人目のアクセス、ありがとうございます(1999年5月26日以来通算)

C言語/JAVAのソースからフロー、WindowsのGUIソース、関数ツリー、HTMLを生成、代数言語RC48M
(本プログラムはWindows上で動作します、Cソース解析ツール、HTML自動生成ツール)
(本ホーム・ページは本プログラムを利用して作られています、そのフォーム画面へ)

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中田亨の四元数で回転入門便秘解決成果報告


CEDITの抽出関数ツリー(テーブルll[*].nameの参照位置が一発で整理され表示される)
・先ず、主画面の対象欄に検索キイ
 ii[*].name
   を設定します
・主画面中の「ツ」ミニボタンを
   左クリックします
・「外部関数を含めて作成」を
   選択します
・「関数ツリーを抽出します」を
   選択します
・抽出ありの関数ツリーが
   表示されます
・見たい参照関数又はキイを選んで
   左クリックします
・カレント矩形として太い赤枠で
   表示されます
・フォーム画面中の「編」ミニボタンを
   左クリックします
・秀丸エディタが呼ばれます
・参照箇所にカーソルが来ます(TAG_JUMP機能)
・「編」ミニボタンは複数回数
   左クリック出来ます
 (参照箇所が複数の場合に
   対応して)

(プログラムの断面図とも言える)

CEDITの関数ツリーの参照フロー(テーブルll[*].nameの参照フローの例)

CEDITの階層表示(ソース上で大括弧の入れ子の対応を確認)

CEDITの階層表示2(ソース上でディレクティブの入れ子の対応を確認)

CEDITのLineCounter(ソースのステップ数を集計)

CEDITのGUI設定画面

CEDITのコントロールのスタイルを設定する専用画面

代数言語RC48Mを簡単に覚えられた、計算できた、描けた、そして数学・物理をマスターすることができた!

連立であろうとなかろうと、非線形であろうとなかろうと簡単に微分方程式が解けてしまう代数言語RC48M!

★コンソールアプリのRC48Mの単独起動版の紹介画面へ、フリーソフト★

★ウインドウズアプリのCEDITに含まれるRC48Mの紹介画面へ、シェアウエア★

代数言語RC48Mが作成した、球面調和関数のイメージ(Y10,Y11,Y20,Y21)、そのRC48Mソースの紹介画面へ


ポアンカレ単位円板、そのRC48Mソースの紹介画面へ(最新版を使用)


3次元格子を回転、そのRC48Mソースの紹介画面へ(最新版を使用)


球面の立体射影x(u,v)、そのRC48Mソースの紹介画面へ(最新版を使用)


球面の接平面、そのRC48Mソースの紹介画面へ(最新版を使用)



螺旋の接線と座標軸(最新版を使用)

スピンの様子

底空間が螺旋の場合のファイバー束の例、そのRC48Mソースの紹介画面へ(最新版を使用)




// 元利均等返済の場合、
// 月額返済額と返済完了月数との関係を求める

Y = 0.04; // 年利 4%
G = 500000; // 元金 50万円

h0 = 8000; // 月額返済額 8千円〜2万8千円
h20;
dh = 1000;

t0 = 0;
dt =1;
t80;

R = Y/12; // 年利から月利を求める

∀(h,'t) {
  Z(h,t) = G; // 元金
  T(h) = 0;
};
∀(h,[t>) {
  IF(Z(h,t) > 0) {
    T(h) = t(t)+1;
  } ELSEIF(Z(h,t) == 0) {
    T(h) = t(t);
  };
  H = h(h); // 月額返済額を求める
  Z(h,t+dt) = Z(h,t)+Z(h,t)Rdt-Hdt;
};
TITLE(h, "%.0f", "VAL");
TITLE(T, "%.0f", "VAL");
PRT([h],[T]);


