ここでは、ピアノが全く初めて!
  「楽譜も、鍵盤もわからないです。できるかどうか、不安です」
  という 「入門者」 の方のレッスンの手順をご紹介します。


      当レッスンは、

      「大人の初心者に、とっても分かりやすいですね」

      との評価で、雑誌や新聞などからも、過去に取材を受けています。


      「私が習いに行ったら、あまりにも出来が悪すぎて、驚かれてしまわない?」

      と迷っている方も、大人のレッスンが専門の当レッスンでしたら 
      可能性のほうが高いので、いちど見学に来てみてはいかがですか?


   ◆なぜ、誰でも伸びられるの?


     当レッスンは、大人のためのピアノレッスンですので、


     「たくさん練習しないと先生に怒られる」 ではなく、 

     練習のやり方を工夫して、「人の2倍、3倍のスピードで伸びること」 を重視しています。


     子供へのレッスンだったら、

     「上手になりたいなら、毎日毎日、猛練習ね!」

     という、一般的な指導法でも よいでしょう。


     しかし大人は、ピアノ以外にも、学校 や 仕事、 家事 もあります。


     仮に、上達を求めて厳しい先生に習いにいって、その厳しい先生から、


     「これからは毎日、家に帰ってから2~3時間は練習してください!!」

     と言われたとしましょう。


     …それを実行するのは大変ですよね?


     「ごめんなさい、今週はほとんど練習できませんでした」 となってしまったとき、どうしますか?

     かといって、「焦らず、のんびりやりましょう」 というスタイルでは、万年初心者・・・・。


     猛練習はできません。でも、ピアノは上手になりたいんです!

     そのために必要なコトって、何かわかりますか?



     当教室は、 「おとなのためのピアノレッスン」 です。
     大人は、ピアノ以外にも、学校や仕事、家事もありますので、

     「今週は忙しくてほとんど練習できませんでした」

     というアクシデントさえ、あらかじめ想定済み。

     たとえ全く練習ができなかった週でさえ、怒られることもありません。 (←本当です)



    イソップ物語の 『北風と太陽』 のお話、ご存知ですよね?

    「旅人の上着」を脱がそうと、『寒い北風とポカポカ太陽』 が腕比べをしました。
    勝ったのはどちらですか?

    怒るのは安易な手段なのです。それは誰にでもできること。でも、怒らずに、
    「怒ったこと以上の効果」 を導き出してこそ! よい先生だと思いませんか?



     厳しい先生に習ったけど、無理なことばかり要求されて、怒られるだけだった。

     ピアニストの先生に習ったれど、 「こんなこともできないの?」 と小馬鹿にされて、自信を失った。

     など、当レッスンはどちらかというと、
     他でひどい目にあった方を救済するようなレッスンをしています。



※ 体験レッスンもお受けしております。

  入会前に確認したいことがございましたら、
  ココからのご連絡をお待ちしております。

  表現力が身につく・ピアノレッスン