| 2006年9月30日(土) |
| LUMIX DMC-FX07 |
|
ヨドバシカメラでパナソニックLUMIX DMC-FX07 デジカメを買ってきた。720万画素で何といっても「手ブレも被写体ブレも自動で補正」と「マクロ5センチ可」が気に入った。\38.900だったが\6.000分のサービスがあったので、まぁいいか!と言った感じ。色は新色のグロスゴールドにした。
|
 |
|
|
| 2006年9月29日(金) |
| ポインセチアの管理 |
|
ピアノ教室に置いてあるポインセチアが明日からの一週間休み中に水切れしないかと心配でひと回り大きな植木鉢に換え水をたっぷり与えて来た。現在は緑一色だがクリスマスが近づく頃には赤くなることを期待している。日照時間と暗闇時間の管理が難しいようで、上手く色づくかどうか・・
|
 |
|
|
| 2006年9月28日(木) |
| 2度咲きブーゲンビレア |
|
春〜夏に咲いたブーゲンビレアが2階のベランダで咲いた。2色が風でゆらゆら揺れるなか風のないタイミングを狙っての撮影。
夜になって来月からピアノを習いたいという申し込み者があった。 トリにショパンの「華麗なる大円舞曲」を弾いた高2の従姉妹で中学2年生らしい。これからも頑張ろうという意欲が湧いてきた!
|
 |
|
|
| 2006年9月27日(水) |
| ピアノ教室の顔 |
|
発表会後のレッスンに皆がどんな表情で現れるのか大変興味深かった。感想を嬉しそうに話す生徒あり練習意欲が増した実感もあり疲れが一気に消えるような嬉しい気持ちになった。一つ寂しいことは果帆ちゃん(小5)千彩ちゃん(小2)姉妹が転居したために発表会後に辞めることが決まっていたことだ。今日が最後の日で心のこもった手紙とハンカチをプレゼントしてくれた。
|
 |
|
|
| 2006年9月26日(火) |
| 集合写真 |
|
昨日、Newフォトアルバムに挑戦できたのは音響の佐藤企画さんから発表会の集合写真を送ってもらえたお陰だ。写真屋さんなみの腕前に感心した。
|
 |
|
|
| 2006年9月25日(月) |
| ストレス |
|
昨夜から強いストレスが原因の蕁麻疹が出た。発表会のストレスで木の葉髪現象が起こるのは毎度のことだが、蕁麻疹が出たことはなかった。加齢による体力低下なのだろう。せめて今日だけでもゆっくり休養したいと思っている。 秋の夜、少ない写真の中から何とか'06ピアノ発表会ページのアップに漕ぎ着けた!
|
 |
|
|
| 2006年9月24日(日) |
| ピアノ発表会 |
|
秋晴れの今日PM1:30から欠席者もなく予定通り発表会が行われた。今回もまた不安と緊張で胃痛になった。結果はほぼ予想通りだったが、上手いと言われた生徒はそれなりに家での練習が定着しているし、危ない弾き方をした人はその反対であった。それでも心配していた初出場者が上手く弾けたことと、演奏終了後の集合写真でステージに上がった皆の嬉しそうな笑顔は発表会の成功を意味しているようにも思えた。
|
 |
|
|
| 2006年9月23日(土) |
| お彼岸の中日に |
|
お彼岸に合わせたかのようにヒガンバナ「シロバナマンジュシャゲ」が開花した。毎年咲くのが嬉しい。夫はお墓参りに出かけたが私は仕事に。その途中、駅の広場でパンの袋だけを持っていて中身を下に落としてしまって拾えず助けを求めている身障者の男性に気づいた。走って行き拾ってあげると凄く嬉しそうな顔をした。「1リットルの涙」や「五体不満足」「アルジャーノンに花束を」などの本の主人公に出会ったような不思議な心境になった。
|
 |
|
|
| 2006年9月22日(金) |
| 台風14号 |
|
発表会を2日後に控え非常に強い台風14号の動きが心配だった。22日21時には父島の南約110Kmにあって、中心気圧は920hPa中心付近の最大風速は50m。日本の東にそれることが分かり、関東直撃が免れた!全員出場も決まり心労が一つ二つ減ったものの明日の休日は総仕上げレッスンだ。まだ暗譜出来てない先生泣かせの生徒が3名もいるのだから・・
|
 |
|
|
| 2006年9月21日(木) |
| 読書 |
|
桐野夏生著【玉蘭】を読了。東京の日常に疲れ果てた有子は編集者の仕事も恋人も捨てて上海留学を選ぶ。だが心の空洞は埋まらない。現代に生きる有子の物語と、70年前の広東と上海を舞台にした男女の恋愛物語が時を越えて交錯するという、複雑な構成であり、玉蘭の香りが現在と過去を結ぶ。
|
 |
|
|
| 2006年9月20日(水) |
| ゲッカビジン |
|
PM10:00。
2階へ上がると芳香が漂っていた。もしやと思い部屋の灯りを点けるとやっぱりゲッカビジンの開花だ。一夜(ほんの数時間)の命を精一杯咲き誇る姿は感動的である。
|
 |
|
|
| 2006年9月19日(火) |
| 駅の階段 |
|
家にいるとどうしても運動不足になるので外出した時ぐらいはなるべくエスカレーターを使わないで階段を利用するようにしている。今日も帰宅途中の地下街から地上3階の改札口まで一気に100段上った。階段は他にも何箇所かあるわけだからその何倍も上っていると思う。フィットネス通いの効果もあがってか体脂肪率は26〜27、内臓脂肪レベルは5で共に昨年より少しずつ減少している。
|
 |
|
|
| 2006年9月18日(月) |
| メッセージボード |
|
「メッセージボード」をトライした。新しいものへの挑戦である。スクロールできるのが嬉しい。そして趣味4「読書」ページにアップ!