V7R09ベクタ公開2008/11/27,C言語作図ソフトCEDIT(Win32版)の吸収項目、累計ダウンロード数:10,112

公開版の追加機能
(V-7,R-09)
・2008年07月30日 矩形の逆方向位置調整機能を実現(右端位置揃え、下端位置揃え)
・2008年08月16日 孤立し閉じた再帰コール(A→B→A)の場合にも関数ツリーを表示する
・2008年09月03日 PRT([a],[b],[c])でもTITLE文を生かす
・2008年09月12日 正の実数の自然数以外の冪乗を可能にする
・2008年09月13日 ITRACE()関数の表示ミスを訂正する
(2008年11月27日(木曜)ベクタへ公開、公開中)
前回の追加機能
(V-7,R-08)
・2008年04月20日 ソース解析時、構文エラー検出やEOF検出の場合、AP全体が終了しないようにする
・2008年04月28日 staticな関数を考慮して関数ツリーを作成する
・2008年05月05日 ソースナビゲーション(具体的には関数ツリーの上位/下位方向への移動)を高速化する
・2008年05月08日 テンキイ中のEnterキイ押下でエディタを呼ぶ
★CEDITの関数ツリーのEPTREEとの比較★
(1)static関数(重複扱いせずに別個に扱う機能)
(2)タグジャンプ(その部分のソースを開く機能)
(3)ナビゲーション(親の親等逐次ソースを追跡できる機能)
(4)抽出ツリー(ツリーを絞り込む機能)
(5)プロジェクト(事前に登録済みの複数ディレクトリ中にあるソースを一括して解析する機能)
(6)重複名関数(重複名関数を色分けし、その一覧を出力する機能)
(7)関数名の曖昧検索(名前の一部文字列から候補を表示する機能)
(8)関数ツリーの再配置(ツリー図のコンパクト化機能)
(9)孤立し閉じた再帰コール(A→B→A)も表示出来る→β版にてサポート

Visual C++ 2008でのプロジェクトのプロパティページの設定方法(CEDITで生成したCソースプログラム用)

CRTのセキュリティの強化の結果、コンパイル時に出力される警告メッセージを削除する為に、
プリプロセッサの定義に「_CRT_SECURE_NO_WARNINGS」を追加する。
前回の追加機能
(V-7,R-07)

・2007年08月25日 π,γ,ε,δを組変数として使用を許す。無論関数名としても使用可能、但し同時には無理。
・2007年09月02日 異種ファイル全検索時、関数ツリー関連ファイル(ftree.f,ftree_?.txt)を対象にしない
・2007年09月07日 多重論理検索又は対象欄の論理検索キイで関数ツリーを抽出する(抽出関数ツリー)
・2007年09月10日 フォーム画面下端の「参」ボタンで、関数ツリーの場合は、参照フローを表示する
・2007年09月21日 RC48Mで、Web中でタグとならない為全角の<や>を半角の代用に使えるようにする
・2007年09月21日 CODE画面のリバース行で秀丸を呼んだ時、クリップボードの内容を維持する
・2007年10月05日 主画面のPageUpボタン押下でカテゴリ欄の名前でファイルを作成/削除する
・2007年10月13日 C++用CSV入出力非クラス関数群を追加する
・2007年10月18日 主画面のHomeキイ押下で、対象欄のdefine名の定義箇所を検索する

C++用CSV入出力非クラス関数群(Surさん開発のをF.SASAKIが改造、同封)

C++用CSV入出力クラス(Surさん開発)−>ベクタのプログラム->C言語中にある

前回の追加機能
(V-7,R-06)

・関数ツリー画面で、関数を左クリックしてから、「編」ボタンを左クリックして関数の参照箇所を表示する
・関数ツリー画面で、関数を右クリックしてから、「編」ボタンを左クリックして関数の定義箇所を表示する
・仮想ボタンに「次へ」と「終了」機能を追加してヘルプを改良し、主画面に「ヘルプ」ボタンを設ける
・エクセルのフルアドレスの管理機能を入れ、コード画面にエクセル起動用の「表」ボタンを設ける

世界一ソース・ナビゲーションが容易とF.SASAKIが自負するCEDITの関数ツリー!

ヘルプを強化したお影で、CEDITが凄く理解し易くかつ使い易くなった!

「表」ボタンを左クリックするだけで、エクセルにRC48Mが生成したデータを渡せてしまう!

