郵便局メグラリー(旅行貯金)のマイホームページです。
2007年10月4日現在で 8275局訪問済みです。
訪局カウントの基準ですが、過去に実施されていた「国際ボランティア郵便貯金ラリー」に準じた方法を採用しています。
■訪局数・県別局数には、廃止済/閉鎖中/改称前(消滅)の局も、すべて1局としてカウントしています。ただし、私自身が訪局する前に、消滅した場合はカウント外にします。
■改称局(訪局済)のカウント基準ですが、漢字表記に変更があった場合に再訪問した場合別局扱とし、1カウントします。読みだけの変更の場合は、変更されたことが確認困難なため同一局とし、再訪対象としません。
■貯金非扱局のカウント方法 窓口で貯金を扱いなしで、ATMがある場合は、ATMで入金し通帳に局名ゴム印を押してもらえれば、1局としてカウントします。(例/神戸商工貿易センター局ポスタルショップサンバル、大阪国際、成田国際空港など) 簡易郵便局で、貯金扱いがなく「定額小為替」を購入した場合も1局とカウントします。 ただし、貯金非扱い局が貯金扱局になった場合は、再訪対象としますが、1カウントは行わない。
■定期開設局を含む県の完訪条件 定期開設局では、登山者などが利用する特殊な郵便局であるため、定期開設局(富士山頂、白山山頂、上高地、阿蘇山頂、乗鞍山頂、白馬山頂、立山山頂、蔵王山頂、尾瀬)は県単位・行政単位(市区町村)で、当該局のみが残った場合は完訪したものとして扱います。
■宮内庁内郵便局および船内郵便局・昭和基地内郵便局の訪局扱 宮内庁内・船内・昭和基地内の各郵便局は、一般的に訪問が困難なため、県単位・行政単位(市区町村)で、当該局のみが残った場合は完訪したものとして扱います。
以上が主なカウント基準としています。 |