| ホテルパシフィック東京 |
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スカイラウンジ“Blue Pacific”、超高層からではない(30階)落ち着いた夜景と、日替わりライヴ“Stardust
Show”を肴に、オトナの時間(20代の客などいない感じ…)を過ごせます。
…実はここ、藤原 新也のあの“東京漂流”終幕(連載打ち切り)の舞台でもあったりします。編集者との別離のシーン、あまりにもかっちょええわ… |
| フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 |
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お茶好きなのもあって、英国式アフタヌーンティー目当てにロビーラウンジ“le
jardin”へ行ってみたのですが…。あまりの人気のためか、順番待ちにポケベル持たされる(←今はどうなんだろう…?)のには驚いたもんだった… |
| PARK HYATT
TOKYO |
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いまだに各種人気投票等でトップの座を維持する、日本最強(?)のホテル。臆せず挑戦してみてください。AV機器が充実してるので、お気に入りのソフトを持ち込んで優雅にのんびり、お仲間と鑑賞会、なんて使いかたもいいかも?
“ニューヨーク グリル”があまりにも有名ではありますが、“ピーク ラウンジ”のアフタヌーンティー、個人的におすすめです |
| GRAND HYATT
TOKYO |
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“THE FRENCH KITCHEN”の朝食は、ヨーロッパ方面への旅行経験者によると“懐かしい味”なんだそうな(ワタシは海外旅行行ったことないのでようわからんですが・苦笑)…。なかでもペストリーがおいしい。しっかり食べてブランチにしちゃいましょう(笑) |
| ウェスティン ホテル 東京 |
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ここのクリスマスデコレーションは、毎年楽しみです(当家頁内“季節のアルバム”をご参照ください) |
| ヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテル |
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(当家頁を“引っ越し”前からご覧いただいているかたはご存知かと思いますが…)
世間ではまだ“自分へごほうび”ブームなどなかった頃、“ひとりの時間”に本格的に挑戦した、最初の場所。ここでそのとき得たものはほんとに多く、その後に活かされてます |
| 横浜ロイヤルパークホテル |
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横浜ランドマークタワー内の、日本最高層のホテル。
“カフェ フローラ”の、季節ごとに内容が変わる、オリジナリティあふれる“デザートパレット”の誘惑についつい負けてしまうこと多し(笑)。70階にある“シリウス”では、スカイラウンジとしては珍しく(?)朝食もやってます |
| パン パシフィックホテル 横浜 |
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個人的には、シゴトに煮詰まった時期に、非常に助けられた場所ではある…。
“カフェ トスカ”での朝食では、眼の前でしぼってくれるジュースがとくに美味 |
| La Cienega |
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真鶴半島にある、“オトナの隠れ家”的なプチ・リゾートホテル。ゆったりのんびりした夏休みのイメージ。アロマセラピールームもあります。こんど行くときは、メゾネットスイートルームを使ってみたいなぁ…。
食事おいしいので、ドライヴでの立ち寄りにもおすすめです |
| 山のホテル |
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箱根・芦ノ湖畔のクラシカルホテル。デザートレストラン“サロン・ド・テ ロザージュ”ほか、ドライヴでの立ち寄りにもおすすめです |
| フルーツパーク富士屋ホテル |
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“新日本三大夜景”のひとつ、笛吹川フルーツ公園の丘の上にあるホテル。季節の花やフルーツいっぱい、都会のそれとはひと味違うココロ落ち着く夜景が楽しめます |
| はいむるぶし |
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NHK連続テレビ小説“ちゅらさん”(2001年度上期放送)で一躍有名になった、小浜島(沖縄・八重山諸島)にあるリゾートホテル。
旅行歴乏しいので“初沖縄”だったのですが、“ちゅらさん”以前から知人に勧められて気になってたのもあり、いきなりここへ。とにかくあらゆるものが鮮烈で、貴重な経験ができました…。
は〜、また行きたい(つーか、帰りたい!?)なぁ… |
| 二期倶楽部 |
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那須高原の、隠れ家的リゾート。わずか20室の客室は独立性が高く、どれも個性的(すべて違う作りになっているそうです)。いろんなお部屋を試すべくまた行きたい… |
| 大沢温泉ホテル |
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南奥伊豆(静岡・松崎町)の、300年ほども前の古い建物を使った独特の雰囲気漂う温泉宿。“屋上野天風呂 見晴しの湯 ‘満天’”は、夜、天気が良ければ、その名のとおり“満天の星”を堪能できます |
| ホテルニューグランド[公式ホームページ] |
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昭和初期の開業以来脈々と営業を続ける、横浜のクラシックホテル。
“ニューグランドタワー”5階にあるパノラミックレストラン“ル・ノルマンディ”での朝食は、窓越しに見える山下公園や海、みなとみらい地区、ベイブリッジなどの“横浜気分たっぷり”な景色(“程よい高さ”なのがまた、良いのです)が素敵な休日気分を盛り上げてくれること間違いなし! |