| おべんきょ本 − 書籍 − |
|
|
|
| 精神科ソーシャルワーカー |
|
住友雄資さん箸。 PSWの具体的なお仕事を知りたかったのと、 当事者の方と接する際の参考にと思い読みました。 勉強していきながら改めて読み直したいと思います。
|
|
市町村精神保健福祉業務 のすすめ方 |
県社会福祉協議会の福祉図書室で借りた本。 ワークブックを買う前に精神保健について見てみたかったので読みました。 日本での精神保健の歴史がわかりました。 |
| 精神障害者相談の手引き |
これも県社会福祉協議会の福祉図書室で借りた本。 実際の相談内容を元にしたアドバイスから病気の症状や、 制度についてなど色々な事が勉強できました。 |
精神障害ケース (生活保護ケースワーク 事例検討集2) |
これも県社会福祉協議会の福祉図書室で借りた本。 実際のケースが詳細に書かれていて、参考になりました。 こういう事例集もっと読んでみたいなぁ。 |
こころの病い 私たち100人の体験 |
|
全国精神障害者団体連合会準備会・(財)全国精神障害者家族連合会が編集された本。 バイトの際、職員さんからおさがりを頂きました。 当事者の方が名前を公表して実体験を語られています。 当事者の方の気持ちが大変よく伝わってくるすばらしい本だと思います!
|
|
介護福祉ハンドブック 精神障害者の地域生活 |
|
近所の図書館で借りた本。 ページ数が少なく、簡潔で分かりやすい! 途中に当事者の方の体験や、雑誌・新聞の記事などが盛り込まれ、地域生活での支援の他に援助の視点の記載もあり、勉強になりました。
|
|
みんなの共同作業所 開設と運営・将来計画づくり のために |
|
作業所で勤めるにあたって、作業所の中身に軽く見とこうと近所の図書館で借りた本。 実際のいくつかの作業所のお話し等載っていて とてもおもしろいです。 ...が、その後の具体的な運営のところをちゃんと読む前に 期限が来て返してしまいました... また借りなくては〜。。。
|
|
How to 生活保護 暮らしに困ったときの 生活保護のすすめ |
|
近所の図書館で借りた本。 まだ、パラッとしかみていません。 『生活保護』と良く耳にしますが、具体的に どういうものなのか興味があったので借りてみました。 ...が、ちゃんと読む前に期限が来て返してしまいました... これもまた借りなくては〜。。。
|
|
病んだ家族、錯乱した室内 援助者にとっての不全感と 困惑について |
|
近所の図書館で借りた本。 様々な精神病院、精神保健福祉センターで働かれた 春日武彦氏著。 実際に当事者の方の家庭に訪問した際のことの他、 うつ病・統合失調症・痴呆など病気のことも解説されていて、大変参考になりました。 クールな切り口で読みやすかったです。
|
|
| 精神科医はいらない |
|
図書館の本。下田治美さん著。 うつ病になられた経験、統合失調症のお友達のこと、 精神科医のことなど、ご自分やお知り合いの方の 実体験が赤裸々に綴られています。 先生の実名を挙げられて意見を言われているところも あって、スゴイです(過激です)。 こういう事実も必要だと思います。
|
|
子供部屋に入れない親たち −精神障害者の移送現場から− |
|
図書館の本。まだ未読。 精神障害者移送サービス会社であるトキワ警備に 勤めている押川 剛氏著。 移送会社というものが存在することに、 少なからずショックを覚えてしまった... どんな内容なんだろう...?
|
|
共依存症 いつも他人に 振りまわされる人たち |
|
図書館の本。アルコール依存者の妻、 行為障害のある子供の親、看護婦、ソーシャルワーカー といった介護や援助を職業とする人たちをはじめとして 多くの現代人が共依存症にかかっていることが明らか... という言葉に惹かれて借りたのですが、 これは本当に役に立つと思いました。 援助職だけでなく当事者のご家族にも読んでいただき、 気持ちを楽にしていただきたいです!
|
|
精神障害者と家族のための 生活・医療・福祉制度のすべて Q&A |
|
「福祉制度をはじめ、生活・医療・就労・住居・自立など 利用と活用の仕方をわかりやすく編集」という 文句にこれだぁ!と思い、本屋で購入。 まだまだ無知な私でも援助には必ず必要な知識が 手っ取り早く勉強できそうな気がします。 毎日の通勤時にでも読んで、早く吸収しなくてはっ。
|
|
 ふたりぼっち 精神科ソーシャルワーカー からの手紙 |
|
|
|
現在は神奈川県精神保健福祉センターに勤務されている助川征雄さん著。 手紙形式で精神保健福祉の現場で働く支援者の「心」を伝えようとする本。38通もの手紙形式で、日本の精神保健福祉の歴史や問題点、援助論まで網羅しており、 じんわりと温かくて、しかも役に立つ1冊です。
|
|
 続・精神障害者のための ヘルスケアシステム 学際的なチームケアモデルと 実践のガイドライン |
|
|
“学際的連携によるチーム医療の導入に向けた画期的提言。 教育・理論・実践・研究の視点で、「精神障害者のヘルスケアシステム」を詳説。” “他職種の若い医療・福祉スタッフが、実践に先立って、まず通読すべき教科書であり、ガイドブックである。”という紹介に惹かれて購入っ。
|
|
 心の臨床家のための 必携 精神医学ハンドブック |
|
|
”臨床心理士・精神保健福祉士の資格試験に必携!” というところに惹かれ購入。 病気の基礎知識・薬について、連携・関わり、法律、 診断法などがあり、合間にコラムも載っていて、 とても内容の濃い1冊だと思います!
|
|