開館時間 11:00〜19:00 (土日祝休)
お問合せ

TEL 03-3284-0855

e-mail : hatada-jcrd@nifty.com
所在地 東京都千代田区有楽町1-7-1
有楽町電気ビル 南館1F
 
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7月のスケジュール
 
テーマ 「とびっきりの夏!イベント情報」

7月7日(月)〜8日(火) 山形県 新庄市 (TEL 0233-22-2111)

『新庄まつりと地域産品のPR』 
新庄市は山形県の北部に位置し、鉄路や国道が交差することから古くから発展してきました。そんな新庄が熱く燃えるのが、毎年8月24日〜26日に開催される「新庄まつり」です。250年前から連綿と受け継がれ、21台の山車(やたい)が絢爛豪華を競う日本一の山車パレード。古式ゆかしい神輿渡御行列、風雅な鹿子踊など、藩政時代を偲ばせる歴史絵巻が繰り広げられます。圧倒的なスケールで見るものを魅了する新庄まつりの息吹きを、新庄の産品とともにお届けしますので、是非お越しください。
 

7月9日(水)〜11日(金) 福井県 (TEL 03-5212-9074)

『夏は浴衣と冷たいスイーツ』 
夏に欠かせない浴衣、でもうまく着られないしな・・・という方にぴったりの洋服感覚で着られるセパレート浴衣をご紹介。また結び帯では出来ないかわいいワンタッチ帯もあります。お買い上げの方には、もれなくシュシュと巾着プレゼント。 また、今回特別に夏のスイーツも販売。ダイエットの人も食べられる大豆から出来た精進アイスや、油揚げ屋さんが作ったぷあぷあどうふ、お酒から造った酒ゼリーなど、バラエティー豊な品ぞろえです。
 

7月14日(月)〜15日(火) 兵庫県 (TEL 0796-24-2247)

『この夏イチオシ! コウノトリの郷 兵庫・但馬(たじま)ツーリズム』 
兵庫県の但馬(たじま)地方は、豊かな自然と四季折々の新鮮な味覚が自慢のコウノトリが舞う安らぎの郷です。海、山、温泉の雄大な自然に抱かれ、但馬ビーフ、活(いき)イカ料理、出石そば、地酒などおいしいものがいっぱいの但馬。そんな但馬の“この夏イチオシ!ツーリズム”情報をご案内します。また、地域ブランド“豊岡かばん”や伝統工芸の“杞(き)柳(りゅう)細工”、“コウノトリ育む農法”により栽培されたひょうご安心ブランド認定「コウノトリの郷(さと)米(まい)」などの地場産品の即売も行ないます。
 

7月16日(水)〜18日(金) 東京都 江戸川区 (TEL 03-5662-0525)

『「edogawa3」(えどがわきゅーぶ)
  〜美術系大学のコラボレーションで生まれた新しい伝統工芸〜』 
伝統は大切に受け継がれてきた昔人の知恵や技。ただ守り続けるだけでなく、その時々の時代に受け入れられたからこそ、今も生き、ここにあるのです。そして、これからも伝えていく使命があります。私たちedogawa3(えどがわきゅーぶ)は、下町の伝統工芸職人に 美術系大学の学生の柔らかな発想とアイデアをプラスして新しい伝統工芸をデザインしていきます。
 

7月22日(火)  (財)地域活性化センター 【協力】徳島県

第17回ふるさとサロン  『日本の祭り〜阿波おどり指南〜』 

夏だ!祭りだ!青森ねぶた、秋田竿灯、仙台七夕、京都祇園祭、徳島阿波おどりなど伝統祭りだけではなく、札幌YOSAKOIソーラン、浅草サンバカーニバル、なら燈火会など新しいお祭りも注目をあつめ全国各地が、祭囃子で浮かれる夏です。今回のふるさとサロンは、落語家の立川左談次師匠をお迎えし、落語の中の「祭り」「旅」、仕事で出向いた全国各地のお祭りのエピソードをお話いただきます。また、夏祭りの代表のひとつ徳島の阿波踊りを高円寺阿波踊り「飛鳥連」の皆さんにご披露していただき、初めての方でも踊れるようにミニレッスンのお時間も設けています。ぜひ、大都会の真ん中で、踊って、学んで、お楽しみ下さい。当日は、参加者全員様に“徳島の旬の味”のプレゼントもご用意しています。

【講演】
    立川左談次(落語家)
     
【踊り指南役】 「飛鳥連」東京高円寺阿波おどり
             
                                          出演者プロフィール

開催時間:18:30〜20:00 (開場18:00)
参 加 費:500円 (当日徴収)   
定   員:50名 (先着順。定員になり次第締め切らせていただきます。)
お申込方法:郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、「7月22日イベント」と入力の上、下記アドレスにメールでお申し込み下さい。お申込が完了された方には参加書(葉書)をお送りいたします。
※個人情報の取り扱いについて/ご応募いただい方の個人情報は、参加書の発送以外の目的には使用いたしません。
お申込メール johoplaza2@jcrd-jp.org までお願いします。

