| 科学読物研究会の例会の記録(1) その1(1968〜1990:20年史および会報より) | ||
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(講師名・指導者名等は敬称略) |
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「湖の一生」について、正村貞治 動物の本について、小原秀雄 |
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「ジャガイモの花と実」板倉聖宣 子どもと科学読物、藤枝澪子 「ビアンキの動物記」について、中川宏 「数字の本」小川純一郎 「よわいかみ つよいかたち」加古里子 「月夜のかりうど」松岡達英 マンモスの絵本について、たかしよいち |
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「乗り物の本」岩城正夫、池田和夫、真弓幸雄 科学読物の歴史、板倉聖宣 「理科文庫シリーズ」真船和夫ほか 「昆虫の本」矢島稔、得田之久 |
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科学辞典について、中坪謙、原正 ファーブルの伝記について、中川宏 「ひとりでにわく生物はいない」「植物の生態」真船和夫 「人間・野口英世について」秋元寿恵夫 |
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理科教育と教科書、中川宏、関口敏雄 幼年教育と科学読物、近藤薫樹 「ぼくらはガリレオ」板倉聖宣 加曾利貝塚見学、たかしよいち |
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「アサガオ」佐藤有恒 「キチキチバッタとハタオリバッタ」「東はどっち北いずこ」加古里子 「ふしぎな石 じしゃく」を使って、名倉弘 「スズメの四季」「スズメの世界」小林清之介 「日本発掘物語」「古代発掘物語」たかしよいち |
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「先祖をたずねて億万年」「いばるな恐竜ぼくの孫」井尻正二 「地図のたのしさ」堀淳一 小中学校理科教科書と科学読物、吉村証子 「ハチの生活」「ドロバチのあおむしがり」岩田久二雄 |
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あかね書房、科学のアルバムの企画者・写真家・編集者と話し合う 「かずの本」「ひらがなの本」松井紀子 「ABCの本」「かぞえてみよう」安野光雅 |
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「ざっそう」「あしながばち」甲斐信枝 図書館員と科学の本、塚原博、荒川弘美 母と子の電池あそび、名倉弘 |
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平山和子と植物絵本を語る、平山和子 足ながごまを作って遊ぼう、小林実 「人間の歩み」樹下節 「ひとのからだ」毛利子来、帆足次郎 |
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「にほんざる」「はなれざるトド」水原洋城 「アリの子ツク」「昆虫ってなんだろう」矢島稔 「原始時代の火」「原始技術史入門」岩城正夫 動物文学について、舟崎克彦、水原洋城 科学的な動物画、資料画とはなにか、木村しゅうじ、薮内正幸 |
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「宇宙のふしぎ物語」「地球のなぞをさぐる」小森長生 木村しゅうじさんと動物の絵をかく、多摩動物公園、木村しゅうじ、水原洋城 キノコと子どもの本と、吉見昭一 |
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海から陸へ−生物の進化をたどって、読売ランド水族館、浜田隆士 科学読物の選び方、与え方、正村貞治、関口敏雄ほか 「たんぽぽさいた」小川潔 電波望遠鏡でなにがわかるか、三鷹天文台、森本雅樹 高尾山の夏キノコをみる、吉見昭一 科学実験遊び「わごむのピョン」「かげとひかりのあそび」など、大竹三郎 「カニのふしぎ」武田正倫 人間活動と自然環境−水そしてゴミ、半谷高久 |
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科学漫画について、伊東章夫 「凧の本」新坂和男 科学読物の歴史、板倉聖宣 原発はなぜこわいか-その実態、勝又進ほか |
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いい科学読物とはなにか−体験的科学読物論、杉浦宏 「磯辺の生物」武田正倫 「恐竜の話」「少年恐竜博物館」小畠郁生 科学読物のあり方−科学者と普及者の間で、八杉龍一 石器づくり-石を割ってみよう、岩城正夫 |
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「オコジョのすむ谷」を語る、増田戻樹 民衆に科学を−アメリカの科学読物事情をきく、Symour Simon 虫を殺すことは自然観察か『カエルにタバコを吸わせたら』を例に討論、水原洋城 |
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東京の自然を探る、正村貞治 理科教育における科学読物、真船和夫 科学読物と児童文学の接点、水原洋城、岡野薫子、山花郁子 日本の宇宙開発の現状、二宮一芳 |
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子どもと一緒にバネとあそぶ、名倉弘 水であそぶ、小林卓二 植物の生活の知恵−食虫植物−、清水清 第1回科学読物入門講座 |
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カエルの本の読み比べ、種村ひろし 星と遺跡のツアー、野辺山宇宙観測所、海部宣男、正村貞治、鈴木将 野津田の自然観察、斎藤慎一郎 第2回科学読物入門講座 |
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ファラデーのモーターの復元実験、小林卓二 ニホンザルの本を読む、水原洋城、木村しゅうじ 全国交流会、科学読物入門講座・大阪大会、西村寿雄、小林治子ほか アシナガバチを観察する、吉谷昭憲 「たのしい気象の実験室」木村龍治 ニホンザルの観察会、千葉市動物公園、水原洋城 |
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「バイオテクノロジーを考える」川口啓明 富士山へ植物と地質の観察ツアー、清水清 |
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上野不忍池の水鳥の観察会、小川潔 科学読物研究会の創立20周年を祝う会 長瀞の岩石観察会、正村貞治 アメリカの図書館と博物館で、私が見た子どものための科学遊び、塚原博 |
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恐竜展をみる、国立科学博物館、小峯光弘、正村貞治 ガスの科学館見学 親子でかがく遊び、楽器の科学、繁下和雄 ちっともこわくないダニのお話し、皆越洋征 |
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