最終更新日2011年01月24日
 


 

 

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Tokia Esperanto-Klubo
(TEK)

Daikan Plaza A-419 7-1-7 Nishishinjuku Shinjukuku Tokyo 160-0023 
Japanio
tel: +81-3-3364-4957


東京エスペラントクラブ(TEK)
160-0023
東京都新宿区西新宿
7−1−7
ダイカンプラザA419
電話 03-3364-5443

e-mail: ZTD02737@nifty.com

   

 

 

―東京エスペラントクラブのホームページへようこそ!―
 

 

Feliĉan Novjaron !!
新しい年・2012年が始まりました。
今年の世界大会は2007年の横浜での大会以来5年ぶりにアジアで行われます。 ベトナムでの世界大会は、**年前のアジア大会以外、初めてです。
2012年は、世界遺産の古都・フエがベトナム国際観光年の都市に指定されました。 大会申込者数は、1位がベトナムで122名、日本は2位で71名、以下フランス41、 ドイツ・オランダが17名です。
TEKでは、ベトナム大会にカラバーノを組織します。飛行機は、最新機材のエアバスA330機で、シートピッチは157cm、シート幅は69cm、座席配列は2、4、2で、機内では心地良くお過ごしいただけます。日本からは、成田、関空、名古屋、福岡の4都市に就航しています。
○ TEKカラバーノ TEKカラバーノは、ベトナム航空をご利用いただきます。 コースは、A=大会のみ参加のコース、B=大会+カンボジャ、C=大会+ドイツ(ヘルツバーグ)、D=往復の飛行機のみの手配、と4コースを予定しています。
ご旅行代金は、2月の初旬にはご案内いたします。
○ 最新機材A330の導入でベトナムへの旅が快適になります(つづきを読む)

Vietnam

2012 年の世界エスペラント大会は、ベトナムのハノイで開催されます。ハノイでは1999年、第2回アジア大会が開催されました。開会式には当時の社会主義共和国の副首相Nguyen Thi Binh女史が挨拶を行いました。参加者は420名(16ヶ国)、日本からも200名以上が参加しました。
エスペラントがベトナムに入ってきたのは、1930年代です。つづく

 

LA SUNO PACIFIKA
2010年10月号/ ENHAVO

2010年度ザメンホフ祭
ーー東京・埼玉・武蔵野・TEK支部ーー
編集部
第95回世界エスペラント大会(ハバナ)
S-ro Zaleski - Zamenhofのメッセージ
編集部
10月のOra Kunsido 編集部

ナディアとともに(22)

大庭 篤夫
国際協力って何語でするの? 大庭 篤夫
世界の料理(40) ノス 明子
TEKのページ 編集部

購読希望者は一部200円、年間2000円

 





エスペラントが今なぜ必要か?

 日本語は約1億3000万人の人が使っています。グローバル化の進展によって、さまざまな情報を得たり、ビジネスを行うために日本語以外の外国語が必要 になっています。その場合、多くの人は英語が重要だと考えるでしょう。確かにそうですが、英語を絶対視することは、いくつかの点からお勧めできません。
エスぺラントの精神は「自国の文化を愛するが他国の文化も尊重する」ことにあります。

