おずおずと最近の音を聞いています 年を取ると 10年ぐらいはつい最近
一応演奏者の50音順にしました 人名は苗字で見て下さい ディラン、ボブの様に
| ア | カ | サ | タ | ナ | ハ | マ | ヤ | ラ | ワ |
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90年代 (ほとんど最近聞いた物) |
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曲名 |
演奏者 |
備考 |
ALBUM |
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アウトキャスト |
アンドレ主導のThe Love Belowの方に入っている曲。楽しいですね。いずれにせよHip Hop業界がまたもやPops分野で一歩先んじたようですね。つくづく「Rockの時代は終わったのかな?」との感慨に浸る今日この頃です。 |
Outkast / Speakerboxxx / The Love Below / 2003 |
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アギレラ、クリスティーナ |
見事な歌いっぷり。少々唄い過ぎの嫌いはありますが 若さゆえということで勢いを評価。今後 一層の進化を楽しみにしています。 |
Christina Aguilera / Back To Basics / 2006 |
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アークティック・モンキーズ |
歯切れの良い演奏に存在感のある若々しい歌が魅力。英国期待の新人のようですが 支持率の高さには 中々Hip Hop以降の音楽状況に対応できない英国Rock界の将来性に対する危機感も少し感じられます。私にはCoralの方が衝撃的だったかも... |
Arctic Monkeys / Whatever People Say I Am, That's What I'm Not / 2006 |
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アッシュ |
程好い疾走感に程好い騒音というところで 今時のポップスで微笑ましい感じ。 初期のBoomtown Ratsを想起致しました。 |
Ash / 1977 / 1995 |
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アリー、インディア |
Little Thingと迷いましたが 刺激的なこの曲。 依然として R&B系の水準が高いですね。 でもそろそろ新しい展開も欲しいかなという移り気な私です。 |
India Arie / Voyage To India / 2002 |
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アリーシャ |
MTVで見た溌剌とした踊りと歌に 思わず反応してしまいました。 |
Alesha Dixon / The Alesha Show / 2008 |
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Ali Dum Dum |
アリー・ハーン、ラーハット・ヌスラット・ファテ |
アリー・ダム・ダム アリー・ダム・ダムが耳についてしばらく離れませんでした。どこまでが名字なのか 自信はありません。エディ・ヴェダー君が注目するのも理解できますね。21世紀期待の新人。 |
Rahat Nusrat Fateh Ali Khan / Rahat / 2001 |
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アリス・イン・チェイン |
ギターが気持ち悪いし コーラスがまた妖気を孕んでいて好きです。かなり体質的に合っている気がします。 |
Alice In Chains / Dirt / 1992 |
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アリゾナ・アンプ・アンド・オルタネイター |
実に気味の悪い歌唱ですね。この曲はDuetなので 不気味さは少し薄まっています。私のように?趣味の良い音楽ばかり聞いていると たまにこんな怪しい音を聞きたくなります。(本欄では最上級の褒め言葉かも...) |
Arizona Amp And Alternator / Arizona Amp And Alternator / 2005 |
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Long As You're Living |
アリソン、カーリン |
選曲のセンスが好いですね。 爺の世代が心をときめかせたアビー・リンカーンが歌っていた曲。 Diana Krallに今ひとつときめかない私は 感性のずれを気にしつつも愛聴。 |
Karrin Allyson / In Blue / 2002 |
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アントニー・アンド・ザ・ジョンソンズ |
静寂感とある種の諦観が妙に心に滲みます。Rock全体の退潮の中で現れるべくして現れた音というところか。主流になることはないとは思いますが 王道Cold Playとは違う何か新たな展開への足掛かりになれば好いですね。 |
Antony And The Johnsons / I Am a Bird Now / 2005 |
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(宴を求めて三千里 ) |
アンドリュー・W.K. |
突き抜けたお馬鹿ぶりが天晴れです。「辛気臭い閉塞感漂う音楽ばかり聞いていてはいけません」ということでしょう。Jackass総出演のVideo Clipが大のお気に入り。 |
Andrew W.K. / I Get Wet(パーティー・一直線)/ 2002 |
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イヤー・ロング・ディザスター |
Riffが格好よいですね。Leaf HoundやSir Lord BaltimoreやHead Over HeelsやBloodrockのようです。これでは褒め言葉にはなっていないかも...それにしてもDeath Of A Clown色は感じられません。Daniel Daviesくんとお父上との間に何か確執があるのでしょうか? |
Year Long Disaster / Year Long Disaster / 2007 |
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イン・ディス・モーメント |
