「G-FAN」最新号(2003年7月.8月号)に、なんとわが「小生くん」が 紹介されています。快挙ですね。「小生くん」の方が「不思議めがね」 より一足早く海外進出を果 たしてしまいました。ま、とにかく拍手喝 采です。 記事を書いてくれたのは、当HPの海外広報担当官・石塚大輔氏。あり がとうございました。あと、この場を借りて「小生くん」の生みの親で ある桃井和之画伯、HPへの記事の転載を承諾していただいた「G-FAN」 発行人のJ.D氏に、お礼申し上げます。
 
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  「G-FAN」最新号(3/4 2003)に 「不思議めがね」
の試写会のようすが掲載されました。
 このレポートは、わが「不思議めがね」の海外広報担当官である石塚大輔氏によって書かれたものです(写 真共)。
 今回、「G-FAN」発行人であるJ.D氏より、 HPへの転載許可をいただきました。
 「G-FAN」は欧米で出版されている日本の特撮専門雑誌で、
隔月刊で「不思議めがね」が載っている最新号は3月・4月号。
 また「G-FAN」は年一回、アメリカにおいて、日本の特撮ファンの集いである「G-FEST」 を開催しており、1999年には脚本家の柏原寛司氏と共に小生もゲストで参加させていただきました。
 この石塚氏と、わが「不思議めがね」のスタッフである石井良和氏は、共に「G-FAN」を支える日本側の強力(協力ではない)スタッフであり、お二人は毎年「G-FEST」でも大活躍されております。
 「G-FAN」の詳細は以下のHPで。 www.g-fan.com
   
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