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* 紅 茶 ノ ー ト *
ティーバッグ・ギャラリーも兼ねた紅茶ノートには、ここに載っていないメーカーの紅茶もあります。
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紅茶専門店・メーカー (紅茶リンク兼用)
(かっこ内は創業の年。 マークは紅茶ノートにレビューあり。色文字はメーカーHPへリンク。)
  英国 U.K.                      =英語のサイト、=日本語のサイト
Ahmad アーマド(1986)
アーマド家一族が三代に渡って培ってきた紅茶専門社。 英語
Ashbys of London アシュビィズ(1850)
James Ashby創設。150年の歴史を誇る老舗。 / 感想
Brodies ブローディーズ(1867)
ウィリアム・ブローディーによってスコットランドのエディンバラに創立された紅茶メーカー。缶は緑のタータンチェック。英国王室御用達デパート「ハロッズ」や「ジェナーズ」、有名なゴルフ場「セントアンドリュ−ズ」のクラブハウスティーとしても愛用されている。スコティッシュ・ブレックファースト、ロイヤル・スコティッシュ、フェイマス・エディンバラなどスコットランド風な名前の紅茶も多い。 英語
Brooke Bond ブルックボンド(1869)
アーサー・ブルック氏が1869年にBrooke, Bond & Co.を創業、同じ年に1号店をマンチェスターに開店。1872年には本店をロンドンに移す。実を言うと、ブルック氏はいてもボンド氏はいないのです!語呂がいいからって感じ?日本で発売されたのは1962年。1977年には銀座にティールームもオープン。紅茶教室も開催されています。
Crabtree & Evelyn クラブツリー&イヴリン(1970)
自然素材を利用した基礎化粧品、トイレタリーが主な商品だが、ビスケットなども扱っている。ショートブレッドもおいしい。 英語
Drury of London ドゥルーリー・オブ・ロンドン(1936)
3人のイタリア人兄弟設立の老舗製茶メーカー。当初ロンドン、コベント・ガーデンのドゥルリー・レーンの地下の敷地でブレンドしていた。 英語 / 感想
The East India Company 東インド会社(1836)
パッケージの絵は、スンダ海峡に停泊している1798年当時の東インド会社のチャイナ・フリート船団。 感想
Fortnum & Mason フォートナム・アンド・メイソン(1707)
アン女王の従僕ウィリアム・フォートナムと地元の商店主ヒュ−・メイソン創業の食料品専門店。ここの紅茶は日本人にも大人気。紅茶以外の食料品も豊富。奥のレストランでは、アフタヌーンティーとハイティーの両方が楽しめます。アールグレイがとっても変わっています。 英語 / 感想
The Hampstead Tea & Coffee Co. ハムステッド・ティー(1997)
Kiran Tawadey設立の農薬を一切使用しないオーガニック農法のお茶。英語
Harrods ハロッズ(1849)
ロンドンのナイツブリッジにある王室御用達の世界的に有名なデパート。ヘンリー・チャールズ・ハロッズが開いた小さな食料品店は繁盛し、1894年から1903年には現在の建物の大半が建てられ、1939年には百貨店が完成。ハロッズブランドのおみやげコーナーは日本人で溢れています。トートバッグも人気ですが、たくさんの種類の紅茶も置いてあります。毎年発売されるイヤーベアとおそろいの紅茶もあり。 英語 / 感想
Jacksons of Piccadilly ジャクソンズ・オブ・ピカデリー(1840年代)
アールグレイを初めて商品化した事で有名。詳しくはアールグレイ特集を参照。 英語 / 感想
Lipton リプトン(1889) by Sir Thomas Lipton
