
ドラオア(またはドラウアー)
人口:1万3千人 コペンハーゲンの空港から南へ数キロ。アマー島の東端にある町。

12世紀頃から漁港として栄えた漁師の村。今も中世そのままの静かな町並みを守っている。

ドラオアに住んでいる方から、それぞれの家の代々の所有者が載っている本(建物の家系図)を見せていただいた。

家の改造や新築に際しては、スタイル、色調、資材など制限が設けられているとのこと。実際の家の中は、古い柱をアクセントにしながら、かなり洗練された造りになっていました。

デンマークとスウェーデンを結ぶ
オーレスン海峡大橋