自慢部屋2
自慢の写真などを掲載する部屋のその2です。

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 自慢の写真2-1

もうひとりのあやこ。
世界的ピアニスト上原彩子さんと。
ちっちゃくて可愛らしい彩子さん。
あの体格からあの迫力のチャイコフスキーやラフマニノフを奏でる、、、凄すぎる!
しかも性格はとってもチャーミングでむしろ気さくな感じ。
別れ際、タクシーの中からずっと手を振っていてくれたのを思い出します。
H16年7月


 自慢の写真2-2

2004.9.1を私は忘れないだろう!
Peter-Lukas Graf氏の無伴奏フルートソロ・リサイタル。

教会の礼拝堂での演奏は、神々しささえ感じた。
心に響いた演奏直後に気軽にツーショット写真をお願いするのは(私らしくもなく)憚られた。
しかしCheck-Upにしっかりサインを頂いたわけだが、、、(^^;;;


 自慢の写真2−3

小曽根真さんと佐藤寿一さんと共に。
「希望ホール」こけら落とし事業の一環として、山響シンフォニックジャズコンサートと銘打って、素晴らしいコンサートでした(Balaine's Diaryを参照)。

小曽根さんは超有名ジャズピアニスト。
ピアノ協奏曲「もがみ」の作曲、指揮、ピアノ演奏と一人三役でした。
寿一さんは、前山形交響楽団指揮者にして、高校のブラスバンドで2年後輩にあたります。私はフルート、彼はベースでした。
私が3年のときの定期で「チャイコの4番」をやったのは語り草です。「空中分解!!!」とか言いながら弾いていました。
H16年9月


 自慢の写真2−4

H16.10.24、仙台でミッシェル・デボストの講習会がありました。
友人の山○君が司会をして、デボストがフランス語で解説や指導、フルーティストの東條茂子さんが通訳をされました。
仙台駅から新幹線で東京に戻るデボストを、私の車で送ることになり光栄でした。(上原彩子さん以来だ〜)(^^)
写真とサインをもらっちゃいました。v(^^)


 自慢の写真2−5

デボストにもらったサイン。
講習会で使ったテキスト、デボスト著「練習ノート」に。
直訳すると「フルートと脳に私の熱い気持ちを込めて」ということになる。頭の医者だ、と自己紹介した直後にすぐこういうことを書く、茶目っ気と言うかフランス人だから「エスプリ」といのか、、、



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