ウエクサ氏に対する判決にある、手鏡没収ってなんでしょ? 意味がわかりません。
ウエクサ氏には愛用の手鏡があって、「ボクはこの手鏡で見ないとコーフンしないんだ!
これがないと女子高生のパンツを見ることなんてありえない!」ということでしたら、
手鏡没収の意味もあろうかと思いますが・・・・
ウエクサ氏の場合、そういうこともありそうな気がします。ラミパスラミパス。
あるいは、あまりに情けない犯罪であるから、罰金 50 万円だけではなく、
情けな風味の罰も併せて科すことに意義があるとか・・・
確かに、手鏡を没収されるというのは、なかなかに恥ずかしいですね。
刑罰としての効果は、罰金 50 万円よりずっと高いかもしれません。
あるいは、その手鏡は太古から伝わる恐るべき呪いの手鏡で、その手鏡を手にした男は、
呪いの影響で、必ず手鏡を使った覗き行為をしてしまう、とか・・・
だとしたら、主人公が装備したら呪いの影響はないわけです。わたす→主人公
あるいは・・・・
もう思いつきません。
実際のところ、手鏡没収の意義ってのはなんなんでしょうね? 素朴に疑問です。