泉アキさんが夕焼けのあいつで「返してえー」や「帰ってきてええええええええー」と絶叫していたのを思い出してしまいました。世界のナベアツのように 3の倍数で絶叫するというような法則性のある芸ではないようです。ともあれMariaママと一緒に絶叫すれば 子育ての悩みも吹き飛んでしまいそうです。 |
In This Moment / Beautiful Tragedy / 2007 |
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インキュバス |
ようやく米白人の若者たちも African Americanの若者の感性にに近づいたようですね。 生音とDJを組み合わせた感じが新鮮。 もっともD'Angeroが随分前に手法を確立していたかも。 |
Incubus / Morning View / 2001 |
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ウェラー、ポール |
Jamの時代から この方の音楽的方向性には 凄く共感を覚えるのですが 今一つのめり込めません。だからベスト盤しかもっていません。 |
Paul Weller / Modern Classics / 1998 |
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ウォーカー、スコット |
朗々と響き渡る歌声と90年代のStringsを堪能。Tim Buckley師が御存命でしたら このような方向に進んだのではと つい思ってしまいました。 |
Scott Walker / Tilt / 1995 |
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エミネム |
ドラマティックな曲の展開に惹きこまれてしまいました。ついつい歌詞を見てしまいます。パンク・グランジ・ヒップ・ホップを越える先進性を感じます。 |
Eminem / The Marshall Mathers LP / 2000 |
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エム・アイ・エー |
「紙みたいに軽く、飛行機くらい高く飛ぶ」。「スラムドッグ$ミリオネア」で効果的に流れるそうな。英国で生まれるが スリランカに移住。反政府組織の一員だった父親とは生き別れ。内戦状況のなか11歳の頃にイギリスに亡命。それを感じさせない華やかさについていけないところが... |
M.I.A. / KALA / 2007 |
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Sao Vicente Di Longe |
エヴォラ、セザリア |
伸びやかで奥行きのある歌唱に圧倒されました。女性歌手としては エラ・フィッツジェラルド アマリア・ロドリゲス エディット・ピアフ ファイルーズを初めて聴いた時の衝撃に近いものがありました。先輩諸氏同様 お名前の語感も気に入った理由かも。因みに語感で一番印象に残っているのは マルビナ・レイノルズ女史です。 |
Cesaria Evora / Sao Vicente Longe / 2001 |
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オアシス |
今時こんな解りやすいPopsを恥ずかしげもなくやる奴はいません。この発想自体凄いと思います。絶賛です。 |
Oasis / Definitely Maybe / 1994 |
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オーシャン・カラー・シーン |
一曲目のこのギターで惹きこまれてしまいました。小難しい曲想に少々辟易していた私は 原点に返ったようなこの音に我が意を得たというところ。 |
Ocean Colour Scene / Moseley Shoals / 1998 |
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オフスプリング |
スカッと抜けた音が大好きです。13って刺青を入れたかったのに 31って入れられたとか。あのFeelingsも笑えて好きです。 |
Offspring / Americana / 1998 |
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ガスリー、サラ・リー & アイリオン、ジョニー |
GervaisやGotta ProveといったNeil Youngを彷彿とさせる曲も好いのですが やはりGuthrie's Children 否Grand-Daughterと思わせる曲が好いです。そうそう容貌は 「幸か不幸か」お父上のArlo Guthrie氏にそっくりですね。 |
Sarah Lee Guthrie & Johnny Irion / Exploration / 2005 |
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ガービッジ |
Shirley Mansonちゃんが良いですね。 程好い新しさで 古い話になりますが Blondieが流行った頃を思い出しました。 |
Garbage / Garbage / 1995 |
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カラム、ジェイミー |
自作の曲やRadioheadのHigh & DryやJimi HendrixのWind Cries Maryも好いのですが 新世代のVocalistとしての特徴が良く出たJeff Buckleyのこの曲。童顔としわがれた声の落差が好いです。 |
Jamie Cullum / Twentysomething / 2004 |
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ガンズ・アンド・ローゼス |
プロレスで悪態をついているヒール役のレスラーという感じが好きです。アクセル君の声も絞め技をかけられているみたいですが それほど違和感を感じません。 |
Guns N' Roses / Use Your Illusion U / 1991 |
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カンセイ・ヂ・セール・セクシー |
いわゆるブス・カワイイですね。 |
CSS / Cansei De Ser Sexy / 2007 |
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キングズ・オブ・レオン |
風体からしてサザン・ロックを思い出しますね。爺の世代には感覚的にぴったりの音なので 逆にちょっと気恥ずかしくなるほどです。 |
Kings Of Leon / Youth and Young Manhood / 2003 |