CEDITのソース・ナビゲーションの画面配置(20インチ・ワイド画面の場合)

CEDITの関数ツリーの意味(原理の説明)

CEDITの関数ツリーの意味(ModuleStructureとの比較)

CEDITの関数ツリーは簡単にコンパクト化出来ます(ノード単独の移動や枝全体の移動やブロック全体の移動で実現します)

前回の追加機能
(V-7,R-05)
・HTML型フォームと同様にWORK型フォームでTAIL(=DETAIL)矩形をサポートする
・フォームの参照展開/逆展開/内部展開/外部展開時に、スクロール状態を保存して引き継ぐ
・ソースステップの集計ボタンを設ける
・代数言語RC48Mをサポートし、計算結果をcsvファイルに出力します(下記参照)

// Excelで学ぶ 微分・積分(ナツメ社) 26ページ を参考

// 5次方程式を描く

//   x:スカラー   x(x):ベクトルx   y(x):ベクトル(関数)

x0 = -1.5; // xの初期値
x30;   // xの要素数-1 (0〜30)
dx = 0.1; // xの差分

ALL(x) { // ∀の意味
  x = x(x);           // x(x)はベクトルで、xとは別物である
  y(x) = x(x-1)(x+1)(x-1)(x+1); // xはスカラー変数である
};

PRT([x],[y]); // 変数xとyについて左右共に閉区間の範囲で実行する

代数言語RC48Mが作成したグラフの画像イメージ


// Excelで学ぶ物理数学(ナツメ社) 45ページを参考に、 2007年1月22日に作成する

// F(x,y) = x+y-λ(x^2+y^2-1) のグラフを描く

#  k=λ // kを式が見易いようにλと書くことにする


TITLE(x, "%s=%.1f", "VAL"); // 表のタイトルを規定します
TITLE(y, "%s=%.1f", "VAL"); // 表のタイトルを規定します

x0 = -1; // 変数xの初期値を指定します
y0 = -1; // 変数yの初期値を指定します
x100; // 変数xの刻み数を指定します
y100; // 変数yの刻み数を指定します
dx = dy = 0.02; // 変数x,yの刻みの大きさを指定します

λ = 1/SQRT(2); // λの値を決めます

ALL(x,y) { // ∀の意味
  x = x(x); // 一旦、ベクトル変数x(x)からスカラー変数xに値を格納します
  y = y(y); // 一旦、ベクトル変数y(y)からスカラー変数yに値を格納します
  IF(ABS(x^2+y^2-1) < 1/40) { // 条件を判定します
    F(x,y) = 0; // 従属関数F(x,y)の値を求めます
  } ELSE() {
    F(x,y) = x+y-λ(x^2+y^2-1); // 従属関数F(x,y)の値を求めます
  };
};

OUT(F(x,y)); // 表をファイル(excel.csv)に出力します

代数言語RC48Mが作成したグラフの画像イメージ

//  Excelで学ぶ微分・積分(ナツメ社) 155ページより
//  ルンゲ・クッタ法   2006年12月22日(金曜日)公開
//     y = f(x)
//     F(x, y) = k(A-y)y 関数例

k?;    // kをk1 k2 k3 k4のように、個別に変数として使用することを宣言する

x0 = 0;
x80;   // 0〜80間の81個の要素を持つベクターを用意することを宣言する
dx = 0.1;
A=1;
k=1;

f0 = 4.0;

_F(x, y) { // 内部関数、ここを自由に変更出来る
  RETURN(k(A-y)y); // x,y:引数
};

ALL([x>) { // 左に閉区間、右に開区間のxの範囲で実行する
  k1 = _F(x(x), f(x))dx;
  k2 = _F(x(x)+dx/2, f(x)+k1/2)dx;
  k3 = _F(x(x)+dx/2, f(x)+k2/2)dx;
  k4 = _F(x(x)+dx, f(x)+k3)dx;
  f(x+dx) = f(x) +(k1+2k2+2k3+k4)/6;
};

PRT([x],[f]);

代数言語RC48Mが作成したグラフの画像イメージ


// 円管を描く  2006年12月28日(木曜日)公開



x0 = -1.0;  // xの初期値
x20;     // xの要素数-1 (0〜20)
dx = 0.1;  // xの差分

y0 = -1.0;  // xの初期値
y20;     // xの要素数-1 (0〜20)
dy = 0.1;  // xの差分

FORMAT("%.0f", 3); // 少数点以下を表示しないで、カラム幅を3にする

ALL(<x>,<y>) { // ∀の意味、インターネットの表示上の都合から<>を全角で表示しています
  IF(x(x)^2+y(y)^2 < 0.5) {
    w(x,y) += 5;
    w(x-dx, y) += 1;
    w(x+dx, y) += 1;
    w(x, y-dy) += 1;
    w(x, y+dy) += 1;
  };
};
ALL(<x>,<y>) { // ∀の意味、インターネットの表示上の都合から<>を全角で表示しています
  IF(w(x,y) >= 5) {
    w(x,y) =0;
  } ELSEIF(w(x,y) > 0) {
    w(x,y) = 1;
  };
};

