「永遠の生命(η αιωνιοσ ζωη)のホームページ」は加古川東教会の牧師高崎(正しくはア)裕士(ひろし)が制作 管理しているページで、キリスト教の立場で臨死体験を肯定的に理解してもらうことを目的とする大型メッセージ集であり、次のよう なメッセージを掲載。「赦されて死ぬ=赦されて生きる」「この世に生かされている意味 --- アシュリー・ヘギちゃんのことから」「襟巻 きのあたたかそうな黒坊主こやつが法(ノリ)は天下一なり」「『不思議なご縁で』という言葉」「草は枯れ、花はしぼむ、されど神のこと ばは・・・・」「いつまでも主と共にいる−福音を生きるいのちのつながり(日本キリスト教団兵庫教区総会・04年度中逝去者記念式・ 記念の言葉)」「白髪になってもなお実を結び/命に溢れ・・・・」「臨死・光体験と諸宗教における光の教義−光の中に住まわれる 方」「主の復活の証人」「心が内に燃える経験を(復活の主を指し示して)」「使徒信条から『死にて葬られ、陰府(よみ)にくだり』−お 彼岸によせて」「烏に養われ、屍解仙〈シゲセン〉になったエリヤ」「知られ、そして忘れられるしあわせ」「病(やまい)の床にもなぐさめあ り−病気の意味」「天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない」「この妻といつか別るる日のあらむ・・・・」「天国と陰府(よみ)を 隔てる大きな淵を埋める」「父の御心は、子を見て信じる者が皆永遠の命を得ることである。」「あの世に生まれ変わる予行演習」 「パウロの『霊の体を重ね着する』とはどういうことか?」「先立った愛する人々との再会」「天国の風景・・・そこはどのようなところ?」 「『地獄は繰り返し』という言葉は本当です。」「死後の生命とキリストの福音(臨死体験等に見られる『来世』の普遍性と『福音』の 特殊性はどう切り結ぶか---播州地区信徒研修会での講演)」「使徒パウロ、そのキーワードは『死者の復活』」「そうです、ユダも安 らえ!」「あなたがたの見ているものを見る目は幸いだ。(チャネラー、イエス・キリスト)」「死はふたりを隔て、またふたりを結びつける」 「我は、身体の甦りを信ず」「妻と夫、命の恵みを共に受け継ぐ者」「あなたは天使の存在を信じますか。」「天国では娶らず、嫁がず (天国での人間関係、)」「弔いの家に行くのは婚礼の家に行くのにまさる」「天国で話す言葉は国際語」「あなたがたを永遠の住ま いに迎えてくれる友」「地獄はいちじょう 」「死者への福音」また以上の参考に『臨死体験参考文献リスト』を掲載している。 さらに研究発表『讃美歌21の日本語の歌詞についてモーラ弱化ということから考える(序90年代おじさんの歌えない若者の歌 T 欧 米語のシラブルと日本語のモーラU モーラの弱化V 日本の歌唱とモーラ弱化の傾向W 讃美歌21ではどうか)』も掲載。 2003年3月まで牧師をしていた日本キリスト教団曽根教会での5年間の説教および、2004年からの加古川東教会での年次別説 教の全説教索引、そのうち加古川東教会については説教要旨がある。 さらに、高崎裕士のプロフィール、裕士と連れ合い陽子のイン・オーストラリア・アルバム、裕士の著作集リスト(俳句・短歌・詩・随筆・ 日記・短編小説・中編小説(第35回オ−ル読み物新人賞候補作品『甘い菟罪』)・童話・宗教、思想関連論考・日本語教育 関連論考・環境公害問題関連論考を含む。 また特に『入浜権運動サイト』を併設し、研究者、住民運動家の便宜のために「(兵庫県立大学が保管している)入浜権運動関 連資料リスト」「入浜権運動関連年表」「入浜権運動関連論考」「入浜権宣言」「百人証言集・高砂の海いまむかし」「英文によ る入浜権運動関連資料」「PCB焼却反対運動関連論考」等を閲覧できるようにしている。 また併設の形で『日本キリスト教団・加古川東教会のホームページ』『姪の歌手・まり遥のページ』もある。