1850年スコットランドのグラスゴー生まれのトマス・リプトンは21歳で食料品店を開店。船旅の途中で立ち寄ったセイロンでちょうど英国でも流行ってきていた紅茶を扱う事を決意。仲買人を廃止したり小袋にするなどして低価格での販売を可能にする。紅茶の功績と慈善事業でヴィクトリア女王からナイトの爵位を受ける。日本には1906(明治39)年、初の外国産紅茶ブランドとして明治屋が輸入。現在ではクールペッシェ(ピーチ味)、リモーネ(レモン味)などのペットボトルも出てます。渋谷にティーバーも出来たけど今は?世界のリプトンはいろんな国で見かけますが、味が違うように思います。
英語 / / 感想
London Fruit & Herb Company ロンドン・フルーツ&ハーブ
いろんなハーブティーがあります。どれにしようか迷った時には、「12種類のハーブティー」(12 Assorted Herbal Tea)というSpecial Packなんかどうでしょうか。 感想
Melrose メルローズ(1812)
スコットランド、エディンバラの老舗。 感想
Minton ミントン(1798)
ヴィクトリア女王が「世界で最も美しいボーンチャイナ」と賞賛したトマス・ミントン設立の陶器の会社。ハドンホール柄が有名。普通の花柄だけでなく、トレリスという籐のバスケット柄のもあります。感想
Mrs.Bridges ミセス・ブリッジス(1976)
70年代前半のイギリスのテレビシリーズ「アップステアー&ダウンステアー」"Upstairs Downstairs"のキャラクター(お屋敷の料理人)から生まれた紅茶。他にジャムなどもある。このキャラクターの料理本も出てます。
Partridges パートリッジ紅茶(1972)
英国王室御用達(女王)。スローンスクエア他にあるリチャード・シェパード氏創設の高級食料品店。パッケージに描かれているお店の絵もかわいい。 英語 / 感想
PG Tips PG TIPS(1930)
英国ではよく飲まれているブルックボンド系の紅茶。元はPre-Gest-Teeと呼ばれていたが、やがて通称PGと呼ばれるようになり、後ろにtipsをつけて正式名ともなった。'tips'という名は枝先から2番目までの若い葉と芽から。普通のティーバッグもあれば、タグなしピラミッド型のもあります。 英語 / 感想
Ridgways リッジウェイ(1836)
トーマス・リッジウェイ氏はロンドンにティーハウスを開店し、次々と新しいブレンドを発明。ヴィクトリア女王に献上した“女王陛下のブレンド”(H.M.B. "Her Majesty's Blend")が有名。王室御用達。 感想
Robert Wilson's Ceylon Tea
サマセット州のお茶メーカー。(1840年) 英語 / 感想
St.James's セント・ジェームズ紅茶(1985)
3人の紅茶専門家によって創業。深緑のパッケージ。 英語 / 感想
Storm ストーム
パンフレット曰く「現代的な感性で、何よりも伝統を大切に。S.トンプソンとR.モランに代表されるロンドンの紅茶商が初めて輸入した紅茶は、主に東インド会社により水揚げされました。そして現代。STORMでは熟練のテイスターが、どんなシーンにも合う自然の恵みを凝縮した紅茶を幅広くご用意しています。(以下略)」。出ているサイトにアクセスすると工事中。なんでしょね。 英語 / 感想
Taylors of Harrogate テイラーズ・オブ・ハロゲイト(1886)イングランド北部ハロゲイトの紅茶メーカー。YORKSHIRE TEAが有名。 英語 / 感想
Teadirect
スーパーなどでも手に入るイギリスではポピュラーなお茶みたいだけど、cafedirectなのかteadirectなのかちょっと謎。 感想
Tetley テトレー(1837)
ヨークシャーで塩の行商をしていたジョセフとエドワードのテトレー兄弟は、いつしかその行商の品に紅茶を加えるようになり、紅茶商人となる。1856年、ハダースフィールドから世界の紅茶貿易の中心地ロンドンMincing Laneに程近いCullum Streetに移る。その後兄弟は合わずに別れてしまい、ジョセフは別の人物とパートナーを組み商売を続けていった。早くからアメリカの会社とも手を組み成功。ティーバッグの発展にも一役買っているようで、紐を引っ張って絞れるタイプ(Drawstring bag)や丸いタイプ(Roun Tea Bag)などいろいろ。画期的。英語 / 感想