PRT(w(x,y));

代数言語RC48Mが作成したグラフの画像イメージ

代数言語RC48Mでシュレディンガー方程式を解くプログラム

代数言語RC48Mが作成したグラフの画像イメージ

ψrは刻みが荒いと、誤差が出る様子がわかります。それぞれ刻みが、0.1(黒), 0.05(黄色), 0.005(水色)です。
ピンク色は解析的によるψrの解です。

代数言語RC48Mが作成した行列計算のイメージ

代数言語RC48Mが作成した行列計算のイメージ

代数言語RC48Mが作成した行列計算のイメージ

代数言語RC48Mが作成した行列計算のイメージ


// 四元数を用いて、三次元空間で、連続的に回転操作を行う

// 中田 亨様のホームページを参考にしました。
// http://staff.aist.go.jp/toru-nakata/index-j.html

#   t=θ, a=α, b = β, c = γ

i@; // 単位変数であることを宣言する
j@;
k@;

// 回転軸(α, β, γ)
α=1;
β=1;
γ=1;

// 座標(x, y, z)
x = 0;
y = 1;
z = 0;

θ0; // 回転角度の初期値
θ480; // 回転の回数
dθ = 0.1; // 一回での回転角度

K = 0.99; // 一回当たりの縮小率

QUATERNION() { // 四元数の演算を宣言する
P(i) = QUARTER(0,x,y,z); // 四元数を生成する
};

ALL(θ) { // 全て∀の角度について、の意味

// 回転角度(θ)反時計回り

QUATERNION() { // 四元数の演算を宣言する
Q(i) = QUARTER(COS(dθ/2), αSIN(dθ/2), βSIN(dθ/2), γSIN(dθ/2));
A(i) = ~Q(i)P(i)Q(i); // dθ/2を2回だけ回転させる
P(i) = K*A(i); // 縮小する
};
R(θ) = ELEMENT(A(i), 0); // 要素を取り出す
X(θ) = ELEMENT(A(i), 1);
Y(θ) = ELEMENT(A(i), 2);
Z(θ) = ELEMENT(A(i), 3);

};
MPRT([θ],[R],[X],[Y],[Z]); // csvファイルに出力する

代数言語RC48Mの四元数を用いて、三次元空間で、連続的に回転操作を行うイメージ


// 2007年2月2日に作成する
// Excelで学ぶ物理数学(ナツメ社) 245ページを参考にしました。
// 中田 亨様のホームページを参考にしました。
// http://staff.aist.go.jp/toru-nakata/index-j.html

// 四元数を用いて、三次元空間で、回転操作を行って球体を描く

#  t=δ, a=α, b = β, c = γ, s=θ, p=ψ

i@; // 単位変数であることを宣言する
j@;
k@;

// 回転軸(α, β, γ)
α=0;
β=1;
γ=0;

δ = 0.4; // 回転角度(ラジアン)

// 座標(x, y, z)

r=1; // 半径
θ0 = 0;
θ16;
dθ=PI()/16;

ψ0 = 0.0;
ψ40;
dψ = 2PI()/40;

X3;

QUATERNION() { // 四元数の演算を宣言する
  Q(i) = QUARTER(COS(δ/2), αSIN(δ/2), βSIN(δ/2), γSIN(δ/2));
};

ALL(ψ,θ) {
  x=rSIN(θ(θ))COS(ψ(ψ));
  y=rSIN(θ(θ))SIN(ψ(ψ));
  z=rCOS(θ(θ));

// 回転角度(δ)反時計回り

QUATERNION() { // 四元数の演算を宣言する
  P(i) = QUARTER(0,x,y,z); // 四元数を生成する
  A(i) = ~Q(i)P(i)Q(i); // δ/2を2回だけ回転させる
};
ALL(X) {
  Z(ψ,θ,X:0) = ELEMENT(A(i), 0); // 要素を取り出す
  Z(ψ,θ,X:1) = ELEMENT(A(i), 1);
  Z(ψ,θ,X:2) = ELEMENT(A(i), 2);
  Z(ψ,θ,X:3) = ELEMENT(A(i), 3);
};

