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もっと 感動の旅を 有限会社 フ ラ イ ト |
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セント・アンドリュース視察記
↓↓↓サムネイルをクリックで拡大↓↓↓前回の訪問より実に14年ぶりに、再びセント・アンドリュースを訪れました。当ホームページ内でご案内している「オールドコース・エクスペリエンス」プログラム再確認のための視察です。 現在この「オールドコース・エクスペリエンス」へのお申し込みをご検討されている方、また既にお申込みでこれからご出発の準備をされている方は、是非ご一読ください。
また、当ホームページにて今まではご案内しきれなかったプログラムの詳細(その他のコース、設定の各ホテル、クラブハウスなど)も視察してきました。 気候
6〜9月のサマーシーズンは日中25℃前後まで上がりますが、それは晴れている時だけ。雨が降れば、海風を伴い体感温度は一気に下がります。この視察中も初日は晴れていましたが、夕方になると極端に気温が下がり、半袖のシャツ1枚だけでは寒く感じました。また、2日目は一日中雨、上着にレインコートを着ての視察でした。 ゴルフは激しく体を動かすのはほんのわずか。ほとんどは歩いたり、じっとしていることが多いスポーツです。突然降りだす雨のための準備をして、上手に重ね着をしてプレーして下さい。 コース 現在、セント・アンドリュース・リンクスにはセント・アンドリュース7と称される、オールド、ニュー、ジュビリー、キャッスル、エデン、ストラスタイラム、バルゴブと7つのコースがあります。当プログラムでは、セント・アンドリュース7のオールド、ニュー、ジュビリー、キャッスルの4コースと、セント・アンドリュース・リンクス以外のキングスバーンズ、カーヌスティの計6のコースでのプレイが可能です。オールド・コース
この世界で最も有名なコースのティ・オフ・タイムが事前予約できるのが、このプログラムの最大の特徴です。 ニュー&ジュビリー・コース オールドコースの隣にあるニュー・コース、及び最も海に近いジュビリー・コース。海からの風を最も受けやすいこの2つのコースも、オールド・コース同様リンクス・コースを知るにはうってつけのコースです。
リンクス・クラブハウス、ニュー・ジュビリーコースの様子はビデオで⇒
キャッスル・コース セント・アンドリュースとキングスバーンズのちょうど中間にある、セント・アンドリュース・リンクス7番目のコースとして、2008年6月にオープンしたばかりです。 キャッスル・コースの様子をビデオで⇒
キングスバーンズ・コース
キングスバーンズ・コースの様子をビデオで⇒
ホテル オールド・コース・ホテルオールド・コースの17番ホール横に建つ5っ星ホテル。 プログラムではエデン・ルームご利用の設定ですが、追加料金にてコース・ビュー・ルームへアップグレードが可能です。コース・ビュー・ルームから眺めるオールド、ニュー、ジュビリー・コースとその先に拡がる海の眺めは格別です。さらにアップグレードしたコースビュー・スイート、フェアウェー・スイートご利用プランもご案内可能です。 各部屋の様子をビデオで⇒ ホテルのレストランは2つ。メイン・ダイニングはRoad Hole Restaurant。 ホテル最上階(4階)にあり、レストランの窓際のお席からもコースがご覧になれます。夕食時のドレスコードはスマート・カジュアル。ジャケット及び襟付きのシャツを着用下さい。デニム、短パン、男性のサンダルは不可です。オールド・コース・ホテルご滞在中の朝食やプログラムに含まれる3コースの夕食(1回)はこちら又は、Sands Grillでお召し上がりいただきます。通常はチェックイン日の翌日に設定されていますが希望日へご変更可能です。 よりカジュアルにご利用頂けるのはグランドフロアにあるSands Grill。 スコティッシュ・ビーフとシーフードがお勧めです。早朝スタートのゴルファーにはこちらでゴルファー・ブレックファスト(5:00〜7:00)をお召し上がり頂けます。 朝食はお部屋で召し上がることもできます。