不動産環境センターは土地・建物環境のコンサルタントとして、不動産取引の環境リスクをクリアします
不動産環境センター
土地、建物の取引における環境リスクの鑑定をいたします
合理的な環境リスク対策をご提案します
"風"、"土壌汚染"の専門企業です。
技術士(総合技術監理部門)が対応します。
環境問題、不動産取引の専門家としてのコンサルティング
そのこころは
クライアントファースト
あらゆる不動産環境の調査、対策に専門技術と幅広い経験でお答えします
当社のお勧めサービス
風洞実験結果に基づいて、風速分布、風環境評価ランクをスピード予測します。
コンピューターシミュレーションによる流れ計算により実際の建物周辺の流れを予測します
風洞実験にて建物周辺の流れを模型で再現、風速分布を予測し、風環境を高精度で予測し、対策を提案します
完成した建物の周辺での風速、風向を測定し、実際の風環境評価ランクを判定します(期間:最低2週間)
風を防ぐ樹木やフェンスを設置して強風を目標レベルまで低減します(風環境評価ランク保障)
風環境工学
村上法とは
不動産・環境知っ得情報Q&A
 
土地の使用履歴を、住宅地図、写真、登記簿で短時間で調べ、土壌汚染の可能性を診断します。ヒアリングは含みません。フェーズ0.5〜0.8。不動産取引に最適
土地の使用履歴を、資料や文献を元に推定し、土壌汚染の可能性を診断します。フェーズ1。都条例等の届出用に最適。
土壌採取、化学分析により汚染物質の濃度を測定し、土壌汚染の有無を判定すると共に、汚染エリアを特定します。対策費算定。フェーズ2
土壌汚染がある土を、主に掘削撤去することにより汚染の影響のない土地にします。搬出された土はリサイクルします。フェーズ3
土壌汚染関連法について
土壌汚染対策法の体系はどうなっているか
土壌汚染関連法令集
土壌汚染対策法
土壌汚染対策法施行令
土壌汚染対策法施行規則
上記内容の解説
不動産・環境知っ得情報
豊洲の東京都卸売市場土壌汚染について
都民の健康と安全を確保する環境に関する条例
東京都環境確保(土壌関連)条例

都条例、規則対照表
東京都土壌汚染対策指針

土壌汚染関連相談
調査費、対策費もないときの対処の仕方
ただ今創業キャンペーン価格にて提供中
設立趣旨
土地や建物不動産環境センターは環境リスク調査対策、地歴調査、土壌汚染、風環境をスピード調査し、不動産をとりまくあらゆる環境側面での、不動産の所有者、取引業者、購入者の健康や安全、経済性を高める方法を提案し、社会貢献を果たす事を社是といたします。

株式会社不動産環境センター設立趣意
■土地取引、不動産環境のリスク鑑定
 「この土地を買うには、あと○○万円用意しておけば大丈夫」  これが、私どもが不動産を取引するお客様にお伝えしたい言葉です。これまで、多くの不動産取引でネックとなっていたのは、土壌汚染や有害物質、風害などの環境リスクの対策費用がいくらかかるかわからないという問題でした。リスクの大きさがわからないという理由から、備えを怠ればやがてリスクが現実になりプロジェクトは紛糾します。逆にじっくり調査しているとチャンスを逃しかねません。したがって、計画初期に環境リスクの総額を知ることは、スピーディーな取引には不可欠なことなのです。

■トータルな環境リスク対策は容易ではない
 とはいっても、環境問題のプロであっても、土地取引にかかわるすべての環境リスクを評価することは容易ではありません。土壌汚染や有害物質、風害といった環境要素ごとに環境影響の形態や予測原理が異なり、法規制もまちまちです。
 アスベストやPCBの有害物質は、後から発覚すると損害賠償責任を問われかねません。一方、風害問題などでは、事例が少なく、しかも調査員が少ないため適切な予測対策のサービスを受けることは容易ではありません。
 また、一般的に調査士は信頼性を高めるため精度の高いしかも安全側の調査を行おうとするのに対して、事業者は調査のスピードとリスクの絞込みといった経済性の限界を求めます。スピードと精度はトレードオフの関係であり、その解決は容易ではありません。

■環境問題、不動産取引の専門家としての合理的な提案
 私どもは環境問題、不動産取引の専門家として、これまでの実績に基づいて土地関連リスク問題をトータルで評価し、迅速に解決したいと思います。スピードと精度の両立は不可能ではなく、それらを共に満足させて解決します。
 このよう不動産の環境リスクを評価することで、不動産を売りたい人から買いたい人へ、環境リスクを恐れることなく、取引を進行させる「架け橋」の役目を務めたいと思います。
 みなさんの「早く安心に取引したい」と思う願いがかなう方法を開発して行きたいと思います。私の提案が、不透明な環境リスクでお困りの方々の進むべき方向を照らす灯りとなれば幸いです。
株式会社不動産環境センター電話03-6273-8522
 ■会社概要を見る
 株式会社不動産環境センター
 フドウサンカンキョウセンター
 〒103-0007
 東京都中央区日本橋浜町1-10-8
  ワコー東日本橋マンション502
 電話   03-6273-8522
 FAX    050-3488-2177
 ボイスメール(伝言)050-3488-2177
 携帯  090-1262-5416
 e-mail    fkc-satake@everynet.jp
 URL http://homepage3.nifty.com/fkc1/
代表取締役 佐武良祐
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兜s動産環境センター рO3−6273−8522 東京都中央区日本橋浜町1丁目10番8号 502