};
MPRT(Z(ψ,θ,X)); // csvファイルに出力する

代数言語RC48Mが作成した回転された、極座標を用いた球体のイメージ

代数言語RC48Mが作成した回転された、円柱座標を用いたz=x^2+y^2グラフのイメージ

代数言語RC48Mの四元数演算による回転によって作られた、トーラス(ドーナツ)のイメージ

// Excelで学ぶ物理数学(ナツメ社)99ページを参考にする

// フーリエ級数展開してみる

// 2007年02月15日作成

x0 =-1;
x200;
dx = 0.01; // 積分の刻み幅

n10; // 10次までのフーリエ級数
dn = 1;

A=2;
B=3;
C=2;
l = 1;

ALL(x) {
 x = x(x);
 f(x)=Ax^2+Bx+C;
};

ALL(n) {
 n = n(n);
 a(n) = 0.0;
 ALL(x) {
x = x(x);
  a(n) += f(x)SIN(nPI()x/l)dx;
 };
 a(n) = a(n)/l;
};
ALL(n) {
 n= n(n);
 b(n) = 0.0;
 ALL(x) {
  x = x(x);
  b(n) += f(x)COS(nPI()x/l)dx;
 };
 b(n) = b(n)/l;
};
ALL(x) {
 x = x(x);
 g(x) = 0;
 ALL(n) {
  n = n(n);
  IF(n == 0) {
   g(x) += b(n)/2;
  } ELSE() {
    g(x) += b(n)COS(nPI()x/l);
    g(x) += a(n)SIN(nPI()x/l);
  };
 };
};


MPRT([x],[f],[g]);
//MPRT([n],[a],[b]);

代数言語RC48Mが作成したフーリエ級数の展開イメージ

// ()外部関数を確認する、SIN()COS()関数のマクローリン展開

// Excelで学ぶ微分・積分(ナツメ社)135, 142ページを参考にする

// 2007年03月14日作成

n15;
dn = 1;

x50;
dx = 0.1;

∀(x) {
  x = x(x);
  u(x) = (n%4, 0, 1/n(n)!*x^n(n),
           0,-1/n(n)!*x^n(n));
  U(x) = SIN(x);

  v(x) = (n%4, 1/n(n)!*x^n(n),0,
           -1/n(n)!*x^n(n),0);
  V(x) = COS(x);
};
MPRT([x],[u],[U],[v],[V]);

代数言語RC48Mが作成したグラフの画像イメージ

// EXcelで学ぶやさしい量子力学(Ohmsha)新田英雄・工藤知草共著
// ステップポテンシャル 74ページを参考にしました。
// 挿入、グラフ、折れ線、1番目のグラフを利用しました。
// CEDITのβ版を使用しました。
#  p = k0, q = V0, r = Ev, s = Es, t = Φ

i@;
m = 1; // 質量        
h = 1; // プランク定数
V0 = 10; // ポテンシャル
E = 5; // エネルギー
k0 = √(2mE/h); // 波数   


E0 = 10; // エネルギー
dE = 0.05;
E200;

x0 = -5;
dx = 0.05;
x200;

∀(E) {
  T(E) = 4√(2mE(E))/h*√(2m(E(E)-V0))/h/
  (√(2mE(E))/h+√(2m(E(E)-V0))/h)^2;
  R(E)= (√(2mE(E))/h-√(2m(E(E)-V0))/h)^2/
  (√(2mE(E))/h+√(2m(E(E)-V0))/h)^2;
};
∀(x) {
  IF(x(x) >= 0) {
    V(x) = V0;
  } ELSE() {
    V(x) = 0;
  };
  Es(x) = 0;
  Ev(x) = E;
  IF(x(x) >= 0) {
    IF(E>=V0) {
      Φ(x) =: 2k0/(k0+√(2m(E-V0)))*EXP(i√(2m(E-V0))*x(x));
    } ELSE() {
      Φ(x) =: 2k0/(k0+i√(2m(V0-E)))*EXP(-√(2m(V0-E))*x(x));
    };
  } ELSE() {
    IF(E>=V0) {
      Φ(x) =: EXP(ik0*x(x)) + (k0-√(2m(E-V0)))/(k0+√(2m(E-V0)))*EXP(-ik0*x(x));
    } ELSE() {
      Φ(x) =: EXP(ik0*x(x))+(k0-i√(2m(V0-E)))/(k0+i√(2m(V0-E)))*EXP(-ik0*x(x));
    };
  };
  P(x) = REAL(Φ(x)~Φ(x));
};