ルームサービスの朝食では追加料金がかかりますが日本食もお選びいただけます。 ホテルに併設される典型的なスコティッシュ・パブJigger Inn。 リンクスで働くキャディーたちのたまり場でもあります。テラス席で飲む地ビール「セント・アンドリュース・エール」は最高です。フードメニューは軽食から3コース・アラカルトまであります。 スコッチウィスキー好きに是非お試し頂きたいのはオールド・コース・ホテル・スコッチ。Road Hole Barでお召し上がり頂けます。グループでじっくりと楽しみたい方々はTasting Roomをご用意しています。 フロント、各レストランの様子をビデオで⇒ スパはKohler Waters Spa。 客室のアメニティはKohler Waters Spaのものです。レディース&メンズともにボディ、フェイシャル、フット、ハンドのトリートメントメニューをご用意。Golfer's Massageもあります。プール、フィットネスセンター、サウナ、ジャグジーでリラックス&リフレッシュ。 スパ、その他施設の様子をビデオで⇒
ルサックス・ホテル ロケーションなら、むしろオールド・コース・ホテルよりも良いかもしれません。ホテルの目の前はオールド・コースの18番グリーン、その向こうは世界中のゴルファーの憧れ、1番ホールのティー・グラウンド。オールド・コースのエッセンスを一度に見渡せる、1887年創業の歴史ある建物が印象的な4っ星ホテルです。どの客室もミニバーがないのが難点ですが、シックなスコットランドテイストが感じられます。 このホテルもノン・コース・ビュー・ルーム(クラシック・ルーム)がプログラムの基本設定ですが、追加料金にてコース・ビュー・ルームへのアップグレードが可能です。 各部屋の様子をビデオで⇒ ご滞在中の朝食や3コースの夕食(1回)は、Rocca Bar and Grillでお召し上がりいただきます。朝食はスコティッシュ・ブレックファスト、夕食には地元の素材を生かしたイタリアンをどうぞ。窓際のお席からは18番ホールが臨めます。 よりカジュアルに楽しみたいならガストロ・パブthe one underへ。何かと評判の良くないイギリス料理でしたがミレニアム頃からのグルメブームが。その影響でお食事が楽しめるガストロ・パブと呼ばれるパブがイギリス中に増えました。the one underはセント・アンドリュース初のガストロ・パブ。ゴルフウェアのままでもOKです。気持ちよくホールアウトしたその足で一杯はいかがでしょうか。 レストランの様子をビデオで⇒
フェアモント・ホテル セント・アンドリュースより車で約10分、キングスバーンズのすぐ近くに建つ、5っ星ホテル。2010年全英オープンの予選コースであるTorranceとKittocksの2コースを持つホテルです。広大な土地に開発されたゴルフリゾートのため、建物も非常に大きく、ゴルフコースにそびえたつ宮殿のような外観です。 ホテルの様子をビデオで⇒ コース及びクラブハウスの様子をビデオで⇒
空港送迎 プログラム料金には含まれませんが、ご希望により手配いたします。ゴルフバッグがあっても問題ございません。写真のサイズは最低の4名様用で、5〜12名様の場合はミニバスをご用意します。エジンバラ空港では写真のようにお名前のボードを持ってお出迎え致します。空港からセント・アンドリュースまでは片道約1時間です。
また、エジンバラ市内のホテル、グラスゴー空港など、エジンバラ空港以外からも送迎を承ります。 プログラム費用に含まれる各ゴルフコース、クラブハウスへの送迎も、この車でご案内します。 セント・アンドリュース市内 ゴルファーに同行されるノン・ゴルファーでも楽しめるのがセント・アンドリュース。典型的なスコットランドの小都市であるこの市内も、十分に散策の価値があります。1413年に創立されたセント・アンドリュース大学はイギリスで3番目に古い大学で、学問の町としても有名です。旅の楽しみの一つはショッピング。ブティックやショップがあるほか、レストラン、映画館、水族館、シアターも充実しています。
当社はご要望に沿ったオンリーワンの“旅”をご案内します |
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