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Linio

Saluto de prezidanto de TEK okaze de la Zamenhofa Festo en la jaro 2009 neu

Mi havas la plezuron saluti vin okaze de la Zamenhofa Festo por la jaro 2009.
Ĉi-jare TEK invitas s-ron Lee kiel gaston el Koreio.Li estas prezidanto de KAEM. (Komisiono pri Azia Esperanto-Movado de UEA) En la venonta jaro Azia Kongreso okazos en la ĉefurbo de Mongolio - Ulanbatoro.Li estas vaste konata tre tre ofte organizi esperantajn kursojn kaj gvidi Esperanton en universitatoj.
Ĉi jaro 2009 finiĝas per 9. Kaj en jaroj,kiuj finiĝas per 9 okazas epokfaraj eventoj.Ludoviko Lazaro zamehof naskiĝis en la jaro 1859.Memore de tio Universala Kongreso en tiu ĉi jaro estis organizita en Bjalistoko.
Poste sekvas rimarkindaj jaroj kun la fina cifero 9. 1929 ekonomia paniko,1939 la komenco de la dua mondomilito. 1949 sendependiĝo de Ĉina Popola Respubliko . l959 sendependiĝis Kubo, kie en la venonta jaro okazos Universala Kongreso. 1979 la dua oleo-krizo, Sovetunio invadis Afganion,1989 la liberigo de socialismaj landoj.Kaj ne forgesu,ke japana reganta partio ŝanĝiĝis de Liberala Demokratia Partio al Demokratia Partio en tiu ĉi jaro 2009.
Inter tiuj gravaj jaroj se oni pensas pri nuna situacio de la mondo la liberigo de socialismaj landoj en1989 estas aparte influhava.Ĝi komenciĝis en Pollando kaj tuj disvastiĝis preskaŭ tra ĉiuj socialismaj landoj. Socialisma kaj kapitalisma sistemoj kuniĝas,kaj ekestis globaligo.Varoj, mono, homoj kaj informoj pli ofte venas kaj iras trans la landolimoj .
Nuna daŭra ekonomia krizo devenas de tiu globaligo.Ĝi komenciĝis en Usono same kiel en 1929. Ĉi-foja krizo tuj influis tutan mondon. Sed kiam mi komparas du ekonomiajn panikojn.- estas granda diferenco.Kompare kun la jaro 1929 japanaj firmaoj nun havas pli bonan organizan kapablon kaj pli altan teknikon. Japanio posedas pli multe da eksterlanda mono, ankaŭ Ĉinio kaj Koreio.
Krome tiam Ĉinio ne estis plene sendependa. Hindioestis kolonio de Britio.Nun la ekonomia kresko de Ĉinio montras pli ol 8 procentojn. Ĉi-jare aŭtomobiloj vendiĝas en Ĉinio pli multe ol en Usono. Kaj ankaŭ Hindio tre forte ekonomie kreskas.Koreio fariĝas sendependa kaj troviĝas kelkaj mondoskale konataj kompanioj, precipe Samson pro produktajxoj,nome semikonduktoroj kaj portebalaj telefoniloj k.t.p.
Kunlaborado inter aziaj landoj ne estas tiel bona kiel inter la landoj ,kiuj apartenas al Eŭropa Unio.Sed nun aziaj landoj estas motoroj, kiuj tiras la ekonomion de la mondo forte antaŭen.Ni,do, bone aŭskultu prelegon de la gasto ,s-ro Lee, prezidanto de KAEM kaj interŝanĝu opiniojn kaj espereble trovu komunan ideon por disvastigi Esperanton en Azio kaj aliaj partoj de la mondo. Dankon.

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Salikh
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世界各都市のエスペラントクラブご紹介

Munkena  Esperanto  Klubo
(ミュンヘンエスペラントクラブ)
毎週木曜日の19時より中央駅近くのTrinkejoの1室を借りきり会合を行っています。毎回あるテーマにそって講演を行っています。たまに外国からのお客様もいらっしゃいます。

7 月17日にはTEK会長がミュンヘンエスペラントクラブの会合を訪れました。UK直前ということもあり、集まったエスペランチストは少なかったですが、会 合の後にはミュンヘンエスペラント会の会長Fritz Hilpert氏とミュンヘンで一番有名な居酒屋ホフブロイハウスへと出向き、エスペラントの夕べを楽しみました。
Munkena Esperanto-Junularo
(ミュンヘン青年エスペラント会)

毎週火曜日の19時30分から22時頃までミュンヘン南西部の集会所に集まってエスペラントを使ってゲームをしたりしています。たまの日曜日には季節に合わせてサイクリングや山登り、バーベキューやそりすべりなどを皆で楽しんています。
 




★初めての方のためにエスペラント教室のご案内



 TEK 主催・エスペラント勉強会:
 Lernokursoj :

現在TEKでは下記の各支部にてエスペラント語の勉強会を行っております。
勉強会は会話が中心で、参加者は必ず話せるようになります。
いずれの支部も、入会金 2,000 円、会費 1,500 円 (1ヶ月) です。

お問い合わせ お申し込み: 電話03−3364−4957 (午前10時〜午後6時)
E-mailでお問い合わせの方はこちらから

エスペラント勉強会のスケジュール
Plano por lernokursojn



  