 

7月23日(水)〜24日(木) 愛知県 一色町 (TEL 0563-72-9606)

『三河の夏、一色のうなぎ・大提灯』 
愛知県一色町は、養殖うなぎ生産量日本一を誇り土用の丑の日には出荷のピークを迎えます。一色のうなぎは矢作川の流水を養鰻専用水道で各養殖池に引込み自然に近い養殖に努め、味・品質共に日本一と自負しています。さらに、三河湾で水揚げされた新鮮なアカシエビを使った「えびせんべい」を各種用意しています。夏バテ防止、ビールのつまみに最高です。夏の風物詩「一色の大提灯」を始め観光案内も行っています。ぜひお越しください。
 

7月30日(水)〜8月1日(金) 群馬県 片品村 (TEL 0278-58-2112)

『尾瀬の郷片品村「今残したい片品の景観と食」』 
尾瀬の静寂、丸沼の湖水美、武尊のブナ林、先人から伝わる祭り、人々の暮らしの一コマを撮影した「今残したい片品の景観」写真コンテストの入賞作品を展示します。尾瀬ハイキングガイドや花の見頃、村内の百名山「至仏山」「日光白根山」「武尊山」の登山等片品の魅力をご案内します。また、野菜ソムリエも認めた、高原野菜(トウモロコシ、トマト他)と自然のうま味と愛情をブレンドした加工食品「尾瀬ブランド」の即売も行います。
 




 
8月のスケジュール
 
テーマ 「和テイストで涼を呼ぶ」

8月4日(月)〜8日(金) 静岡県 島田市 (TEL 0547-46-5623)

『茶処の自慢のお茶で涼をとる =しずおか 金谷・島田・川根=』 
島田市は、静岡県の中央を流れる大井川の中流域に位置します。大井川右岸の牧之原台地には、日本一の大茶園が広がっています。島田市のお茶の栽培面積や生産量は全国有数で、金谷・川根・島田の三つの茶産地を有しています。山間部でつくられる普通煎茶と牧之原台地等でつくられる深蒸し煎茶があり、これらは大井川の清流と温暖な気候、牧之原台地の大自然から生まれる良質茶です。茶処のお茶をどうぞご賞味ください。
 

8月19日(火) 福島県 南会津町観光協会田島支部 (TEL 0241-62-3000)

『残暑に負けない!南会津の健康で美味しい物産』 
福島県と栃木県の境にある南会津町は、広大な山林原野に息づく自然、そして古くからの伝統と歴史を誇る町です。その南会津で作られたおいしい・ヘルシーな、そして一味違った品をぜひご堪能ください。農産物のほかにも地酒・麺・山菜といろいろ取り揃えておりますので、皆様お誘いあわせの上ぜひお越し下さい。
 

8月20日(水)〜22日(金) 鹿児島県 いちき串木野市 (TEL 0996-33-5638)

『「食の街 いちき串木野」 食べて!食べて!』 
いちき串木野市は鹿児島県の薩摩半島の西海岸に位置する温暖で自然豊かなまちで、食の街いちき串木野として情報発信中です。まぐろの街としても有名でその中で生まれた「まぐろラーメン」が大ヒット!!「ラーメンにマグロ?」と思うかもしれませんが、これが「グ〜ッ!!」。その他特産品を展示販売いたします。「おじゃったもんせ〜」(「来てくださいね〜」という意味です。)
 

8月26日(火)〜27日(水)
岩手県 西和賀町<西和賀町農家高齢者創作館> (TEL 0197-85-5440)

『いわて・にしわが  「涼」を運ぶ おばあちゃんのあけびづる工房 』 
あけびつる細工は、昭和54年頃から、高齢者の趣味活動として始めました。後に、老人クラブの一地区一品運動の一環として普及に努めています。また、地域の子供たちとの交流の場としても活用され、活動が認められ、知事表彰など数多くの賞を頂いております。作品は、あけびをはじめ、やまぶどうのつる、くるみの木の皮を使って、丹精こめて編みこんでいきます。かごや鍋敷きなど作品の種類も豊富です。この機会にご覧いただければと思います。
 

8月28日(木)〜29日(金) 山梨県 身延町 (TEL 0556-62-1116)

『日本の心のふるさと 豊かな自然に恵まれた町 山梨県みのぶ』 
延町は、山紫水明の豊かな自然にあふれた町で、日蓮大聖人御入山以来の法灯の絶えることのない歴史と信仰の町です。身延を訪れる人々とのふれあいや交流を通して、住む人、訪れる人が共に温かで心癒されるまち、安らぎを与えられるまちづくりを目指しています。また身延町には涼に関する資源(本栖湖・ミネラルウォーター・下部温泉の冷泉・生ゆば等)がたくさんあり、それらを皆様にご紹介いたします。
 



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