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クークス |
Do dodo do do do do... なぜか英国の評論家筋やFanが絶賛するArctic Monkeysより好みなのです。 |
Kooks / Konk / 2008 |
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グッド・シャーロット |
特に新しいところもなく 皆同じように聞こえてしまうのですが 基本的に体質に合っています。やっぱり この種の若い子は面白いです。 |
Good Charlotte / Young And The Hopeless / 2002 |
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クラクソンズ |
裏声の合いの手はPopsの常道。彩りが中々鮮やかで好いです。 |
Klaxons / Myths Of The Near Future / 2007 |
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クーラ・シェイカー |
アートロックにサイケからインド音楽にプログレとおじさん達が辿った音楽遍歴を 若い人にそれで正解とお墨付きを貰ったと勘違いさせる感じ。爺さんは1曲目から3曲目までは一気にいけます。 |
Kula Shaker / Peasants,Pigs & Astronauts / 1999 |
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| In This Home On Ice |
クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー |
Jonathan Richmanのような情けない歌唱。脱力感に久々に心が躍ります。The Go Teamともども Rock界が煮詰まってきた中での現状打破の動きか。21世紀のJim Kweskin Jug BandやThe Bandになれるのか?Rockに呑み込まれた一頃のJazzのように 何やらHip Hopに呑み込まれてしまいそうな予感も。 |
Clap Your Hands Say Yeah / Clap Your Hands Say Yeah / 2006 |
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グリーン・デイ |
ちょっぴりダンサブルで りンディスファーンなどを思い起こさせる仕上り。ポップな音がお気に入りです。 |
Green Day / Warning / 2000 |
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グレイ、メイシー |
8 Mileから。映画は見なくても サントラ盤は買います。声が魅力的です。 |
Macy Gray / 8 Mile / 2003 |
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ケース、ニーコ |
声が魅力的です。 |
Neko Case / Fox Confessor Bring The Flood / 2006 |
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Huddle Formation |
ゴーチーム、ザ |
日本でも紅白歌合戦にゴリエが登場しましたね。Gwen Stefaniともども 時代の潮流ということかも。 |
The Go! Team / Thunder, Lightning, Strike / 2004 |
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コーラル、ザ |
Nugget's物のGrass Roots / Let's Live For TodayやE-Types / Put The Clock Back On The Wallを彷彿とさせる切なさが好いです。 |
The Coral / The Coral / 2002 |
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サイプレス・ヒル |
デニス・ヴォーベルやリー・ペリーを聞いていたので つい この刺激に反応してしまう自分がちょっと嫌。世紀末の屑レコードでしょう。 |
Cypress Hill / Black Sunday / 1993 |
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サントゴールド |
M.I.A.よりも おじさまが理解しやすいRock風味が魅力的。これを玄人好みという言葉で年寄は正当化する訳です。ただ華やかさに欠ける点は如何ともし難いかも。 |
Santogold / Santogold / 2008 |
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ジェット |
歯切れのよい演奏と曲。KnackのMy Sharonaには及びませんが 第二作が興味津々です。AC/DCのように成れると良いですね。 |
Jet / Get Born / 2003 |
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Trust Me |
ジーザス・ジョーンズ |
サンプリングが消化不良になることもなく体化されていて ポップに仕上がっています 他も良いが総じて イントロ長い |
Jesus Jones / Doubt / 1991 |
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B.Y.O.B |
システム・オブ・ア・ダウン |
Zappa師を思わせる展開の目まぐるしい曲で 大好きです。などと思いつつ 迂闊にも 大都会 / クリスタルキングを使ったコマーシャルを思い浮かべてしまいました。 クリスタルキングの2人を上回るVocalくんの度を越した熱唱に 半ば呆れつつも感服。 |
System Of A Down / Mezmerize / 2005 |
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シャーラタンズ |
出だしからハモンドオルガンがわくわくさせてくれます |
Charlatans / Melting Pot / 1998 |
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ジョーンズ、ノラ |
Dylan翁のHurricaneをつい思い出してしまいました。 Don't Know Whyが流行りましたね。 Jazz系ですがFolk系の方にもお薦め。 |
Norah Jones / Come Away With Me / 2002 |
