Hiluxsurf.com Meeting in Kawagoe Water Park
サーフの救急箱in川越水上公園

Last update:2002/ 4/18


年月日
通算走行距離(km)
2002/ 4/14
14,600

● 川越水上公園
 私が所属しているサーフの救急箱の集まりがあった。関東近郊のメンバーの親睦を図ろうと、moto68さんが企画し、8台のサーフと10人が川越水上公園の駐車場に集合した。

ずらっとサーフ右正面から  参加者は、今回の幹事moto68さん(埼玉)、ペペロンさんと奥さんのオリーブさん(千葉)、あっくんさん(千葉)、なぶさん(長野)、みやびさん(福島)、TTCさんと奥さん(東京)、まさじゅさん(埼玉)、私ふっくん(東京)である。
 まさじゅさんは用事の合間に かけつけてくれたのでまだこの時は写っていない。

ずらっとサーフ正面から
 左からTTC号、ペペロン号、あっくん号、なぶ号、moto68号、みやび号、ふっくん号。
 ボディカラーが違うのは個性のあらわれか。
 そのうち、サーフについての話に花が咲く。ボンネットを開けてエンジンルームを覗きこんだり、地べたにはいつくばって下まわりを見たり。

TTC号とペペロン号前から TTC号とペペロン号後から  TTC号とペペロン号。両車ともBFGのAll-Terrainにガナドールのマフラー、バックフォグを付けていて共通点が多い。
 TTC号のサイドバイザーは社外品?で特徴がある。スペアタイヤキャリヤーを開くと普段は見えないバックドアにレグザスのエンブレムがある。見えない所に気を使うのがおしゃれだ^^;。
 ペペロン号は2インチアップしてさらにリアにはソーサをかましている。こうやって並ぶと高さがめだつ。

あっくん号となぶ号前から あっくん号となぶ号後から  あっくん号はめずらしいナロータイプ。リヤタイヤキャリーヤーがないとかなり感じが変わる。
 なぶ号はうちと同じ後期型のSSR-Gだが、ディーゼルエンジンだ。リヤラダー、自作のマッドガード、バックモニターが特徴だ。ボディの白とホイール(OZ)の白がよくマッチしている。

moto68号とみやび号前から moto68号とみやび号後から  moto68号、ボディの青にバックガラスとロデオドライブのホイールの青、ホイールキャップなど所々にちりばめられた黄色がよくあっている。マフラーはサクソン。評判とは違って全然うるさくなかった。
 みやび号は今回唯一の130。5JIGENのマフラーと自作のアーシングが渋い。

まさじゅ号前から まさじゅ号後から  さて、まさじゅ号到着。これも後期の3RZ。外見はほとんどノーマルだが、スタビライザーを換えているという。アイラインでかなり印象が変わる。唯一HIDを搭載している。昼間だったので明るさの確認ができなかったのは残念だ。


みやび号とふっくん号前から みやび号とふっくん号後から  ふっくん号はこのWebPageで紹介しているので、詳細はなし。ほとんど目立たないと思っていたスキッドプレートを目立っていると言われたのと、マッドガードとボディの色が合っていると言われたのがうれしかった(^O^)。

 サクソン、ガナドール、ランチョパワーのマフラーの音を比較したが、ガナドールが一番静かで、ランチョパワー、サクソンの純で音が大きくなった。サクソンはうるさいと聞いていたが心地よいエグゾーストノートをかなでていた。今回は開放系での比較だったが、ガレージなどではまたちがってくるだろう。

 今回の8台のうち3台がマニュアルミッション車だった。これにマニュアル車があれば買いの私を含め、マニュアル希望者が半数いた。トヨタの開発担当の方、是非サーフにマニュアルを!!!

全員集合!!  全員で記念写真を撮る。画像はなぶさんからいただいたものを圧縮リサイズした。
 この日はとても天気が良く、時折季節はずれの桜の花びらもどこからか飛んできた。
 この後しばらくして、近くのガストへ移動し夕方までさらなるサーフ談議に花を咲かせた。

名札  今回ペペロンさんが用意してくれた名札。ほとんどの人が初対面だったので、とても役に立った。おかげで、オフ会が終わる頃には顔と車と名前が一致するようになった。


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