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Zerg建造物 ( 有機巣体 ) |
変異コスト : 200
150
変異時間 : 120
耐久力 : 600
サイズ : Large
視界 : 8
装甲 : 1
アーマータイプ : Heavy
必要有機巣体 : Lair
| ■ 機能 |
Upgrade Flyer Attacks ( 飛翔ユニット 攻撃力アップグレード )
Level 1 :150
150
Level 2 :225
225
Level 3 :300
300
アップグレード対象ユニット
Evolve Ground Carapace ( 飛翔ユニット 装甲進化 )
Level 1 :150
150
Level 2 :225
225
Level 3 :300
300
アップグレード対象ユニット ( すべて +1 / level )
Mutate into Greater Spire ( グレーター・スパイアへ進化 )
進化コスト :100
150
必要有機巣体 : Hiveスパイアをグレーター・スパイアに進化させます。条件として ハイブが必要です。
| ■ 解説 |
飛翔生物の巣。
Spire - スパイア。ザーグの飛翔生物の巣であり、その遺伝情報を蓄積する有機巣体。ここに蓄積される遺伝情報 によりラーヴァはミュータリスク、 スカージへと変異することができるようになります。また、ザーグの飛翔生物種の攻撃力アップグレードと 装甲進化を行う場所でもあります。グレーター・スパイアへ進化することに よりミュータリスクがガーディアンやデヴァウアー へ変異することが可能になります。
スパイアは、やろうと思えばかなり早い段階で作成することが出来ます。ザーグリング やヒドラリスクなどを無視してミュータリスクの生産を急ぎ奇襲をかける戦法もあります。
飛翔ユニットを主力としていく場合は、スパイアを複数作成して二種のアップグレードを同時に行いたいところ。 飛翔ユニットは高価なので、余裕がないときは装甲強化を優先していくと良いでしょう。