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樹木と龍の涙〜その1〜 |
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この小説は、随分前に投稿作品として書いた小説の続き物です。もちろん、投稿したものの見事落選してしまってます。今、読み返してみると、逆によくあんな作品を投稿する勇気があったなあと、冷や汗かいてしまいます(^_^;) この小説自体も、今読み返してみると何が言いたいんだかわからない状態だったので、ずいぶんと加筆・訂正をしました。(それでもまだ何が言いたいの?状態ですが・・・(苦笑)それでも、第一稿よりはわかりやすくなっていると思います。(汗) もともとの小説を読まないと、わかりにくい部分もあれば、こんな設定にしなくても、充分同じ話しが書けるじゃないかという部分もあります。その辺は、目をつぶって頂けると嬉しい限り・・・。 と、言うわけで、ご興味のある方、お読みくだされば嬉しい限りです。誤字脱字などあるかと思います。見つけられましたらご連絡を・・・。 |
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| さて、この小説を読んで頂く前に、ちょっとだけですが、注意事項がございます。小説のお部屋の冒頭にもございましたが、もう一度(^_^;) @この小説にはいわゆるBL仕様な部分が多々出てきます。 ABL仕様ではありますが、ほどほどな表現ですので、ハードではありません。 (注:作者としてはそうハードではないと思っていますが、個人差がございますので・・・その辺ご了承ください。) Bそういうわけで、BLの意味がわかる方、BL仕様をお認めになってらっしゃる方、お好きな?方のみご覧ください。 Cもし、BLという言葉の意味などわからない方が読んでくださって、あとで何を言われても当方は関知致しませんのでご了承ください。 Dページの構成上、第1章の(1)は、他に比べ長文となっております。 |
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