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シンプリー・レッド |
ポール・ウェラーさんの真摯な姿勢とは異なり ずっと自由に ソウル・ミュージックを下敷きにした音楽を作っているところが 私の体質には合っているようです |
Simply Red / Stars / 1991 |
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スウェード |
バーナード・バトラーさんのギターが活躍する曲が やはり好き |
Suede / Suede / 1993 |
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スカンク・アナンシー |
先ず名前が気に入りました。 そしてSkin嬢の容貌に期待しました。 そして予想通りの音にいささか拍子抜け。 Pops Fanというのは実に身勝手ですね。 基本的に大好きなGroupです。 |
Skunk Anansie / Paranoid and Sunburnt / 1995 |
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スコット、ジル |
洒脱な曲 ストリングスも好きです コーラスも語りもお気に入りです |
Jill Scott / Who Is Jill Scott? / 2000 |
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ステレオフォニックス |
出だしからがんがん飛ばすところが爽快です Kelly君のザラザラ声も勢いがあっていいですね |
Stereophonics / Performance And Cocktails / 1999 |
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Beautiful Alone |
ストレンジ・ラヴ |
切なくて良い曲ですね。 トップ・ヒッツ UKという編集盤に入っていました。その後はどうなったのでしょう? |
Strangelove / Love And Other Demons / 1996 |
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ストロークス |
いかにもおしゃれな若者が好きそうな音ですね。 |
Strokes / Is This It / 2001 |
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ストーン・テンプル・パイロッツ |
年寄りなのでグランジとかそういうのは解りませんが 米国伝統のハードロックとして楽しんでおります |
Stone Temple Pilots / Core / 1993 |
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Oyoge! Taiyakikun(およげたいやきくん) |
スナッフ |
Detroit Cobras以来カバー・バンドに興味津々。 Hazy Shade Of WinterやPurple Hazeをきっかけにとうとう親日家スナッフに辿り着きました。 めだかの学校やでんでんむし(かたつむり)など童謡も良いですね。 |
Snuff / What's In The Pasties? / 2000 |
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スーパーグラス |
懐かしめの疾走感が好きです。 歌っている子もコーラスも なかなかチャーミング。 |
Supergrass / I Should Coco / 1995 |
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スマッシング・パンプキンズ |
ジャックス/堕天使ロックの方が馴染み深いのは仕方がない。 |
Smashing Pumpkins / Siamese Dream / 1993 |
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ソウル・アサイラム |
お気に入りのちょっとしょっぱいギターバンド |
Soul Asylum / Grave Dancers Union / 1992 |
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Orange Rolls, Angel's Spit |
ソニック・ユース |
全般にもっとやれ!と欲求不満になり勝ちの楽曲群の中 年寄りはこの曲。今現在 一番腐りかけの古臭い音になりつつあります。でももう5年か6年すると また新手が登場し再評価間違いなし。この手の音の様式美に目がない私です。 |
Sonic Youth / Dirty / 1992 |
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ダークネス |
いかがわしさが好いですね。私は若い振りをして 70年代の誰かさんより ローリーくんの「すかんち」を思い出したことにしておきます。 |
Darkness / Permission to Land / 2003 |
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タトゥー |
二人の接吻場面を見て「おっ ロシアのじゅんとネネ!!」と思った私は かなりの年寄です。ルックスはこちらの勝ちかも? 色々仕掛けが楽しいです。 |
t.A.T.u. / 200 KM/H in the Wrong Lane / 2002 |
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Little Buds |
タラフ・ドゥ・ハイドゥークス |
まさに大衆芸能・大道芸の醍醐味ですね。梅沢さんや吉さんの世界です。Bryan FerryやDavid Bowieにも垣間見られる外連味が 前面に出ていて好いですね。大好きです。 |
Taraf De Haidouks / Band Of Gypsies / 2001 |
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ディアンジェロ |
カーティス・メイフィールドみたいですね。音作りが私の体質に合っております。 |
D'Angero / Voodoo / 2000 |
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ティーヴィー・オン・ザ・レディオ |
どろっとした呪詛感覚がとても美味。 |
TV On The Radio / Return To Cookie Mountain / 2006 |
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デスティニーズ・チャイルド |
