なんだか昨日のネタはウケたみたいですね。メールの引用だけで手抜きしたにも
関わらず。
みどり(仮名)さんのおかげと言うか、彼女の電話の相手のおかげというか。
気を良くした私は、さらにみどり(仮名)さんからのネタを使ってしまうの
でした。
いちいち了解取ってないけど、多分いいでしょう。彼女、大阪人だからこういうのは
嫌いじゃないはず。(偏見?)
以下、みどり(仮名)さんからのメールの引用です。
雨の日
私:「なぁ、(傘に)イレて!」
友(♂):「え?イレて欲しいの?」
私:「うん」
友:「こんな所で?」
私:「(何ゆってんねんこいつ) はよ、イレてや!濡れるやん!」
友:「え??濡れるの??どれぐらい?」
私:「ビショビショ!早くイレて!!」
友:「ビショビショになっちゃうんだぁ。そんなにイレて欲しいのかぁ」
この時のお相手の男性は、分かっていてわざと言っていたわけですが、この
男性、私に似ています。
女性と話している時、相手の言葉をわざとスケベに解釈して、そっち方面に
誘導してイヂメルのです。私はそういうの好きです。お酒の席だけじゃなくて、
仕事中とか喫煙コーナーで休憩中とか、要するにいつでもやってしまいます。
相手を選ばないと、友好関係にヒビがはいるのは言うまでもありません。
相手を選んでも、時と場所を選ばないと、自分の評価に悪影響を及ぼすことも
言うまでもありません。
私の場合、相手は選んでるつもりですが、時と場所については反省しなければ
ならないかもしれません。
まあ、それは置いといて。
そういう話の展開になったとき、一番こたえるのが、軽蔑した目で見られて
話題は無視されることです。「はい、私が悪うございました」としか申し上げられ
ません。
こちらとしては、「いや〜ん、高樹さんったら、エッチなんだからぁ」(こんな人
いるのか?)などという反応を期待しているわけですが、さらにその上をいって、
「エロにはエロを」で返してくれると、私はヒジョーに嬉しいのであります。
もしその時、私とお相手の女性が二人でバーで飲んでいたならば、そのまま
話を盛り上げていって、「冗談からコマ」でホテルに誘う流れに持っていく、
などと想像するのですが、想像するだけです。
さて、私が誰をホテルに誘おうとどうしようと、知ったこっちゃないでしょうが、
みどり(仮名)さんであります。いや、みどり(仮名)さんをホテルに誘う
という話ではなくて・・・
昨日もちょっと書いたけど、Web デビューしてはいかがなものでしょうか。
昨日の空メールボタンに「みどり(仮名)さんは Web デビューすべし!(連打歓迎)」
と書いておいたら、連打が来ること来ること。みなさんも、みどり(仮名)さんの
才能を埋もれさせておくのは惜しい、と思っているのです。
みどり(仮名)さんのメールアドレスをここで明すわけにはまいりませんので、
もしあなたが、みどり(仮名)さんの Web デビューを願っているのなら、
その熱い思いは掲示板
でどうぞ。