CEDITの抽出関数ツリー(テーブルll[*].nameの参照位置が一発で整理され表示される)
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| ・先ず、主画面の対象欄に検索キイ ii[*].name を設定します ・主画面中の「ツ」ミニボタンを 左クリックします ・「外部関数を含めて作成」を 選択します ・「関数ツリーを抽出します」を 選択します ・抽出ありの関数ツリーが 表示されます ・見たい参照関数又はキイを選んで 左クリックします ・カレント矩形として太い赤枠で 表示されます ・フォーム画面中の「編」ミニボタンを 左クリックします ・秀丸エディタが呼ばれます ・参照箇所にカーソルが来ます(TAG_JUMP機能) ・「編」ミニボタンは複数回数 左クリック出来ます (参照箇所が複数の場合に 対応して) (プログラムの断面図とも言える) |
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螺旋の接線と座標軸(最新版を使用)
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スピンの様子
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// 元利均等返済の場合、 // 月額返済額と返済完了月数との関係を求める Y = 0.04; // 年利 4% G = 500000; // 元金 50万円 h0 = 8000; // 月額返済額 8千円〜2万8千円 h20; dh = 1000; t0 = 0; dt =1; t80; R = Y/12; // 年利から月利を求める ∀(h,'t) { Z(h,t) = G; // 元金 T(h) = 0; }; ∀(h,[t>) { IF(Z(h,t) > 0) { T(h) = t(t)+1; } ELSEIF(Z(h,t) == 0) { T(h) = t(t); }; H = h(h); // 月額返済額を求める Z(h,t+dt) = Z(h,t)+Z(h,t)Rdt-Hdt; }; TITLE(h, "%.0f", "VAL"); TITLE(T, "%.0f", "VAL"); PRT([h],[T]); |
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| 公開版の追加機能 (V-7,R-09) |
・2008年07月30日 矩形の逆方向位置調整機能を実現(右端位置揃え、下端位置揃え) ・2008年08月16日 孤立し閉じた再帰コール(A→B→A)の場合にも関数ツリーを表示する ・2008年09月03日 PRT([a],[b],[c])でもTITLE文を生かす ・2008年09月12日 正の実数の自然数以外の冪乗を可能にする ・2008年09月13日 ITRACE()関数の表示ミスを訂正する (2008年11月27日(木曜)ベクタへ公開、公開中) |
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| 前回の追加機能 (V-7,R-08) |
・2008年04月20日 ソース解析時、構文エラー検出やEOF検出の場合、AP全体が終了しないようにする ・2008年04月28日 staticな関数を考慮して関数ツリーを作成する ・2008年05月05日 ソースナビゲーション(具体的には関数ツリーの上位/下位方向への移動)を高速化する ・2008年05月08日 テンキイ中のEnterキイ押下でエディタを呼ぶ ★CEDITの関数ツリーのEPTREEとの比較★ (1)static関数(重複扱いせずに別個に扱う機能) (2)タグジャンプ(その部分のソースを開く機能) (3)ナビゲーション(親の親等逐次ソースを追跡できる機能) (4)抽出ツリー(ツリーを絞り込む機能) (5)プロジェクト(事前に登録済みの複数ディレクトリ中にあるソースを一括して解析する機能) (6)重複名関数(重複名関数を色分けし、その一覧を出力する機能) (7)関数名の曖昧検索(名前の一部文字列から候補を表示する機能) (8)関数ツリーの再配置(ツリー図のコンパクト化機能) (9)孤立し閉じた再帰コール(A→B→A)も表示出来る→β版にてサポート Visual C++ 2008でのプロジェクトのプロパティページの設定方法(CEDITで生成したCソースプログラム用)
CRTのセキュリティの強化の結果、コンパイル時に出力される警告メッセージを削除する為に、 |
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| 前回の追加機能 (V-7,R-07) |
・2007年08月25日 π,γ,ε,δを組変数として使用を許す。無論関数名としても使用可能、但し同時には無理。 ・2007年09月02日 異種ファイル全検索時、関数ツリー関連ファイル(ftree.f,ftree_?.txt)を対象にしない ・2007年09月07日 多重論理検索又は対象欄の論理検索キイで関数ツリーを抽出する(抽出関数ツリー) ・2007年09月10日 フォーム画面下端の「参」ボタンで、関数ツリーの場合は、参照フローを表示する ・2007年09月21日 RC48Mで、Web中でタグとならない為全角の<や>を半角の代用に使えるようにする ・2007年09月21日 CODE画面のリバース行で秀丸を呼んだ時、クリップボードの内容を維持する ・2007年10月05日 主画面のPageUpボタン押下でカテゴリ欄の名前でファイルを作成/削除する ・2007年10月13日 C++用CSV入出力非クラス関数群を追加する ・2007年10月18日 主画面のHomeキイ押下で、対象欄のdefine名の定義箇所を検索する C++用CSV入出力非クラス関数群(Surさん開発のをF.SASAKIが改造、同封)
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| 前回の追加機能 (V-7,R-06) |
・関数ツリー画面で、関数を左クリックしてから、「編」ボタンを左クリックして関数の参照箇所を表示する ・関数ツリー画面で、関数を右クリックしてから、「編」ボタンを左クリックして関数の定義箇所を表示する ・仮想ボタンに「次へ」と「終了」機能を追加してヘルプを改良し、主画面に「ヘルプ」ボタンを設ける ・エクセルのフルアドレスの管理機能を入れ、コード画面にエクセル起動用の「表」ボタンを設ける 世界一ソース・ナビゲーションが容易とF.SASAKIが自負するCEDITの関数ツリー!
