ThinkPadの部屋
ThinkPadと出会ってからのセットアップや使用感をまとめてみました。
最終更新:2008-12-13

:現役で稼動中
:既に手放してしまったもの
:殿堂入りThinkPad(独断と偏見)

※オークション等への写真転載は固くお断りします。


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 2008/01/07更新
ThinkPad 240 (2609-25J)
薄くてスタイルはいいんだけど、液晶回りの品質に難がある問題児。
ThinkPad 240X (2609-51J)
240のパワーアップ版で、240シリーズの中ではベストバランスでしょう。

ThinkPad 535 (2606-MF9)
B5ノートの元祖と言ってもいいでしょう。娘へのプレゼント用に買ったのがThinkPad増殖地獄の始まりだった。
ThinkPad 535E (2606-36J)
電車の中で使うのにちょうど良いサイズです。分解・組立の楽しさを教えてくれました。
ThinkPad 535X (2606-70J)
オークションに初めて参加して高値で落札してしまった思い出の一品。

ThinkPad 560 (2640-VJE)
会社での仕事用に使っていました。気軽に使える完成度の高いマシンでした。
ThinkPad 560Z (2640-90J)
560の最終形で中身はほとんど別物に進化しています。TP600のキーボードを採用してキータッチは史上最高か。

ThinkPad 600 (2645-41J)
デザインと造りの良さがマッチした傑作ノートの初代機です。パームレストがはげ易いのが唯一の難点。
ThinkPad 600E (2645-8KJ)
2年間メインノートとして当HP作成に大活躍してくれました。
ThinkPad 600X (2645-4EJ)
やっと手にした憧れの機種でしたが、次世代機購入の為、泣く泣く手放してしまった。

ThinkPad 770X (9549-7AJ)
往年のフラッグシップ機種、音の良さからDVD再生専用機として余生を送っています。

ThinkPad i1800 (2655-P3J)
ThinkPadの異端児的存在。意外な親しみやすさが魅力ですが、キーボードが×。

ThinkPad A31 (2652-E6J)
ThinkPadシリーズの長男的存在。デカくて重いけど、しっかりした造りで頼もしい。

ThinkPad R31 (2656-67J)
使いやすさを追求した新世代スタンダードノート。
ThinkPad R50 (1829-7PJ)
T40シリーズのオフィス向け廉価版なのに、なぜかFlexView液晶モデルもある。
ThinkPad R61e (7650-A37)New
廉価版ThinkPadだけど、ロールケージによる剛性感はTシリーズ以上。

ThinkPad T21 (2647-8AJ)
名機600シリーズの後継機として賛否両論を巻き起こしました。
ThinkPad T23 (2647-2RJ) (2647-8MJ)
T2Xシリーズの最終型番で、CPUがMobile Pentium 3-Mにグレードアップ。バランスの良さが印象に残る名機です。
ThinkPad T30 (2366-XXX)
Tシリーズ唯一のMobile Pentium4-M搭載機で一代限りの悲運の機種。
ThinkPad T40 (2373-66J)
薄さを追求したIBM入魂のシリーズ。だが、引き換えに強度は後退した。
ThinkPad T61 (7658-11J)
LCDロールケージを採用して剛性をアップさせた。Tシリーズもついにワイド液晶へ。

ThinkPad X21(2662-64J)
まさにビジネスマンのためのマシン。英語キーボードが良く似合う。
ThinkPad X30 (2672-4B7)
ThinkPad 10th Anniversary Limited Edition コレクター向け自己満足マシン
ThinkPad X31 (2672-CBJ)
パワーモバイルというコンセプトがいかにもThinkPadらしいベストセラーモデル.。
現在長女が使用中です。
ThinkPad X40 (2371-A3J)
1.8インチHDD採用で冒険をしたが、結果としてX30シリーズを捨てきれず、微妙な位置付け。

ThinkPad Z60t(2512-J7J)New
やわらかなデザインで天板チタンコートモデルなんてのもある。女性向けThinkPad?

番外編
ThinkCentle S50(8086-RJA)
オフィスユースに特化した質実剛健デスクトップ。テニスボール4個分の幅が売り文句。

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