| アンサーバック機能付ワイヤレストランクオープナ(ディーラーオプション) | |
ワイヤレスドアロックのリモコンでトランクを開ける事ができる機能です。 FIREFOX号は標準装備でワイヤレスドアロックが付いているのですが、ディーラーオプションの「ワイヤレストランクオープナー(アンサーバック機能付)」に換装してあります。 操作はアンロックボタン長押しでドアロックが開錠されたのちにトランクが開錠されます。ドアロックが開錠されてから30秒以内にドアを開けなかった場合は再びドアロックは施錠されます。 アンサーバックはロックボタンの二度押しで作動しますが、現在はセキュリティシステムに連動しそちらのアンサーバックが機能しているので全く使っていません。 |
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| AT Pレンジ連動ドアロック解除機能(自作) | |
ATをPレンジにシフトした際に連動してドアロックを開錠する機能です。 車速感応ドアロックにて施錠された場合にのみ作動し、手動でロックをかけた場合やアンロック状態の場合は作動しないようにしてあります。 使ってみると大変便利です。 |
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| セキュリティシステム(極秘) | |
備えあれば憂いなし。 詳細についてはその性質上紹介できませんが「万全」を期してます。 |
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| 蓄電グッズ(自作) | |
市販品があまりに高価なためにほぼ同じ内容で自作してみました。 効果は…最初はエンジンブレーキの効きが悪いというか、アクセルオフでの惰性走行時に「スーッ」と走って行く感じがありました。 しかし今は良くわかりません。コンデンサーの構成を変更したりすれば効果は変わるかもしれません。 |
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| ア−シング(自作) | |
効果あるなしは別として、エンジンルームのドレスアップに一役買っています。 ケーブルは秋葉原にて10m購入しましたが、思った以上の重量に驚きました。 ですのでケーブルの使いすぎは重量の点でマイナスと思われます。 |
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| ホーン(40系ソアラ純正流用) | |
純正ホーンを流用してみました。LOWとHIGHの組み合わせですので高音系になります。セルシオのようにSUPER−LOWとLOWの組み合わせの場合は低音系の音となります。 コネクターは全くの無加工で取り付ける事ができます。 |
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| ディスチャージフォグランプ(DIY) | |
フォグランプにHIDを入れてみました。 バーナーはフィリップス製、バラストはヘラ製です。バーナーの取り付けには加工が必要となりました。 画像のとおり、さすがHIDといった感じの明るさが出ました。 取付けで苦労したのは熱対策でした。融点の低い素材ではエンジンルームの熱で溶けてしまいます。 最終的には200℃まで耐えられるというコーキング剤で防水処理しました。 |
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| ディスチャージヘッドランプ(DIY) | |
ヘッドランプにもHIDを入れました。 フォグランプと併せてHID4灯となり、今までとは別格の明るさが手に入りました。 バーナーはD2Rを使用、H4の傘部分と合体させて遮光用のシェードも取り付けました。 また、フォグHIDの取り付けを教訓にリレーハーネスも作成しました。 ハイビーム点灯時にも消灯しないように同時点灯ユニットを取り付けています。 配光や光のカットラインもほぼ完璧に出たので大変満足しています。 |
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| ディスチャージドライビングランプ(DIY) | |
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ヘッドランプHID化の際にロービーム固定としたために、ハイビーム用としてバンパー内にHIDドライビングランプを増設しました。 後付感をなくすために、灯体はバンパー下部のスリット奥に設置し存在感を極力排除してみました。 フォグHID、ロービームHID、ハイビームHIDを同時点灯時のHID6灯は強力な光線を放ちます。 |
| オートエアピュリファイヤー(ディーラーオプション) | |
純正の空気清浄器です。管理人はタバコを吸うので前々から欲しかったのですが、先日のオフ会にてようやく解体屋でゲットできました。 取り付け前に完全に分解して隅々まで清掃し、フィルターも新調して取り付けしました。 春先の花粉の時期にはきっと活躍してくれると思います。 |
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| LEDハイマウントストップ(DIY) | |
ハイマウントストップランプをLED化してみました。 高輝度赤色LEDを40個使用して明るさを数量でカバーしました。昼間でもはっきりと点灯状態を確認できるのでハイマウントストップランプとしての機能も十分果たします。 LEDはやはり拡散性が問題となりますが、レンズの凹凸のライン部分とLEDのセンターをきっちり合わせる事でレンズ自体に拡散するように設計し、見る角度によっては実装数以上のLEDが入っているように見せています。 夏場の熱対策として接着剤などを用いる事なく灯体内部にぴったり納まるように作りました。 ほぼ想定通りに完成したので一応満足しています。 |
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| ギアポジションインジケーター(DIY) | |
AT車に乗っていると今何速で走っているかを感覚的に捉えるしかないのですが、それを視覚で捉えられるようにギアの表示器を自作してみました。 エンジンCPUからミッションへの信号を拾い出して、それをICで数値として表示しています。表示部分は後付感を排除するためにスペースビジョンメーター内に組み込み、IGオフ時にはその存在をわからなくしてあります。 表示はATが「D・2・L」時のみ表示、それ以外は非表示にしました。ロックアップ作動時は「4.」というようにドットで表示させています。 車を走らせてみるとリアルタイムに1〜4まで表示してくれます。暖気前はDにシフトすると「1」が表示されますが暖気後は一瞬「4」を表示した後に「1」となります。これは故障ではなく「アンチスクワット制御」でDにシフトした際のテールの沈み込みを防ぐためにCPUが意図的に4速に入れています。 画像はECTスノーモード時の2速発進を表示したものです。 (自作ユニットはこちら) |
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