Tiptree チップトリー(1855)
エセックス州の高級ジャムメーカー ウィルキン&サンズ社(Wilkin & Sons Ltd.)のブランド。王室御用達。
Twinings of London トワイニング(1706)
トマス・トワイニング創業。トワイニング家はグロスターシャーで羊毛業を営んでいたが、不景気のため1684年トマス9歳の時ロンドンへ移る。東インド会社の商人に雇われた時にこの新しい飲み物の事を教えてもらい、1706年ストランドから少しはずれた所にあるTom's Coffee Houseを買い取って商売開始。この頃はコーヒーハウスが大変流行っていた。ちなみにチップの習慣はここから始まった。

 息子ダニエルがアメリカへの輸出も始める。1717年までにストランド沿いに家を3件購入し店舗に改造。その頃そこには番地がなかったが今のストランド216番地。つまり、そこが世界初の紅茶専門店「ゴールデン・ライオン(The Golden Lyon)」。トマスはドアの上に黄金の獅子のエンブレムをつけ、およそ3世紀後の間その獅子はトワイニングのマークとなった。今でもストランド216番地店にはある。

 1837年のヴィクトリア女王の即位を祝して献上した事により最初の王室御用達を獲得。今はエリザベス2世、エリザベス皇太后、チャールズ皇太子の御用達。今では100カ国以上の国々で愛飲されている。HPでDLできるデスクトップ・アクセサリーは、ティーポットに入ったねずみのTea Mouseが、紅茶に関する薀蓄を教えてくれたり、いろいろで楽しい。 英語 / / 感想
Typhoo タイフー(1903)
イギリスではよく見かける紅茶。バーミンガムの食料雑貨店主ジョン・サマー創業。
Wedgwood ウエッジウッド(1759)
ジョサイア・ウエッジウッドによって設立された著名な陶器の会社。Peter Rabbit紅茶は1949年販売開始。英語 / 感想
Whittard of Chelsea ウィタード・オブ・チェルシー(1886)
ウォルター・ウィタードがロンドン、フリート・ストリートに創業。チェルシーには1940年に移転。ウィタードは紅茶の種類も豊富。ティーポットやカップなどの紅茶アクセサリーもいろいろ。ティールームもあります。イギリスにはお店がすごくたくさんあって品揃えも豊富。 英語 / / 感想
Williamson & Magor ウィリアムソン・アンド・マゴー(1869)
シルバーのパッケージに象さんマークの紅茶メーカー。 象の形の紅茶缶もあります。英語 / 感想

  フランス France                  =英語のサイト、=日本語のサイト
Betjeman & Barton ベッジュマン&バートン(1919)
アイルランドで紅茶の勉強をしたベッジュマンさんがパリに開いた紅茶専門店。フレーバーティーが豊富。英語 / 感想
Carrefour カルフール
フランスのハイパーマーケットのプライベートブランドの紅茶。ハーブティーも数種。日本にも店舗が数店あります。 / 感想
Les Deux Magot ドゥ・マゴ(1885)
ランボー、マラルメ、ヴェルレーヌ、ピカソにヘミングウェイなどの有名人も集ったというパリの有名なカフェ。渋谷のBunkamuraにもカフェとワインサロンがある。海外業務提携1号店らしい。仏語
Fauchon フォション(1886)
金色の缶にFの文字。オーギュスト・フォションがパリのマドレーヌ広場に小さなお店を開店。創業者が掲げた2つの鉄則は「この店でしか手に入らない最高級の食材だけを提供すること」と「あらゆる好みのグルメに対応できる品揃えをすること」だそうです。パンやジャムもあります。 英語 / / 感想
Hediard エディアール(1854)
Ferdinand Hediard創業。赤い缶に入っています。 英語
Indar