カチカチパタパタしたリズムがお気に入りです。曲作りに音作り そして映像。ポップスとして隅々まで神経が行き届いていて 安心して楽しめます。米国音楽業界の底力を実感。 |
Destiny's Child / The Writing's On The Wall / 2000 |
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デトロイト・コブラズ |
White StripesのSiteを探しているうちに偶然発見。60年代R&BのCoverを生業とするGarage Band。 Detroit伝統のGarageとMotownの継承者? VocalのRachael Nagy姉さんは 刺青と煙草が良く似合う迫力満点の女性。一般的とは思えませんが かなり好感触。 |
Detroit Cobras / Love Life and Leaving / 2001 |
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テネイシャス D |
俳優が本業の2人組。 今様Blues Brothersでしょうか。 真面目にやっても結構いけそうに思わせるところが なかなか芸達者。 |
Tenacious D / Tenacious D / 2002 |
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デンゲ・フィーヴァー |
密かに喜納昌吉の「花」、フレディ・アギラの「アナック」、チョー・ヨンピルの「釜山港へ帰れ」、千昌夫の「北国の春」などに匹敵するアジアの名曲ではと... ただ全体的に「永田メール」並みの怪しさを漂わせていますが。 |
Dengue Fever / Escape From Dragon House / 2005 |
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トゥーモア・サーカス |
メキシコと米国で豚インフルエンザの感染が拡大している中で 私の頭に浮かんだのはJello Biafra関連のこの曲。イスラム圏に被害がないことを見るにつけ アラーは偉大なりと実感。 |
Tumor Circus / Tumor Circus / 1991 |
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トラヴィス |
ヒーリィさんの歌唱が好きです |
Travis / The Man Who / 1999 |
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ドリーム・シアター |
気持ちよいです。水準の高さに驚愕しました。知らない間に ここまで進化していたのですね。 爺で門外漢の私には ゼッペリンやブラック・サバス アイアン・メイデンやヴァン・ヘイレン以来の衝撃でした。 |
Dream Theater / Images And Words / 1992 |
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ナイン・インチ・ネイルズ |
てれつくてんてんと私はガムランを連想しました |
Nine Inch Nails / Fragike / 1999 |
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ニルヴァーナ |
完璧なこの曲に若干抵抗はあるんですが Popを窮めたこの曲 |
Nirvana / Nevermind /1991 |
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Heart Of Glass |
バッド・プラス |
もちろんBlondieのあの曲です。十年位遅れているかもしれませんが Jazz Piano Trioとしては現代感覚のある方達で 際もの路線ではありません。 Smells Like Teen Spritも演奏していますが 主な聴き手はどの年代なのでしょうね? |
The Bad Plus / These Are The Vistas / 2003 |
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バッド・レリジョン |
OffspringにGreen Dayとこの手の音がお気に入りの1年でした パンク一筋20年かあ… かなりポップな仕上りは2000年の音ということですね プロデュ―サーのトッドさん |
Bad Religion / The New America / 2000 |
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ハッピー・マンデース |
LaBelle / Lady Marmaladeの「いぴいぴ・ややゃ・いぇいぇ」ですね。 格好良い曲です あっけらかんと悪ぶっている歌詞が好き |
Happy Mondays / Pills 'n' Thrills and Bellyaches / 1990 |
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バドゥ、エリカ |
マーリィ家の次男坊との共演 切々と歌い上げてくれます アコースティック・ギターの彼方から ちらちらと聞こえるレゲエ風味が郷愁を誘います |
Erykah Badu / Mama's Gun / 2000 |
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パール・ジャム |
エディ君のヴォーカルに尽きるでしょう 私にとってはバッド・カンパニーのポール・ロジャース以来のお気に入り のどは大事にしよう |
Pearl Jam / Ten / 1991 |
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パルプ |
ジャービス君の過剰な感じが面白い 好きです |
Pulp / Different Class / 1996 |
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ハント、ヴァン |
ディアンジェロ以後の展開がどうもはっきり見えてこないですね... |
Van Hunt / Van Hunt / 2004 |
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ピンク |
傍若無人なPVに思わず反応してしまいました。 |
P!nk / Funhouse / 2008 |
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ピンク・マティーニ |
始めは和田弘とマヒナスターズの「菊千代と申します」がお目当てだったのですが Albumを聞くうちに 他の曲に魅せられてしまいました。 |
Hang On Little Tomato / Pink Martini / 2004 |
