このイラストは

の、かぐらみずきさんのイラストです。
イラストの転載許可ありがとうございました。
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名前 :ルーミア
Rumia
種族 :夜の化身、夜そのもの。夜の神
能力 :闇と光を操る程度の能力
年齢 :不明(八雲 紫よりも??)
身長 :高い
職業 :不明
生息地 :不明(最近は博麗神社らしい)
関係 :八雲 紫(過去に???)
博麗 霊夢(お気に入り)
二つ名 :原初の夜、宵闇の妖怪(オリジナル)
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ルーミア
●大人ルーミアとは?
簡単に言えばExルーミアです。
公式設定で、『リボンは御札であり、ルーミア本人は触ることすらできない。』
から、リボンは封印のリボンで外すと強くなる!(1面ボス→Exボス位?)
いやいや妖夢、聖者は磔にされました〜ってセリフに関係するかも?
といったような妄想から生まれた存在です。
強くなったり、知能が上がったりと妄想の幅は東方一だと思います。
そんな中、私の考えた妄想では、大人の姿になる。という設定です。
そんな妄想の塊がこのページとなります。
髪に結ばれたリボンは封印の御札だった。(オリジナル)
日の光に当たっても、肌は荒れないし、髪も痛まないし、眩暈もしない。
●体型と外見
ルーミアとは逆で、身長は高い。
大人の女性の姿。巨乳でくびれているナイスバディ。
日の光に当たらないので、従来どおり肌の色は白い。
赤い瞳に金髪長髪。ストレート。
後背には闇夜の塊である黒い翼が浮いている。
この翼は奇妙な形をしていて、質量は無い。
大きさも形も基本的には自由自在。
【ローゼンメイデンの水銀燈のような翼】
能力:闇と光を操る程度の能力
ルーミアの周りはいつも夜になっている。
封印が解けてからは、世界は常に夜。
昼が訪れるのは彼女の気分次第。
夜の間は不死。
消滅しても、夜ならば即座に元通りになる。
昼間でも、死んだり、消滅しても、夜が訪れれば即座に復活する。
夜を具現化して弾として放つ。
夜を具現化し、触手みたいに伸ばして使ったり。
夜を一部分解除して、部分的に光を取り入れることも可能。
夜と同化して、瞬間移動や回避が可能。
性格・特徴
●封印中の性格:
天然で無知。純粋無垢。素直で食いしん坊。
わはー。えへへ。
●解除後の性格:
不敵、思慮深い。妖艶。とカリスマを発揮。
が、本来は優しい性格。
怒ると冷酷になります。
●現在の解除状態:
リボンを解除して現す姿は、無数の可能性の中から最も確率の高い姿が現れている。
可能性、幻想、想像、妄想。それらの数だけ姿がある。
本人、もしくは外部の幻想、想像、妄想、体験の影響により現れる確率が変わる?
それらを全てを内包しリボンで封印されている。
神性を内包する大人ルーミア、翼と大剣を持つルーミアが中でも一際強力
今は紫の細工のお陰である程度任意の姿を(スタンドっぽく)呼び出せる?