|
 |
|
|
| 2006年9月17日(日) |
| 馬子にも衣装髪形? |
|
昨日今日とわが町は秋の大霊祭でお神輿や山車が出て賑わったが台風13号の影響で午後から雨になった。一週間後のピアノ発表会を控え美容室へ行った。少しでも若く見せたいとの女心もあり、身だしなみへの気遣いも怠らない。
|
 |
|
|
| 2006年9月16日(土) |
| 更年期を上手く乗り越える10箇条 |
|
フィットネスクラブに通い始めて1ヶ月が経ちすっかり私の生活リズムにも溶け込んだようだ。運動しながらクラブの貼り紙を読む余裕も出て、「更年期を上手く乗り越える10箇条」に関心を持った。1.良い友達を持つ。2.家族の関係を改善する。3.(いいカッコしはやめ)ありのままの自分でいる。4.体を動かす。5.おしゃれをする。6.バランスのとれた食事を摂る。7.睡眠を十分にとる。8.健康診断を受ける。9.生きがいを持つ。10.いつも勉強し新しいものにトライする。
更年期とは関係なく、健康に関心のある方は心がけてみては如何でしょうか!
|
 |
|
|
| 2006年9月15日(金) |
| 一休宗純の遺言 |
|
一休さんが遺言を書き、みんなを集め、言いました。 『ここに、わしは遺言を書いた。わしが死んでも、誰も見てはならん。
ただし、何か大事件が起こり、みんなが思案に困った時、開けて見てもよい。本当に困った時だけじゃ。そのほかはダメだぞ。』と遺言を残して亡くなりました。数年後、大事件が起こり、弟子たちみんな集まって、一休禅師の遺言に従って開けてみてみようということになりました。恐る恐る、開けてみると、『なんとかなる、心配するな』と書かれていたのです。
人生、生きていく中で困ったと思える時があります。しかし、何とかなります。何とかさせるのです。明るく物事を考えましょう。常にうまくいくのだと信じましょう。それが人生を生きるコツです。
「メールマガジン」より
|
 |
|
|
| 2006年9月14日(木) |
| マーボー豆腐 |
|
昨夜のNHK「ためしてガッテン・マーボー豆腐の激うま調理術」を観た通りに我が家でも作ってみた。成る程「ソースにコク」が出た!1、ひき肉の炒め方は焦げ目が付くまでじっくりと。2、豆腐の煮込み時間は1〜2分でじっくりと。3、水溶き片栗粉でとろみを付けたら直ぐごま油を加えじっくり加熱する。「別次元マーボー豆腐調理術」観てよかった!