実はよく分からないのですが、とにかくフランスの紅茶。ティーバッグは絵画系。感想
Janat ジャンナッツ(1872)
この年プロバンス地方でレストランを始めたジャンナッツ・ドレス氏は、香辛料やお茶を求めて世界を駆け巡っていた。長い間留守をしてもいつも玄関で出迎えてくれる猫2匹。黒い缶に描かれているのはその猫ちゃん達。常に「ユニークで個性的な」商品を生み出そうとする彼の情熱は今も受け継がれているそうです。数のたくさん入った安めのとちょっと高めのティーバッグあり。 / 感想
Mariage Freres マリアージュ・フレール
黒い缶に入っています。銀座におしゃれでシックなティールームもあってパリの本店と同じ造りになっています(植民地風)。450種もの紅茶が揃っているので迷っちゃうかも。そんな時は店員さん(男性です)に聞きましょうか。
英語 /
Maxim's de Paris マキシム・ド・パリ
紅茶も出してます。英語 / 感想
Nina's ニナス
パリ市内ヴァンドーム広場近くに本店がある赤い缶の紅茶。1672年に世界で初めてラベンダーオイルの抽出に成功した会社が前身らしい。合成着色料、保存料は一切使用していない。都内でもサロンをよく見る気がします。 英語 / / 感想
St.Dalfour サンダルフォー
ヒマラヤ山脈やセイロンの高地の中から農薬や化学肥料を使用していない茶畑を厳選。そこで有機農法で栽培された茶葉を使用のオーガニックティー。化学物質や人工香料もまったく使っていないナチュラルフレーバー。ジャムの方がよく見かけます。


  その他 Other Countries         =英語のサイト、=日本語のサイト
Bewley's of Ireland ビューリーズ(1840)(アイルランド)
アイルランドの代表的な作家ジェームズ・ジョイスや哲学者ウィントゲンシュタインがここのカフェで執筆や構想を練ったらしい。他にもU2も通ってるとか『ジェイムズジョイス殺人事件』にもここのカフェが出てきたりと、ダブリンでは有名どころ。 英語 / / 感想
Pickwick ピクウィック(1753)(オランダ)
Douwe Egbertsが1753年にコーヒー紅茶とタバコを販売する小さなお店を開いたのが始まり。フレーバーティーがたくさんあります。日本でもよく見かけるけれど、本国ではもっともっと種類が多いように思います。ピクウィックといってまず私が思い出すのは英国の小説家ディケンズの『ピクウィック・ペーパーズ』なのですが、これはオランダのお茶メーカー。

...と思ったら、1937年4月までブランド名はDouwe Egbertsで、イギリスの郵便配達車の絵のついた茶箱で届けられていたのだけど、英国風な名前も考えていて、当時の役員Johannes Hesselの紅茶好きの奥さんはディケンズの作品が好きで、それならディケンズの小説からとってピクウィックなんてどうかしら?っていう訳でこの名前になったそうです。あぁ、やっぱり関係あったんだー。すっきり。英語 / 感想
Royal Copenhagen Tea ロイヤル・コペンハーゲン(デンマーク)
持っているだけでステイタス?の高級食器メーカーの紅茶。 英語
Dallmayr ダルマイヤー(1700)(ドイツ)
南ドイツ、ミュンヘンの食料品専門店。英語 / 感想
Dilmah ディルマー(1978)(スリランカ)
メリル・ジェイ・フェルナンド創業。100%セイロン茶葉を使用。現地で新鮮なままパッキングし各国へ直送。現在90カ国以上で愛飲されている。MJFグループ。英語 / / 感想
Heladiv (スリランカ)
HVAグループ。 感想
Kings キングス(スリランカ)
コロンボの会社Jafferjee Brothersの紅茶コレクション。 感想
Stassen スタッセン(1977)(スリランカ)
スリランカの主要セイロンティー輸出会社のひとつ。私はここのチャイスパイスが好きです。英語 / 感想
Premier's Tea プリミアスティー(1988)(インド)