その他
実は髪の毛に巻いているリボンは御札。
リボンは取りたくてもルーミア本人では触れることすら出来ない。
世界中で見られる夜の神の記述は全て彼女の一面である。
メイン神格はニュクス。(背中の翼がそれを表す)
遥か昔から存在し、力が強すぎる為に昼夜の割合が傾いていた。
その為に、騙されて岩戸に閉じ込められる。
このまま孤独に過すよりも、弱体化してでも外で過したい。
その考えに至り、幽閉当時の唯一の話し相手だった紫に封印をお願いした。
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簡易履歴
遥か昔に存在。
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幾多の神を生み出す(ニュクスの神話)が、自身の力が強い為に昼が極端に少ない。
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昼を十分に確保する為に、力と活動時間も抑えるが、あまり変わらず。
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周囲に畏怖され、疎まれ、次第に孤独に。
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ある日、岩戸を用意され移住する(逆天岩戸伝説)
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岩戸の中で今後の事を考え、自身を八雲 紫に封印させる。
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永い時間眠り続ける。
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ある日目が覚めたが、名前を思い出せないで居ると偶々通りがかった妖怪(八雲 紫)にルーミアという名を教えられる。
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夜にたまたま出合った人間と戦闘(東方紅魔郷Stage1)
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霊夢と仲良しに
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夜にたまたま出合った鴉天狗と戦闘(東方文花帖Stage1)
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スペルカード 〜 東方紅魔郷
月符「ムーンライトレイ」 Hard - Lunatic
夜符「ナイトバード」 Normal - Lunatic
闇符「ディマーケイション」 Easy - Lunatic
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スペルカード 〜 東方文花帖
闇符「ダークサイドオブムーン」 Scene 4
夜符「ミッドナイトバード」 Scene 6
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スペルカード 〜 封印解除オリジナル
●月夜「ツクヨミの贖罪」
保食神を殺した罪で姉の天照大神と一緒に暮らせなくなった。だから月と太陽は一緒にならないそうです。
どんなに頑張っても太陽と一緒には居られない。
月符上級互換
●悪星「天津甕星」
星の神であり、天津神でありながら反乱した為に唯一悪神と言われた。
剣の神経津主と雷の神建御雷を撃退するも、倭文神建葉槌に敗北する。
●大黒「マハー・カーラ」
大黒天。戦神。
マハーは大いなる、カーラは暗黒、宇宙、時間を意味する。
シヴァ神の化身で、シヴァ神が世界を灰にする時この姿になる。
夜を束ねてシヴァ神の持つ三叉の槍ピナーカやチャクラム、独鈷、などの武器と成す。
「レーヴァテイン」互換。
●黒夜「黒色テスカトリポカ」
アステカ神話の夜空の神であり、支配者、妖術師、戦士を司る全能の神。名前には「煙の立つ鏡」という意味がある。
トリックスター的な神
●神夜「女神ニュクス」
ギリシア神話に登場する夜の女神。ガイアの子でエレボスの妹で妻。原初神の一人であり、全能神ゼウスすら恐れる存在。
ギリシア神話の神々について参考にさせていただきました→ttp://www.h6.dion.ne.jp/~em-em/page098.html
夜符上級互換
●暗闇「深淵のエレボス」
地下の暗黒、または冥府。ガイアの子でニュクスの兄で夫。原初神の一人
闇符上級互換
●蝕星「ラーフの憎悪」
日と月を喰らい、月蝕、日蝕を引き起こす頭だけの不死の神。
頭部をラーフ「羅喉」といい、体をケトゥ「計都」と呼ぶ。
ラーフは神に化けて霊薬アムリタを口にするが、太陽と月に看破されてヴィシュヌにチャクラムで首を刎ねられる。
しかし、薬を飲んだラーフは不死となり、密告した太陽と月を飲み込むようになる。
イメージは真っ黒な恋符「マスタースパーク」
●光闇「二元神オメテオトル」
アステカ神話。全ての存在の源。
対立する存在光と闇、男と女、静と動、混乱と秩序などを一体化する思考の存在。
全ての存在の源であり、全ての物事の二面性の支配者である。
時空を超えた者であり、星々の彼方に存在する最高神のこの神は光と闇、男と女、動と静、混乱と秩序を支配する。
彼のもとにテスカトリポカとケチャルコアトルが存在する。
ある意味境界操作。
●神々「夜の系譜――『*』――」
ニュクスの産んだ神々。以下*に入る名称
『光輝』『昼』『不和』
『宿命』『非難』『命運』
『死』『眠り』『悲哀』
『欺瞞』『愛欲』『老醜』
『憤慨』『渡守』の十四
神性の序列的には『渡守』『憤慨』の列から逆順に高くなるのかな?
エレボスと共に生み出した神は『光輝』『昼』『渡守』
残りの十一柱はニュクス単独で生み出した神であり、『死』と『眠り』は兄弟
イメージは「永夜返し」
●ラストスペル「幻想郷の夜」
体を闇に紐解き夜と一体化しての弾幕攻撃
イメージは紫奥義「弾幕結界」
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