TITLE(E, "E=%.2f", "VAL");
TITLE(Es, "0", "VAL");
TITLE(x, "%s=%.2f", "VAL");
//TITLE(x, "%.2f", "VAL");
PRT(k0,[E],[T],[R],[x],[V],[Es],[Ev],[Φ],[P]);
前回の追加機能
(V-7,R-04)
・関数ツリー中の関数名長が32バイトの時、31バイトに表示される件を対処する
・フォーム画面中で、矩形内右クリックで、その場にコメントを表示する(ローカルコメント表示)
・Visual Studio C++ 2005関連のソースを解析出来るようにする
・フォームの同時多重読み込みを実現、逆展開した時、保存してなくても元のフォームがそのまま現れる
・機能ボタン群のヘルプをポップアップメニュー方式からローカルコメント方式に変更する
・ソース展開用フォーム(WORK制御)での「組込ソース生成」機能を実現する(ソースの流用が可能)
・これまでは個性画面で設定していたのを、コントロールのスタイルを設定する専用画面を作成する
★ソースステップ集計テストプログラム群のダウンロード(cpatesrc.lzh)★

ローカルコメント表示の画像イメージ

コントロールのスタイルを設定する専用画面

前回の追加機能
(V-7,R-02)
WIN32版
シェアウェア
2ヶ月間試用可能
・JAVA言語の場合、無名クラスの入れ子を考慮する
・JAVAのSWT_WIDGETSのクラスの派生関係図を作成(widget.f)
・プロジェクト内、同時解析最大フォルダ数を11から37に拡大する
・新規のソースファイルのワークホルダからの分配機能を実現する
・主画面以外の従画面の閉塞状態をビュー毎に引き継ぐ
・関数ツリーの作成手順の簡略化(JAVAも対象、全フォルダ一括対象可能)
・関数ツリーのナビゲーション用のボタン群を新設し、テンキイも使用可能にする
・大括弧の階層表示機能を実現する
・ディレクティブの階層表示機能を実現する
・ソースステップの集計機能(JAVAも対象、全フォルダ一括対象可能)
これまで、作者は、引退して時間に余裕があり、鋭意、CEDITの改良を重ねて参りました、
ご意見等がありましたら、きたん無く作者へお寄せ下さい。
(2006年7月27日木曜ベクタへ公開、公開終了)

派生関係図の画像イメージ

関数ツリーの画像イメージ

大括弧の階層表示の画像イメージ

ディレクティブの階層表示の画像イメージ

ソースステップ集計の画像イメージ

ソースのステップ集計の明細

@明細は実効/コメント/無効/ディレクティブ/空白行に分類される。
A総ステップ数は、各明細の合計に一致する。
Bスペース、タブ、改行のみで構成される行はその含まれる位置に無関係に
空白行数としてカウントされる。(コメント、実効、無効行に関係無く)
C混在の場合、以下の優先度で、一意に分類され、カウントは1である
高い方から−>ディレクティブ−>無効−>実効−>コメント
D無効文は実効/コメントに分類されることなく、
無効文としてのみ集計される。但し、空白なら空白行にカウント。
Eコメントアウトされたディレクティブはコメントにカウントされるが、
但し、さらに実効文が混在していれば、実効文としてのみ集計される。
F#define文のように...\\n継続された場合は、継続された行は別個に
ディレクティブとしてカウントされる。但し、空白なら空白行にカウント。
G無効にされても、ディレクティブは...\\n継続行を含めて、
ディレクテイブ行として集計される。但し、空白なら空白行にカウント。
H同じディレクティブ継続でも、"..."\n "...."\n "..."の場合は
次行以降は全く別な行としてカウントされます。
以上