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ブギ・ダウン・プロダクションズ |
重い言葉と音のリズムが好き 私はウォーやギル・スコット・へロン リントン・クエシジョンソンの流れで聞いているつもりです |
Edutainment / Boogie Down Productions / 1990 |
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フ−ジーズ |
何だか大物の風格と余裕が漂い 文句のつけようがない感じですね ちょっと反発を感じるくらいです |
Fugees / The Score / 1996 |
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ブーブレ、マイケル |
Van Morrison師の曲を気持ちよく唄っています。今のところ 往年のSinatra師など大先輩を踏襲しているようですが 今後の展開に注目しています。ビートルズ以降のポップス・ファンには新鮮なのでしょうね。 |
Michael Buble / Michael Buble / 2003 |
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ブラー |
Boys Girls,Girls Boysの掛け声が好きです。ただ 今一つ物足りぬ感じが残るのは リアルタイムではないからか? 10CCやXTCさらにジャムに感じる薄さなのですが。 |
Blur / Parklife / 1994 |
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ブライジ、メアリー・J |
私のような古い人間には実に親しみ易い楽曲 |
Mary J Blige / Share My World / 1997 |
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プライマル・スクリーム |
大昔のByrdsのように 最先端から一歩引いて音をとり入れるのが上手ですね。 それをポップ・センスというのだと思います。 |
Primal Scream / Screamadelica / 1991 |
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ブラック・アイド・ピーズ |
OutKastの普及版というところ。旬の音でしょうね。 |
Black Eyed Peas / Monkey Business / 2005 |
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フランツ・フェルディナンド |
旬の音でしょうね。ただ80年代の音楽へのノスタルジアを感じるとの表現に吃驚仰天。爺にとって80年代は ついこの前のような気がします。 |
Franz Ferdinand / Franz Ferdinand / 2004 |
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ブラント、ジェイムス |
旬の音でしょうね。とは思うものの The Ballad Of The Green BeretsのSgt. Barry Sadlerを思い出してしまいました。私としては TravisやJamie Cullumほどの衝撃はないのですが Jack Johnsonよりは心に響きます。 |
James Blunt / Back to Bedlam / 2005 |
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ブルートーンズ |
ちょっぴり切ない曲想とギターが好きです |
Bluetones / Expecting To Fly / 1996 |
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へイヴン |
Johnny Marr関連ということで食指が伸びました TravisのGood Feelingみたいだと思いました。 今のところお気に入りですが この頃の英国の人たちは煮詰まるのが早いので 私は次の作品まで評価を留保といったところ。 |
Between The Senses / Haven / 2002 |
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ベネット、トニー |
ベネット節 炸裂!! 64才位の時です。 この頃無謀にもスタンダード・ナンバーに挑戦するロックおじさまやおばさまもいらっしゃいますが この域に達するのは難しいですね。 スタンダードを侮ってはいけません。 |
Tony Bennett / Astoria: Portrait Of The Artist / 1990 |
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ベル・アンド・セバスチャン |
10年に1度か2度は 必ず現われる音。格別の思い入れはありませんが 爽やかで好きです。 |
Belle & Sebastian / The Boy With The Arab Strap / 1998 |
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| Dance Me To The End Of Love |
ペルー、マデリン |
名前が覚え辛かったです。Billie Holiday並みの粘りのある歌唱が評判。技巧を凝らした歌唱ですが Maria Muldaurのような臭みはなく 割合さらりと聞くことができるのが長所のような短所かも。これは聴き手の習熟度次第ということか... |
Madeleine Peyroux / Careless Love / 2005 |
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ボーイズUメン |
正統派コーラス・グループの伝統を継承。見事な仕上りです。成長振りが嬉しいような 寂しいような... |
Boyz U Men / Nathan | Michael | Shawn | Wanya / 2000 |
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ホット・ホット・ヒート |
溌剌としていますね。 「ひきつけを起こした可哀想なThe CureのRobert君」とでも表現したらよいのでしょうか? 声が好いです。 |
Hot Hot Heat / Make Up the Breakdown / 2002 |
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ヴォン・ボンディーズ |
Detroit Cobrasより美形でおしゃれですね。こちらに鞍替えしたくなりましたが 年を取るとあくの強い方が好みだったりして... |