|

|
|
|
| 2006年9月13日(水) |
| ゲッカビジン |
|
ゲッカビジンに花芽が付いた。例年だと6月と9月の2回開花するのだが今年は剪定時期が悪かったのか6月は咲かなかった。9月の開花も期待していなかっただけに突然の訪問者のようで嬉しい。
|
 |
|
|
| 2006年9月12日(火) |
| 嫌なこともあったけれど |
|
ホームの上り階段で上から降りてきた中年女性に体当たりされた。「ごめんなさい!」が無かった。エスカレーターで後ろの青年が私の靴を踏んだ。やはり「ごめんなさい!」が無かった。 2度も嫌な思いをしながら婦人服売り場の前を通ると夏物の\15.800が\2.100に値下げされた日本製ブラウスが目に留まった。形も品物も悪くないのに何故売れ残っていたのか不思議に思いながら買った。家で試着したところとっても似合ったのが嬉しくてその瞬間から私の心の曇天は秋の晴天に変わった。
|
 |
|
|
| 2006年9月11日(月) |
| テロの悲劇から5年 |
|
9.11テロから5年が経ちその後のアメリカ兵士の犠牲者がテロ当日の死者3.000人を上回る勢いで増えていると聞いてブッシュ大統領が取った方法が正しかったのか疑問を問う声が増えているようだ。未だにテロの恐怖から開放されることもなく空港の警戒レベルも5年前のテロ事件から最高が続いてるようである。
|
 |
|
|
| 2006年9月10日(日) |
| 俳句の勉強 |
|
残暑厳しい今日は俳句の稽古日だった。兼題季語は「秋」で3句詠んで行った。師から添削受けたものを「俳句の勉強」ページに追加した。俳句を学ぶと同時にコオロギを別名ちちろとも言うことなど「美しい日本語」を知る楽しみもある。
|
 |
|
|
| 2006年9月9日(土) |
| 読書 |
|
木藤亜也【1リットルの涙】を読了。「神様、病気はどうして私を選んだの?」恐ろしい病魔が15歳の少女亜也の青春を奪う。既にドラマ化された作品のようで先日息子にパソコンに入れてあるDVDを観たかと訊かれたばかりだった。全部観ると6時間も掛かると聞いてまだ観ていない。訊かれた翌日偶然立ち寄った本屋で探した訳でもないこの本が目に留まったのがとっても不思議な感じだった。DVDはハンカチを用意して改めてゆっくり観ることにしたい。
|
 |
|
|
| 2006年9月8日(金) |
| 打ち合わせ |
|
写真スタジオとピアノ発表会ホールの打ち合わせに行った。ホールは今年4月から「公の施設」の管理運営を民間の事業者が行うことになった模様で事務処理部分が少し変わったりしたが、スタッフが以前より如才無い感じになった。
|
 |
|
|
| 2006年9月7日(木) |
| 親の迷い |
|
発表会まで2週間余りとなった。 プログラムも出来てみんな頑張っているこの時期に出場を迷う親が2名出てきた。勿論初出場者だ。こんなのは前例がなく心労の種である。その理由はどう見ても親の都合で判断しているようにしか思えないし子供も気の毒である。私としても一応説得はしたが、どういうことになるのか先が読めない。
|
 |
|
|
| 2006年9月6日(水) |
| 「おめでとう!」祝福列島 |
| 「秋篠宮ご夫妻に男子ご誕生」ニュースで列島がお祝いムードで包まれた。 |
 |
|
|
| 2006年9月5日(火) |
| 電車で居眠り |
|
今日はお嫁の誕生日なので午前中にBGM入りでメールを送ったら早速返信がきた。パソコンがあるのでこんな時は非常に便利だ。今日の私といえばここ数日前から喉の調子が悪いのでフィットネスクラブも連日休んだ。声枯れが多少気になる程度なので仕事には行った。風邪薬を飲んでいる所為か電車では読書をしている内いつの間にか居眠りに・・
|
 |
|
|
| 2006年9月4日(月) |
| 椿に付いたチャドクガの幼虫 |
|
先日退治したつもりの毛虫を今日また発見。8〜9月が2回目の幼虫発生時期にあたるチャドクガは幼虫ばかりでなく脱皮殻やサナギや成虫や卵まで人を刺すそうで大変危険だ。先日慌てて根元に殺虫剤オルトランを撒いたが既に時期がおそかったらしい。今年は例年になく毛虫が多いようだ。
チャドクガについて詳しく知りたい方は写真クリックにてどうぞ!
|
 |
|
|
| 2006年9月2日(土) |
| Suica カード |
|
JRのイオカード廃止から数ヶ月、スイカになって未だに私は普段回数券を使っている為カードに馴染みが薄い。昨日初めて使ってみたがその残高明細がパソコンで分かることも知った。キーボードの右上にフェリカポートがあってカードを載せると駅名記入の詳しい明細がディスプレイに表示される。何でも出来ちゃうパソコン機能に驚いた。首都圏のJR・私鉄・バス乗車カードを共通化することも既に決まっているというからカード1枚の時代が来るのも間近かだろう。初めて券売機で買った時、迷ったので初チャージも少し心配だ。
|
 |
|
|
| 2006年9月1日(金) |
| プログラム |
|
今日からいよいよ9月。ピアノ発表会の準備も着々と進んでいる。そしてプログラムが今日上がってきた。自分で印刷しようと思いながら今年もまた印刷店任せになった。
|
 |
|
|