


-2012年度 保護・保全および支援事業- 2012年5月11日更新
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おさかな寄付で食糧支援!
小さな思いが集まると未来につながります
ご支援の関心をお持ちいただき、かつ現場では無関心でいる(そっとしておいて
あげる) 皆さまの心づかいをお願いいたします。
これからも
北海道の森で暮らし続けて ほしい
北海道の森に暮らすシマフクロウの生息環境は、知床半島など
一部の地域を除いては、様々な開発等の影響により、彼らが主食
とする魚が充分に生息する自然の川が少ない状況です。私たちは、
この鳥が将来にわたり北海道の森で暮らしていけることを願い
食糧支援を行っています。給餌池に放流するヤマメは常に安定した
量が必要です。
それには、活きた魚を購入するために、毎月約50s、約6万円が
かかります。 皆さま一人ひとりの力が集まると、絶滅の危機に
瀕した彼らの暮らしを支え、未来につなげられます。
*シマフクロウ・エイド活動概要
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2012年1月から90kgのヤマベを購入! 累計790kg購入!(2008年11月〜) ご寄付いただいた皆様、ありがとうございます。 シマフクロウに代わり お礼申し上げます。 続けてのご支援 よろしくお願いします !
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なぜ?なぞ?なぜ?
シマフクロウがこまっていることって なぁに?
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