我が家の烏骨鶏
★★ 烏骨鶏酢卵のお客様からの頼り ★★
我が家の烏骨鶏は1998年から始めた八千代市時代の、続「我が家の烏骨鶏」は2000年10月から再開した因島での烏骨鶏飼育の話である。 続「我が家の烏骨鶏 我が家の烏骨鶏 雛誕生観察記 烏骨鶏とは 女房と烏骨鶏 烏骨鶏を飼いたい人に 「烏骨鶏物語」 烏骨鶏卵
必 読
烏骨鶏酢卵★島からのおくりもの★
老いたる母を看る為、会社勤めに終止符を打ってスタートした田舎暮らしも早8年。
田舎暮らしの理想の地にはほど遠いが、何とか暮らしている。
烏骨鶏の自然卵養鶏を基盤としながらの自給自足ノンビリ生活の予定であったが・・・
帰島当初は今までの経験を多少なりとも活かし、島興しの手伝いでも出来れば、と云う気持ちもあったが、田舎は知れば、知るほどに難しい・・・
例えて云えば、「馬を川縁に連れて行くことは1人でも出来るが、10人かかっても水を飲ませることは出来ない」馬の様なものだ。
そんな馬に水を飲ませようと気負った処で相手にされないどころか、後ろ足で蹴られるのが落ちである。
烏骨鶏養鶏と評価の高いデコポンの販売をしながら、健康が第一とばかりに最近は近隣の島々一周歩行にチャレンジしている田舎暮らしである。
日本人は糖尿病、高血圧、肥満症等に罹り易い体質を遠い先祖から受け継いできた。
その遺伝子は肥満遺伝子とも、倹約遺伝子とも呼ばれている。糖尿病はその予備軍を含めると、2003年調査では、1620万人、成人6人に1人
5年間で250万人増加、女性の増加が目立つ。
2010年には、予備軍も含めると、3000万人
4人に1人との予測もある!
烏骨鶏の酢卵やヤーコン芋、ヤーコン茶は糖尿病や高血糖を改善する働きがある。
因島大橋
田舎暮らし 「島からの便り」
「痴呆の母と向いて」
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