Von Bondies / Pawn Shoppe Heart / 2004 |
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ホワイト・ストライプス |
姉弟なのか元夫婦なのか知りませんが とにかく男女2人組。貧相・貧弱な音作りが楽しいです。編成から一瞬ラヴ・サイケデリコを連想したのですが こちらは溌剌としていますね。 |
White Stripes / White Blood Cells / 2002 |
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マッシブ・アタック |
名前が気に入りました。 聴いてみたら名前の割に爽やかな音でちょっと拍子抜け。 Tracey Thornが参加ということで 嫌いではありません。 |
Massive Attack / Protection /1994 |
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マンサン |
格好よいですね。 私のアンテナの感度がかなり悪いので その後の活躍ぶりが 私のところまでは届いてきませんね。 |
Mansun / Attack Of The Grey Lantern / 1996 |
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ミュージック、ザ |
ザ・ピーポー、ザ・ピーポーです。 VocalのRobertクンのしっかりしたお鼻が好いですね。 「悪い業界人に唆されて独立」などとならぬことを祈るばかりです。 |
The Music / The Music / 2002 |
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ミューズ |
Radiohead路線やSuede路線の良い所を集大成 普遍化した感じですね これを聴くと RadioheadがKid Aに走ったのも理解できます もちろん大好きですが この路線はおしまいかなと予感させる音ですね |
Muse / Showbiz / 2000 |
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メコンズ |
ミュージック・マガジン(1983年5月号)ではミーコンズですが この曲の冒頭「Magic,fear and Superstition this is the Curse of theMekons」ではメコンズと歌っているように聴こえます。 |
Mekons / The Curse Of The Mekons / 1991 |
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メタリカ |
この作為的のど声が どうにもわざとらしく滑稽に感じられ苦手。 疾走感は好きです。本当はボーナス・トラックのSo Whatが一番好き。 |
Metallica / Metallica / 1991 |
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モリッシー |
Smithsの出現は本当に新鮮でしたね。 Morrisseyの動きに大昔のJim Morrisonを重ね合わせておりました。 VarlaineのSoloをちょっと連想しましたが ずっとしなやかですね。 |
Morrissey / Vauxhall and I / 1994 |
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ユッスー・ンドゥール |
ナット・キング・コールやサム・クック並みにお気に入り。声も歌唱技術もリズム感も感服しました。どちらが姓か判りませんでした。 |
Youssou N'Dour / Set / 1990 |
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ラヴィーン、アヴリル |
ぷりぷりしていないので 私は好きです。ただ同世代の少年少女はちょっと納得がいかないかも。 |
Avril Lavigne / The Best Damn Thing / 2007 |
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ラーズ |
「随分とひ弱な音ですこと」などと思いましたが 良い曲ですね。 |
La's / The La's / 1990 |
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リン、ロレッタ |
始めはJack White目当てだったのですが 大姉御に圧倒されました。 |
Loretta Lynn / Van Lear Rose / 2004 |
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レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン |
気合が入っていていいですね。姿勢と音楽性が一致しているのが素晴らしい。 |
Rage Against The Machine / The Battle Of Los Angeles / 1999 |
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レジェンド、ジョン |
Classics IVのStormyを引用。ProduceはBlack Eyed PeasのWill.I.Am。お姉ちゃんに車に上半身裸のPV... |
John Legend / Once Again / 2006 |
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レッド・ホット・チリ・ペッパーズ |
タイトでソリッド。$%%&*^&^$#$@##%&^*(*(.…のところが大好きです |
Red Hot Chili Peppers / Californication / 1999 |
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レディオヘッド |
トム・ヨークさんの叙情的な歌唱とめりめりばりばりと音空間を切り裂くギターがお気に入り。爺にとっては90年代のクリムゾンキングの宮殿です。 |
Radiohead / Ok Computer / 1997 |
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レディ・ガガ |
Lady GaGaという名前は Queenの"Radio Ga Ga"からとのこと。とにかくお嬢ちゃんが元気一杯です。 |
Lady Gaga / The Fame / 2008 |
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