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| 前回の追加機能 (V-7,R-05) |
・HTML型フォームと同様にWORK型フォームでTAIL(=DETAIL)矩形をサポートする ・フォームの参照展開/逆展開/内部展開/外部展開時に、スクロール状態を保存して引き継ぐ ・ソースステップの集計ボタンを設ける ・代数言語RC48Mをサポートし、計算結果をcsvファイルに出力します(下記参照) // Excelで学ぶ 微分・積分(ナツメ社) 26ページ を参考 // 5次方程式を描く // x:スカラー x(x):ベクトルx y(x):ベクトル(関数) x0 = -1.5; // xの初期値 x30; // xの要素数-1 (0〜30) dx = 0.1; // xの差分 ALL(x) { // ∀の意味 x = x(x); // x(x)はベクトルで、xとは別物である y(x) = x(x-1)(x+1)(x-1)(x+1); // xはスカラー変数である }; PRT([x],[y]); // 変数xとyについて左右共に閉区間の範囲で実行する 代数言語RC48Mが作成したグラフの画像イメージ
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// EXcelで学ぶやさしい量子力学(Ohmsha)新田英雄・工藤知草共著 // ステップポテンシャル 74ページを参考にしました。 // 挿入、グラフ、折れ線、1番目のグラフを利用しました。 // CEDITのβ版を使用しました。 # p = k0, q = V0, r = Ev, s = Es, t = Φ i@; m = 1; // 質量 h = 1; // プランク定数 V0 = 10; // ポテンシャル E = 5; // エネルギー k0 = √(2mE/h); // 波数 E0 = 10; // エネルギー dE = 0.05; E200; x0 = -5; dx = 0.05; x200; ∀(E) { T(E) = 4√(2mE(E))/h*√(2m(E(E)-V0))/h/ (√(2mE(E))/h+√(2m(E(E)-V0))/h)^2; R(E)= (√(2mE(E))/h-√(2m(E(E)-V0))/h)^2/ (√(2mE(E))/h+√(2m(E(E)-V0))/h)^2; }; ∀(x) { IF(x(x) >= 0) { V(x) = V0; } ELSE() { V(x) = 0; }; Es(x) = 0; Ev(x) = E; IF(x(x) >= 0) { IF(E>=V0) { Φ(x) =: 2k0/(k0+√(2m(E-V0)))*EXP(i√(2m(E-V0))*x(x)); } ELSE() { Φ(x) =: 2k0/(k0+i√(2m(V0-E)))*EXP(-√(2m(V0-E))*x(x)); }; } ELSE() { IF(E>=V0) { Φ(x) =: EXP(ik0*x(x)) + (k0-√(2m(E-V0)))/(k0+√(2m(E-V0)))*EXP(-ik0*x(x)); } ELSE() { Φ(x) =: EXP(ik0*x(x))+(k0-i√(2m(V0-E)))/(k0+i√(2m(V0-E)))*EXP(-ik0*x(x)); }; }; P(x) = REAL(Φ(x)~Φ(x)); }; TITLE(E, "E=%.2f", "VAL"); TITLE(Es, "0", "VAL"); TITLE(x, "%s=%.2f", "VAL"); //TITLE(x, "%.2f", "VAL"); PRT(k0,[E],[T],[R],[x],[V],[Es],[Ev],[Φ],[P]); |
ステップ集計確認リストの画像イメージ
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ステップ集計 確認リスト 左側の4文字で、 r--実効文 c--コメント i--無効文 d--ディレクティブ を表示します。 |
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