福田充研究室HP (日本大学法学部)
CONTENTS
プロフィール
研究・論文紹介
調査アルバム
コロンビア大学活動報告
担当講義
フォトギャラリー
J-Globalサイト
日本大学法学部新聞学科HP
日本大学福田充ゼミナール6期生HP
日本大学福田充ゼミナール5期生HP
日本大学福田充ゼミナール4期生HP
日本大学福田充ゼミナール3期生HP
日本大学福田充ゼミナール1期生HP
Link
mail
English (HP)
2008年12月よりカウンタ設置
福田充研究室では、マスコミ、メディアの社会的効果研究、テロリズム研究や自然災害の危機管理研究、リスク・コミュニケーション研究を行っています。メディア論や社会学的観点からテロ研究、テロ対策研究、インテリジェンス、安全保障を考察します。
★福田研究室撮影の動画をページ最下部で紹介。動画は定期的に変わります。
●フクダコラム(2009年7月7日。NY)
アメリカはステイプル・センターにてマイケル・ジャクソンの追悼イベントが開催されました。
スティービー・ワンダーやライオネル・リッチー、マライヤ・キャリーなどビッグスターが勢揃いした
メディアイベントで、CBS、NBC、ABC、CNNなど主要テレビ局が全米生中継しました。チケットには
160万人が応募し、世界で10億人が視聴とも言われています。英国ダイアナ妃の葬儀以来の冠婚葬祭型
メディアイベントでした。短期間でこれだけの追悼イベントを準備して成功させるアメリカのメディア・
マネージメント力には学ぶべき点があります。
アメリカの偉大なイコンであったファラ・フォーセットとマイケル・ジャクソンのご冥福をお祈りします。
◎
コラム集バックナンバー
◎
在ニューヨーク総領事館からの在留邦人向け「豚インフルエンザ情報」を転載します。現地の詳細情報をここで見られます。
【ニュース】
●
オバマ大統領就任式・コロンビア大学イベントが開催されました(2009年1月20日)。
●
アメリカ大統領選・マケイン候補とオバマ候補がコロンビア大学にトークイベントで来校(2008年9月11日)。
●
アメリカ大使公邸パーティにて、トーマス・シーファー米駐日大使から表彰を受けました(2008年3月20日)。
【新刊書】
●
福田充(2009)『アメリカ合衆国におけるテロ対策と危機管理体制』(財団法人公共政策調査会)が刊行されました(2009年4月)。詳細が見られます。
●『メディアの変貌と未来』 日本大学法学部新聞学科編 (八千代出版)2007年11月刊.
●
『テロ対策入門~偏在する危機への対処法』 テロ対策を考える会(亜紀書房)2006年7月刊.3章「テロリズムとメディア、マスコミ」.
【新刊論文】
●
福田充「テロリズム等の危機事態における警報、避難行動、救急搬送の諸問題」『消防防災』25号,2008年夏季号,東京法令出版.
●
福田充「危機管理に関する広報とメディア戦略」『月刊広報』2008年8月号,日本広報協会.
●
福田充「リスク社会における現代人の犯罪不安意識 ~テロリズムを中心とした犯罪へのリスク・コミュニケーション的アプローチ」『警察政策』,2008,第10巻.
●
福田充「イスラムはどう語られたか?~国際テロ報道におけるイスラム解説の談話分析」慶應義塾大学『メディア・コミュニケーション』,2007, N0.57.
【講演・報告会・学会】
●
福田充「テロ等の緊急時における警報・避難・救急対応における諸問題:バイオテロの対策を中心に」2007年11月17日, 慶應義塾大学グローバル・セキュリティ研究所『グローバル・ヘルス・セキュリティ・プロジェクト』
●
福田充「メディアとテロ対策」PHP政策懇談会『テロ対策をめぐる安全と自由のバランス』2007年9月11日(於PHP総合研究所東京本部)
●
福田充「国民保護計画と住民保護~あなたの街の情報伝達・危機管理は」2006年4月24日, (北海道地方非常通信協議会)
◎『ゲーテ(GEOTHE)2009年4月号(幻冬舎)に拙文「リスク消費社会を生き抜くビジネス・スタイルへの転換を」が掲載されています。
◎
『宣伝会議』2007年7月15日,721号(p.114)「研究室へようこそ!」コーナーで福田充研究室が紹介されました。
◎
第3回吉田秀雄賞を受賞。 「リスクメッセージを含む広告表現とその受容に関する実証研究」(2005年11月)
★福田研チャンネル(第3回) ニューヨークFleet WeekでのM1A1エイブラムス米主力戦車(2009.5.26.)
○「福田充研究室HP」として Since 1996.4.1. ○「福田充研究室HP(日本大学法学部)」として Since 2002.10.1.
Copyright (C)「福田充研究室」2009.