょっと時代からずれているかも。 この時点で既に懐かしい感じがします |
Backfield In Motion / Mel & Tim / 1969 |
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ボブ&アール |
メル&ティムからの連想。1963年のヒットということですが 知りませんでした。 Actionの演奏を聴いていたとは思えませんが Rolling Stonesの時には知っていたようなので 私も1969年に英国で流行った頃に聞いたのでしょうか? |
Harlem Shuffle / Bob & Earl / 1969 |
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ニルソン |
真夜中のカウボーイです そろそろ一般的にも南部回帰の兆しが洩れ窺がわれます |
Everybody's Talkin' / Nilsson / 1969 |
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ピーター・ポール&マリー |
確か ジョン・デンバーさんでしょう アルバム1700も好きなアルバムでした |
Leaving On A Jet Plane / Peter, Paul & Mary / 1969 |
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ホセ・フェルシアーノ |
ハートに火をつけてが有名です 日本の長谷川さんの方が好きだったりして |
The Rain / Jose Feliciano / 1969 |
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1970年 |
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バフィー・セント・マリー |
箱根のピンク・フロイド 1910フルーツガム・カンパニー関連で思い出しました |
Circle Game / Buffy Sainte-Marie / 1970 |
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ジャクソン・ファイブ |
マイケル、ジャーメイン・ジャクソンです 日本ではアンディ・ウィリアムに出てたオズモンズの方が馴染み深い |
I Want You Back / Jackson 5 / 1970 |
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レア・アース |
何故か 新宿のディスコを思い出します あと六本木の大使館 |
Get Ready / Rare Earth / 1970 |
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エドウィン・スター |
ウォーです |
War / Edwin Starr / 1970 |
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エリック・バードン & ウォー |
もちろん 黒い戦争からの連想です ウォーはエリックと別れてブレイク エリックちょっと可哀相 |
Spill The Wine / Eric Burdon & War / 1970 |
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ショッキング・ブルー |
オランダのグループでした イントロのピッキングは結構印象的 |
Venus / Shocking Blue / 1970 |
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B・J・トーマス |
”明日に向って撃て”の主題歌で自転車のシーンが印象的でした バカラックでしたか |
Raindrops keep Fallin' On My Head / B.J. Thomas / 1970 |
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デルフォニックス |
タランティーノのジャッキー・ブラウンですね この手のコーラスグループは大好きです 正にフィラデルフィアの音です |
Didn't I (Blow Your Mind This Time) / Delfonics / 1970 |
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モーメンツ |
おしゃれです 黒人ヴォーカルグループの中でも際立った趣味の良さです ニュージャージーですね |
Love On A Two-Way Street / Moments / 1970 |
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プレジデンツ |
ワシントンD.C.出身の黒人ヴォーカルグループ だからプレジデンツ? この曲しか知りませんが 良いグループですね |
5-10-15-20( 25-30 Years Of Love) / Presidents / 1970 |
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エディ・ホウルマン |
この曲しか知りませんが 文句なしのバラードです。 |
Hey There Lonely Girl / Eddie Holman / 1970 |
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ブルック・ベントン |
私の場合 R&Bというより バラードの人という認識です。 この曲より有名な曲があるはずです。 |
Rainy Night In Georgia / Brooke Benton / 1970 |
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ボサ・リオ |
リード・ボーカルの女性がボーイッシュで好きでした セルジオ・メンデスの弟分でしたね |
Do You Know The Way To San Jose / Bossa Rio / 1970 |
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カーペンターズ |
昨今はリチャードの才能が再評価されていますが なんといってもカレンは最高の女性ヴォーカルです |
Close To You / Carpenters / 1970 |
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| ふたりの天使 |
ダニエル・リカーリ |
ダブル・シックス・オブ・パリスやスウィングル・シンガーズにシェルブールの雨傘と ダバダが好きです。 |
Concerto Pour Une Voix / Danielle Licari / 1970 |