2004年3月8日


マッサージの夢 


もし宝くじで 3 億円当たったら、に近いようなことなんですが、私には夢があります。

専属のマッサージ師さんを雇いたいのです。いつでも私の望む時に、マッサージをしてもらうのです。

「今日は肩がこっているなあ」という時は肩を揉みほぐしてもらいます。「なんだか足がむくんでいる」 という時には足裏のツボを刺激してもらいます。高樹専属ですから、 私が望むときはいつでもしてくれるのです。当たり前です。

専属のマッサージ師を雇うためには、住み込みに近い形態にしなければなりません。 早朝でも深夜でも、私が望む時にはいつでも対応可能でなければなりませんから。もちろん、 それなりの待遇は保障しなければなりません。お金がかかります。住み込みの専属なんかにせず、 そのつど呼んだ方が安上がりだと思われますが、夢としては専属なのです。

マッサージ師さんの腕は重要ですが、性別も重要です。オトコに体を触られるのは、 マッサージであってもあまり歓迎はしません。見目麗しい若い女性とは申しませんが、 専属であるなら、やはり女性であることは必須条件でしょう。

マッサージの快感は何物にも替えがたいものがあります。好きなんですよ。

私がマッサージ好きなせいではないと思うのですが、これまでお付き合いした方々の中には、 マッサージをするのが好き、という女性が少なくありません。もちろん、 付き合う前にそれを知っていて、そういう女性を狙って口説いたわけではありません。 付き合い始めたら、その事実が判明したのです。

個人的には「マッサージするのが好き」という女性は、極めてポイントが高いのです。

本当にありがたいことです。マッサージするのが好きということは、プロ並みとは言わないまでも、 それなりに上手いわけでして、そして、いつでもどこでもと言うわけではありませんが、 それなりに頻繁にマッサージしてくれたりもしますし。

カレシにマッサージをするのが好き、という女性がどの程度いらっしゃるものか、 全然見当もつかないのですが、私の付き合った女性では、その割合はかなり高かったわけでして、 随分と恵まれていたんでしょうね。




メッセージ送信フォームです。
ご意見、ご感想などをお待ちしております。
お名前

メールアドレス

メッセージ




日記才人の投票ボタン      
日記才人空メッセージ  
日記才人メッセンジャー
投票、メッセンジャーの利用、マイ日記才人登録には
日記才人のユーザ登録が必要です。
まだ登録されていない方は、
こちらでどうぞ。

ファンレター、ラブレターは fwjd1945@mb.infoweb.ne.jp までお願いします。

INDEX   

Copyright(C)1998 - 2004 A.Takagi All Rights Reserved.
Design=NANA