ハシモク.A.シャー(Hasmukh A. Shah)創設。重工業部品の輸出入に携わっていたシャー氏は、商用で滞在した海外のホテルでインドの香りと味に会えない事が多かったことから、世界の紅茶を愛する人たちにもっとインド紅茶の素晴らしさを伝えたく思いプリミアスティーを創設。 / 感想
Ruffles ラッフルズ・ホテル(シンガポール)
有名な高級ホテルの紅茶(THE 1872 CLIPPER TEA CO.のブレンド)。他にもホテルブランドのグッズが売られているがちょっと高い。
Nerada ネラダ(1959)(オーストラリア)
北部クィーンズランド(グレートバリアリーフなどのある州)のアサートン・テーブルランド地域(Atherton Tablelands)のネラダヴァレーで栽培。残留農薬ゼロ、殺虫剤を使わずに育てられているらしい。 感想
Bigelow ビゲロー(1945)(アメリカ)
お母さんのルース・ビゲローさんがオレンジピールやスパイスなどをブレンドしてあれやこれやと考えたフレーバーティー。失敗作もあったなか、家族や知人の感想が一定していたのでついたのがConstant Comment。さすが家族友人のお墨付きがあるだけあっておいしいです。英語 / 感想
Celestial Seasonings
セレスチャル(セレッシャル)・シーズニングス(1969)(アメリカ)
コロラド発。パジャマ姿のくまさんが膝に猫を乗せて暖炉の前で居眠りしているパッケージがかわいい。ハーブティーがいろいろ。英語 / 感想
Stash スタッシュ(1972)(アメリカ)
オレゴン州に本社を置く紅茶/ハーブティーの会社。 英語 / 感想


  日本 Japan
カリス成城 Charis Seijo
ハーブとアロマテラピーの専門店。ハーブティーもあります。 / 感想
カレルチャペック紅茶店 Karel Capek
チェコの作家の名前にちなんだ紅茶屋さん。パッケージがかわいいですね。 / 感想
神戸紅茶 Kobe(1925)
紅茶鑑定士が日本の水に合わせて独自のレシピでブレンドする神戸生まれのブランド。そんなに高くはないのにおいしい紅茶です。不思議の国のアリスの絵のついたシリーズ、モダンタイムスというちょっとお手ごろ価格のシリーズもあります。 / 感想
テイエ THEIER
レピシエ(L'PICIER)の紅茶専門ブランド。フランス語でレピシエは食料品店、テイエは紅茶の専門家。小さな王子様がらくだを連れているマークには、お茶を通じて食の世界を広げるお手伝いをしたいという願いが込められているそう。 / 感想
ティピオ Tea.Pi.O.
伊藤園のティーショップ。「あなたのその気分、そのシーンにぴったりのお茶があるお店」として、 生活のT.P.O(時間・場所・気分)に合わせて世界のお茶を提案するらしい。レピシエとよく似ている。 / 感想
日東紅茶 Nittoh Tea(1927)
日本では最も歴史のある紅茶専門ブランド。1927(昭和2)年日本初の国産包装ブランド紅茶「三井紅茶」を発売。1930年「日東紅茶」に改称。デイリークラブは1991年から発売。HPではクマの「ちゃたろう」が紅茶占いで今日の運勢を占ってくれたり、工場見学の案内役を務めてくれたりします。 / 感想
ベノア Benoist
18世紀半ば過ぎにフランスからロンドンにやって来たベノア氏がピカデリーに作った高級食品会社。エリザベス2世、エリザベス皇太后、フィリップ殿下の御用達。高級食材問屋に事業変更したためショップ展開はなくなり、更にその後取り扱いもなくなったため、現在は日本国内のブランド。ここのスコーンを食べたら口の中がモコモコになりました。 / 感想
WHITE NOBLE TEA ホワイト・ノーブル・ティー(1978)
三井農林の業務用ブランド。 / 感想
名糖 Meito
顆粒の紅茶がいろいろあります。他にチョコレートやキャンディなども扱っている。 / 感想
UCC
熟練の紅茶鑑定士が日本の水に合った茶葉を厳選した「霧の紅茶」シリーズ。セレッシャルもここで扱っている。 (UCC) / (霧の紅茶)

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