消耗品

 

プラグコード(社外品)

プラグコード

交換当初はエンジンのかかりの良さを体感できましたが、現在は慣れてしまったせいか特に効果を体感できていません。

コード自体は太くて高品質な感じです。

赤色がエンジンルームのアクセントとなっています。
タイヤ(ブリジストン)

タイヤ

タイヤ交換しました。

銘柄はブリジストン製「レグノGR−8000」です。

サイズは 205/55R16 89V になります。

静寂性が売りのこのタイヤ、たしかに驚愕するほどロードノイズが減少しました(以前は純正装着のヨコハマアドバン)。しかし値段もその分高いです(定価1本\21,735-、なんとポテンザRE-01Rよりも高いです)。

最初の見積もりでは総額\90,000を超えていましたが、値切り倒してなんとか装着にこぎつけました。
それでも高額ではありますが、値段分の満足度はあるかと思います。
ショックアブソーバー(KYB)

ショックアブソーバー

流石に走行距離も10万kmを超えるとショックもへたりきってしまい、社外ショックを導入しました。KYBの「スーパースペシャルフォーストリート」です。

純正に近い乗り味で減衰力を4段に調整できます。

交換後は見違えるように「しっかりとした足」になりました。決して硬いという印象は感じません。硬くしたい場合にはダイヤルで簡単に減衰力を調整できます。

しっかりとした足は直線道路を走っている時にも感じます。

同時に「アッパーマウント」も交換したのでロードノイズもかなり低減しました。
サスペンションアッパーマウント(純正)

サスペンションアッパーマウント

ショックアブソーバー交換に伴い、同時に交換しました。この部分を強化すると走りにかなり影響するようですが、管理人は街乗り重視なので純正品を使用しました。

交換にあたっては「ツアラー純正品」も検討しましたが、「グランデ純正品」は15#クラウンと同品番のため乗り味と静寂性に優れるのではと思い、「グランデ純正」を選びました。

結果、静寂性はかなり高まりました。タイヤ交換の際にもロードノイズ低減を体感できたのですが、さらにロードノイズは低減しています。

画像は車両で使用していたものです。

 

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