  La Suno Pacifika / 会報 ラ・スーノ・パツィフィーカ
  Kampanjo por la Zamenhofa Parko / ザメンホフ公園キャンペーン
  Staboj / TEK役員紹介
  Informo / TEKからのお知らせ
  Fotogalerio / フォトギャラリー
  Lernolibroj / エスペラント関連書籍のご紹介
  Ligoj / リンク集




初めての方に〜TEK の活動のご紹介 / Pri Tokia Esperanto-Klubo

 

  エスペラント勉強会:
 
 Lernokursoj :
東京エスペラントクラブ(TEK) では各支部にてエスペラント語の勉強会を行っております。勉強会は会話中心で、毎回きちんと参加していれば必ず話せるようになります。2007 年に横浜で開催されるエスペラント世界大会を目標に頑張りましょう 。

会話教室参加者の皆様とクルツ氏
   
  アルジェンタクンシード:
 
 Arĝenta Kunsido:
アルジェンタ・クンシードとは−エスペラント語学能力の向上のためには、エスペラント語でしゃべる機会を多くもつことが非常に重要です。そのため東京エスペラントクラブ(TEK )では、定期的に外国人エスペランティストとの会話の場を設けています。

   
  世界大会TEK カラバーノ:
  TEK-Karavano por UK :
東京エスペラントクラブ(TEK)では、毎年世界エスペラント大会へのツアーを組んでいます。

   
  TEK 春・秋合宿:
 
 Lernokongresetoj : 
野方、日暮里、品川など各支部のメンバーや藤原グループとの交流を兼ね、東京エスペラントクラブ(TEK)では、春と秋に伊豆高原にてエスペラント勉強合宿を行っています。この合宿を2007年横浜世界大会への第一歩と位置づけ、2日という短い時間でありながら、約5時間、会話や訳読などの勉強をみっちり行います。

   
  ザメンホフ祭 :
  Zamenhofa Festo :
12月15 日のザメンホフの誕生日を記念し、各地のエスペラントクラブでは12月にザメンホフ祭を開催するのが恒例となっています。東京エスペラントクラブ (TEK)では、毎年ザメンホフ祭に翌年の世界大会の開催クラブ(LKK)からお客様を招待し、エスペラントの普及に努めています。





 エスペラント語とは 
 
エスペラント語とは、19世紀に ポーランドの眼科医ザメンホフによって考案された人工国際共通語です。文法や発音の 簡易さなどから世界中で支持を集め、人工国際共通語としては最も成功しました。エスペラント 使用者(エスペランティスト)は現在世界中で100万人以上、毎年世界各地で大会が開かれます。2007年8月には横浜で世界エスペラント大会が開かれます。各教室で講習会を行っていますので、皆様の参加をお待ちしています。




エスペラント語の創始者・ルドヴィコ・ラザロ・ザメンホフについて

ザメンホフは1859年、ビャウィストク( Białystok )のユダヤ系の 医者の家系に生まれました。当時のビャウィストクはポーランド分割を経て帝政ロシア領となっており、街にはロシア人、ポーランド人、ドイツ人、ユダヤ人ら民族、宗教、言語の異なる人々が住 み、互いに言葉が通じないことから住民同士のいさかいが絶え ませんでした。「どの民族にも中立な共通語を作れば、異なる民族集団の間で相互理解が進み、憎しみや偏見がなくなる。」と考えたザメンホフは、1887年 "Doktoro Esperanto. Lingvo internacia. Antaŭparolo kaj plena lernolibro 『エスペラント博士. 国際語. 序文と完全な学習書』" を出版、人工国際共通語を提案しました。エスペラントとは希望する人という意味で、ザメンホフがペンネームとして用い、 後に言語の名前として定着し ました。

 

2007年には横浜でエスペラント世界大会が開かれます。この世界大会に向けて、東京エスペラントクラブ(TEK)ではエスペラントの普及に力をいれています。皆さんもTEKでエスペラント語を勉強し、世界中 の人々と交流しましょう!勉強会参加ご希望の方、機関紙「La Suno Pacifika 」購読お申し込みご希望の方、その他興味をもたれました方は、お気軽にお問い合わせください。 東京エスペラントクラブ 電話:03-3364-5443 e-mail: ZTD02737@nifty.com