ステップ集計確認リストの画像イメージ

ステップ集計
確認リスト

左側の4文字で、
r--実効文
c--コメント
i--無効文
d--ディレクティブ
を表示します。
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(V-7,R-01)
WIN32版
シェアウェア
2ヶ月間試用可能
・Cソースの構文や構文定義データが正しくなくても、CEDITが簡単に落ちないようにする
・論理検索キイについて、"...\"..." や '\'' を正しく解析する
・variable.defとostack.datを集中管理し作業ディレクトリに置く
・LIST画面中の文字サイズを矢印キイ(↑↓)で大きくしたり小さくしたり出来る
・フォーム画面中の文字サイズをQFONT矩形で変更出来る
・プロジェクトのバックアップとの交換機能を実現する
・プロジェクト毎に使用言語を指定出来る、但し指定しなければ、ビュー毎の言語指定が生きる
・.NET 2003のincludeファイルの解析が可能、同時解析最大関数数を12000個から20000個に拡大
・プロジェクトの加算/逆加算を実現
・C言語ソースの構文解析時にnamespaceの入れ子をサポートする
・秀丸エディタのパスを自動的に取り込む機能を導入する
・公開されているJAVAのWidgetプログラムを一括して解析出来ます(V6R11でも可能)
・独立した内部クラスの関数について、その深さを関数一覧上で、 ''FUNC の様に'の数で表示する
(2006年5月16日火曜にベクタへ公開、公開終了)
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(V-6,R-11)
WIN32版
・内部クラスの関数について、その深さを関数一覧上で、 FUNC''' の様に'の数で表示する
(2006年4月19日水曜にベクタへ公開、公開終了)
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(V-6,R-10)
WIN32版
・連携ソース展開機能(フォーム画面と主画面のリストボックスが連携した機能)
-->フォーム画面で、ソースファイルやプロセージャ名(関数名)を選択し、w又はiをキイイン、
次に主画面のオブジェクト欄に表示されたcase XX:を選び、1をキイインすると秀丸で表示される
・プロジェクト内全フォームの一斉自動生成機能
・仮想ボタン(システムメニューの代わりが出来るボタン矩形をフォーム画面中に置ける)
・ATLやMFCのソースを解析出来るようにする
・プロジェクトファイルの引継ぎ(復旧)機能(新版CEDITファイル一式を重ねても復旧出来る)
・ビュー機能、画面群の位置やサイズを3組まで引き継いで、それらを切り替え出来る
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(V-6,R-09)
WIN32版
・外部展開機能、
 左ボタンのダブルクリックでTAG(a),TAG(frame)のxxx.htmlならxxx.fファイルを開く
・ブラウザ展開機能、TAG(html)の左ボタンのダブルクリックで生成htmlをブラウザで開く
・ソース展開機能、WM矩形やID矩形の時、指定のソースファイルを秀丸で開く
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(V-6,R-08)
WIN32版
・内部展開/逆展開機能、DETAIL BOXの左ダブルクリックで、サブトリーを展開/閉じる
・text展開機能、TAG(text)BOXの左ダブルクリックで、該当textファイルを秀丸エディタで開く
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(V-6,R-06)
WIN32版
・ヘルプ機能を改良
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(V-6,R-05)
WIN32版
・言語としてJAVA(内部クラスや無名クラスを含む)やProCのソースを解析する
・ヘルプ機能を強化
・多重論理検索機能
・秀丸エディタを起動する
・C++のヘッダー(*.h)を解析する
・括弧を用いない#if defined(XXX) && !defined(YYY) 構文をサポート
・try,catch,finally,synchronized文を解析する
・1プロジェクト内処理可能ファイル数を500個から1000個に拡大する
・使用可能な最大ファイル名長を26バイトから80バイトに拡大する
・frame1.fのデータの間違いを修正、データの順序を逆にする
・TAG.sとTAG.p中の重複データを削除する
・第一メンバの最大長を100バイトから256バイトに拡大する
・字句解析で、=-を2トークンに分解するようにする
画像イメージ
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(V-6,R-04)
WIN32版
・プロジェクトの設定画面中のフォルダの参照機能を改良
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(V-6,R-03)
WIN32版
・helpでCEDITの紹介画面を開く
・文字(?)を単独で、無条件にトークン(演算子)として、構文解析する
・プロジェクトの設定画面を作成(cpadir.dat,variable.defの自動生成機能)
画像イメージ
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(V-6,R-02)
WIN32版
・1ソースファイル中の最大行数を1万行から10万行に拡大する
・検索機能でソースの途中に複数のコメントが在っても検出出来るようにする
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(V-6,R-01)
WIN32版
・FLOW画面の拡大/縮小を小刻みにする
・FLOW画面中にコメントを表示する
・CODE画面のフォントサイズを変更出来るようにする
・CODE画面で、参照行の左端に印(●□▲等)を表示する
画像イメージ 画像イメージ2 画像イメージ3
WIN16版/WIN32版 以下省略