
大田市場の前身、神田市場時代から続く創業100年以上の老舗名物食堂
| 侍だった先祖が、明治維新後に料理屋を始め、その後、神田に青果市場ができた時に市場に食堂を出したのが始まり。平成元年、東京都の市場統廃合と共に、現在の大田市場へ移ってきました。現在の大女将で4代目。生まれも育ちも神田のちゃきちゃきの江戸っ子です。 |
ぎんだらの西京漬け(一切650円) いかの塩辛(600円)
地方発送も承ります。 
雑誌 東京人にて 紹介されました
無事、神田祭を終える事ができました。獅子頭の御参加の皆様方、ありがとうございました。また、2年後よろしくお願いいたします!